『スタートレック エンタープライズ』とのちょっと変わったクロスオーバーエピソードだそうです。
Directorは『新スタートレック』のライカー副長のジョナサン・フレイクスで本人役で出演しています。
またENTからはドクター・フロックスのジョン・ビリングズレーが本人役で出演しています。
だいぶ前にスーパードラマTVで放送していた『ロズウェル』が今はSciFiチャンネルで再放送されています。第1話だけを観たことがあるんですが、この回にもジョナサン・フレイクスが出演していました。『エイリアス』のマーシャルも第1回のゲストでしたね。
もの悲しいイメージがあって、そのまま今まで未見でした。
Secrets and Lies (1)
ロスで人が焼け死んだという事件が起きる。
だが、車中には焼け焦げた痕もなかった。
目撃者によれば犯人はこの世の者ではないと言う。
事件の車中からマックスの車のナンバーのメモが発見されて警察が聞きこみにやってくる。
マックスは2ヶ月前から車を乗っていたことから前のオーナーと関係があるのではないかと答える。
マックスには子供の映像が送られてきて、その子供と連絡が取りたいと思っていた。
その方法を知っているのはシェイプシフターだけ。
事件にはシェイプシフターが関わっているのではないかとマックスはロスへ飛び調べ始める。
リズは学校のテーマである「真実をさぐること」のリポートにカイルと取り組むことになる。
カイルは父親から老人ホームのお祖父さんの様子を見て来いと言われて、リズは老人ホームを学校のテーマにすることにする。
リポートをしているうちにカイルのお祖父さんは元保安官で、その時担当した事件とロスの事件が似ていることをリズが突き止める。
マックスはロスの事件の被害者フェリーの葬式に出席し、そこで親友だったというタレント・エージェンシーの男に声をかけられる。タレント・エージェンシーの人は『ヒーローズ』のボブでした。『Glee』に出てたり幅広いですね。
リズは、カイルのお祖父さんが担当した事件は1959年ロズウェルの撮影現場で起きていてカチンコ係りが怪しいとマックスに連絡。映画会社の保管庫にあるラッシュに顔が写っているのではないかと話す。
マックスはタレント・エージェンシーの男にスタートレックのゲスト出演者のオーディションを受けたいと言う。
エージェンシーの男は、マックスをスタートレックマニアと勘違いして、喜んでオーディションを受けさせる。
オーディション会場はパラマウントの撮影所。
異星人の格好をした人たちが行きかう。
その一室でマックスのオーディションを待つのがジョナサン・フレイクスとジョン・ビリングズレー。
マックスの役はエイリアンのコーガン役。
ジョン・ビリングズレーが台本でドクター・フロックスの台詞を読み、それと合わせるマックスだが棒読み(笑)。
ジョナサン・フレイクスがマックスに「エイリアンだって感じが全然出てなかった」と一言。
これにてオーディションのシーンはEND。
マックスはせっかくだからスタジオ見学をしたいと申し出る。
マックスの目的はフィルムの保管庫。
マックスはカチンコ係りの顔を確認すると、そこにはシェイプシフターが現れる。
シェイプシフターは、映画のプロデューサーだった。
シェイプシフターは「正体がバレそうになり殺した」と。
ここで終わり、次回に続くでした。
もう一つのお話はイザベルがジェシーに指輪をプレゼントされて両親に結婚したいと話す。
ジェシー役は『CSI:マイアミ』のデルコ、アダム・ロドリゲス。
マックスの声優さんは『スターゲイトSG-1』のミッチェルの坂詰さんでした。
Directorは『新スタートレック』のライカー副長のジョナサン・フレイクスで本人役で出演しています。
またENTからはドクター・フロックスのジョン・ビリングズレーが本人役で出演しています。
だいぶ前にスーパードラマTVで放送していた『ロズウェル』が今はSciFiチャンネルで再放送されています。第1話だけを観たことがあるんですが、この回にもジョナサン・フレイクスが出演していました。『エイリアス』のマーシャルも第1回のゲストでしたね。
もの悲しいイメージがあって、そのまま今まで未見でした。
Secrets and Lies (1)
ロスで人が焼け死んだという事件が起きる。
だが、車中には焼け焦げた痕もなかった。
目撃者によれば犯人はこの世の者ではないと言う。
事件の車中からマックスの車のナンバーのメモが発見されて警察が聞きこみにやってくる。
マックスは2ヶ月前から車を乗っていたことから前のオーナーと関係があるのではないかと答える。
マックスには子供の映像が送られてきて、その子供と連絡が取りたいと思っていた。
その方法を知っているのはシェイプシフターだけ。
事件にはシェイプシフターが関わっているのではないかとマックスはロスへ飛び調べ始める。
リズは学校のテーマである「真実をさぐること」のリポートにカイルと取り組むことになる。
カイルは父親から老人ホームのお祖父さんの様子を見て来いと言われて、リズは老人ホームを学校のテーマにすることにする。
リポートをしているうちにカイルのお祖父さんは元保安官で、その時担当した事件とロスの事件が似ていることをリズが突き止める。
マックスはロスの事件の被害者フェリーの葬式に出席し、そこで親友だったというタレント・エージェンシーの男に声をかけられる。タレント・エージェンシーの人は『ヒーローズ』のボブでした。『Glee』に出てたり幅広いですね。
リズは、カイルのお祖父さんが担当した事件は1959年ロズウェルの撮影現場で起きていてカチンコ係りが怪しいとマックスに連絡。映画会社の保管庫にあるラッシュに顔が写っているのではないかと話す。
マックスはタレント・エージェンシーの男にスタートレックのゲスト出演者のオーディションを受けたいと言う。
エージェンシーの男は、マックスをスタートレックマニアと勘違いして、喜んでオーディションを受けさせる。
オーディション会場はパラマウントの撮影所。
異星人の格好をした人たちが行きかう。
その一室でマックスのオーディションを待つのがジョナサン・フレイクスとジョン・ビリングズレー。
マックスの役はエイリアンのコーガン役。
ジョン・ビリングズレーが台本でドクター・フロックスの台詞を読み、それと合わせるマックスだが棒読み(笑)。
ジョナサン・フレイクスがマックスに「エイリアンだって感じが全然出てなかった」と一言。
これにてオーディションのシーンはEND。
マックスはせっかくだからスタジオ見学をしたいと申し出る。
マックスの目的はフィルムの保管庫。
マックスはカチンコ係りの顔を確認すると、そこにはシェイプシフターが現れる。
シェイプシフターは、映画のプロデューサーだった。
シェイプシフターは「正体がバレそうになり殺した」と。
ここで終わり、次回に続くでした。
もう一つのお話はイザベルがジェシーに指輪をプレゼントされて両親に結婚したいと話す。
ジェシー役は『CSI:マイアミ』のデルコ、アダム・ロドリゲス。
マックスの声優さんは『スターゲイトSG-1』のミッチェルの坂詰さんでした。











