Goodbye To All That
マーティン・べデルを抹殺に未来からマシンが送られてくる。
未来でジョンと収容所にいたマーティン・べデルは、抵抗軍を一緒に作った有名人だった。
ロスにいるマーティン・べデルは3人で一人は殺害され、一人はカールズバットにある陸軍の幼年学校の生徒、もう一人は幼い少年だった。
幼年学校にはジョンとデレクが、少年のほうにはサラとキャメロンが向かい匿うことにする。
一方、エリソンはウィバーが出資しているというセラノ岬の発電所の事故について調査を依頼される。
デレクが見た未来のフラッシュバックと現在が交錯する。
P・アルト 陸軍幼年学校にジョンは3週間の仮入学が決まる。
デレクは教官に欠員がでたことで臨時の教官にと誘われることになる。
べデルは士官候補過程に進むまでの教育係だった。
サラとキャメロン。
すぐそこまでマシンがやってきていた。
チャイムを鳴らすマシン、それに応答する幼いマーティン。
危機一髪、サラはマーティンを救うが車で逃げるときにマシンが追ってきて屋根を引きちぎる〜。ちょっと怖いシーン、だけど迫力ある〜。
誰の家だか分からないが、そこで身を潜めることになるサラたち。
幼いマーティンは感想文の宿題をやらなくちゃならないと言い始める。顔つきはキリリとしているが、この辺りは子供らしい。
宿題に選んだ本は「オズの魔法使い」で、これはジョンが好きな本だった。
発電所に調査に訪れたエリソンは、所長のネルソンからバルブが引きちぎられてたことを知らされる。このバルブはスーパーマンでなければ開けられない。
また、グリーンウェルが通っていたバーでの聞き込みでサラと会っていたことが分かる。
エリソンからの調査報告を聞くウィバー。
このあと発電所の所長ネルソンはウィバーに殺される。
出ました!液体型ターミネーター。女性に変身してネルソンに近づくウィバー、こわっ。
2009年8月に自動制御システムが導入される予定。
委員会に報告されれば発電所の稼動はさらに遅れをとることになる。
そして、事故時には2体のマシンがいたこともわかった。
これもウィバーには都合が悪いのだろう。
未来から送られてきたマシンは次のターゲットである陸軍学校のマーティン・ベデルのところへ向う。
サラからデレクに連絡があり、教官のデレクは訓練を変更、マシンを待ち伏せて破壊する準備をする。
幼いマーティンの宿題である「オズの魔法使い」を読むシーンがナレーションのようになり、陸軍学校に現れたマシンが迫る様子が描かれていきます。
マシンのせいでしょうか?「オズの魔法使い」って意外に恐ろしい物語なんですね。
マシンにジョンは「オレがジョン・コナーだ」といい、引きつける。
この様子をベデルは見ている。ベデルはマシンが撃たれても死なないという事実を見ることになる。
水の中に落ちたマシンに火をつけて燃やすとマシンは溶けていく。
これを影から見ていたキャメロンは何のメッセージが頭の中を駆け巡ったのでしょうか。
マーティン君にサラは連絡先を渡し、何かあったら助けに行くことにして別れた。
ベデルはジョンと再会することを約束。
しかし〜ベデルの最期は、タイトルの「永久に別れを」。
デレクのフラッシュバックでジョン・コナーを助けるためにマーティンが敵を吹き飛ばすのに自分が犠牲になり飛び出していく。
この様子を聞くジョンに涙が!わーん
学校でジョンが勇敢にマシンを引きつけたのを見たからでしょうか。
ベデルの最期はジョンと同じようなことをしてジョン・コナーを救ったんですね。また、学校で鹿を見たデレクがカイルとのことを思い出していました。
実戦で救護所に運んだ兵士の話ではらわたを抱えていたのはジョンの父カイル・リースでした
マーティン・べデルを抹殺に未来からマシンが送られてくる。
未来でジョンと収容所にいたマーティン・べデルは、抵抗軍を一緒に作った有名人だった。
ロスにいるマーティン・べデルは3人で一人は殺害され、一人はカールズバットにある陸軍の幼年学校の生徒、もう一人は幼い少年だった。
幼年学校にはジョンとデレクが、少年のほうにはサラとキャメロンが向かい匿うことにする。
一方、エリソンはウィバーが出資しているというセラノ岬の発電所の事故について調査を依頼される。
デレクが見た未来のフラッシュバックと現在が交錯する。
P・アルト 陸軍幼年学校にジョンは3週間の仮入学が決まる。
デレクは教官に欠員がでたことで臨時の教官にと誘われることになる。
べデルは士官候補過程に進むまでの教育係だった。
サラとキャメロン。
すぐそこまでマシンがやってきていた。
チャイムを鳴らすマシン、それに応答する幼いマーティン。
危機一髪、サラはマーティンを救うが車で逃げるときにマシンが追ってきて屋根を引きちぎる〜。ちょっと怖いシーン、だけど迫力ある〜。
誰の家だか分からないが、そこで身を潜めることになるサラたち。
幼いマーティンは感想文の宿題をやらなくちゃならないと言い始める。顔つきはキリリとしているが、この辺りは子供らしい。
宿題に選んだ本は「オズの魔法使い」で、これはジョンが好きな本だった。
発電所に調査に訪れたエリソンは、所長のネルソンからバルブが引きちぎられてたことを知らされる。このバルブはスーパーマンでなければ開けられない。
また、グリーンウェルが通っていたバーでの聞き込みでサラと会っていたことが分かる。
エリソンからの調査報告を聞くウィバー。
このあと発電所の所長ネルソンはウィバーに殺される。
出ました!液体型ターミネーター。女性に変身してネルソンに近づくウィバー、こわっ。
2009年8月に自動制御システムが導入される予定。
委員会に報告されれば発電所の稼動はさらに遅れをとることになる。
そして、事故時には2体のマシンがいたこともわかった。
これもウィバーには都合が悪いのだろう。
未来から送られてきたマシンは次のターゲットである陸軍学校のマーティン・ベデルのところへ向う。
サラからデレクに連絡があり、教官のデレクは訓練を変更、マシンを待ち伏せて破壊する準備をする。
幼いマーティンの宿題である「オズの魔法使い」を読むシーンがナレーションのようになり、陸軍学校に現れたマシンが迫る様子が描かれていきます。
マシンのせいでしょうか?「オズの魔法使い」って意外に恐ろしい物語なんですね。
マシンにジョンは「オレがジョン・コナーだ」といい、引きつける。
この様子をベデルは見ている。ベデルはマシンが撃たれても死なないという事実を見ることになる。
水の中に落ちたマシンに火をつけて燃やすとマシンは溶けていく。
これを影から見ていたキャメロンは何のメッセージが頭の中を駆け巡ったのでしょうか。
マーティン君にサラは連絡先を渡し、何かあったら助けに行くことにして別れた。
ベデルはジョンと再会することを約束。
しかし〜ベデルの最期は、タイトルの「永久に別れを」。
デレクのフラッシュバックでジョン・コナーを助けるためにマーティンが敵を吹き飛ばすのに自分が犠牲になり飛び出していく。
この様子を聞くジョンに涙が!わーん

学校でジョンが勇敢にマシンを引きつけたのを見たからでしょうか。
ベデルの最期はジョンと同じようなことをしてジョン・コナーを救ったんですね。また、学校で鹿を見たデレクがカイルとのことを思い出していました。
実戦で救護所に運んだ兵士の話ではらわたを抱えていたのはジョンの父カイル・リースでした











クロマティ手ごわいのにあっけない。
>>「オズの魔法使い」って意外に恐ろしい物語なんですね
なのかなあ。オズの魔法使いは、誕生日だかクリスマスだかに贈られた文学全集50巻の中で最初に読んだ小説。思い入れがあるなあ。一番最初のオズしか読んでないので怖いってイメージなし。(^^)
オズの魔法使いは未読なんですよ〜(^^;)
ターミネーターとのコラボがリアルで怖かったんです。
ちゃんと読まないとダメですね、SG-1でも出てきたし〜。