高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

福島・東京で劇的に放射能汚染が進行している!もはや人が住む場所ではない!

2015-01-30 19:12:12 | 放射能被害

このありさまを見ても、放射能被害はないというのか!
多くの同胞が、次々と倒れています!

何も知らずにというか、政府と東電の言葉を信じて倒れている同胞の姿を見てもなんともないのか!

以下

じわじわ進行する“内部被ばくを黙殺する”関東の子どもの健康被害!報道ステーション…放送止める! 「無いこと」にされている…国の巧妙な安全キャンペーン!

福島原発被曝/五年経って子供達の様子が変だ!糖尿病、心筋梗塞、白内障激増!チェルノブイリ5年後から激増!


 


チェルノブイリ被害の全貌【老化加速】 健康な子供は10%以下、被曝地域の死者数98万5千人!日本全国の皆様も【老化加速】は必然でしょうか!

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東京で劇的に放射能汚染が進行している!もはや人が住む場所ではない!日本人、医師の発言が海外で話題に! 三田茂医師…!東京の子供たちの白血球が減少している!報道ステーションでは三田医師に取材したが、圧力で放送カット!

原爆被爆(被曝)60年以上すぎても発病、第2の白血病増加 (MDS)『私の中に原子爆弾がいる』原爆被爆両親から白血病5倍以上 マウス実験45年では、高いガン発生率、確実に子孫に遺伝!


原発事故前の1000倍もの被曝を国が許している。農作物、市場に。容認できない。小出裕章

日本政府は、被曝した被災者たちを、助けないで放置している状態である 。ドイツ博士。兵頭に訊こう

被曝年間10ミリシーベルトで、がんが増加、国が公表したデータ。英国、20ミリシーベルトで、がんが確実に増加。


被曝【10ミリでガン増加、政府データ】チェルノブイリなら「5ミリで強制移住」福島では20ミリで帰れ!


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チェルノブイリ/被災者の健康と生活を国が守る/憲法で定めるウクライナ!日本は棄民する残忍国家!



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福島で急増するガンと心疾患!子供の甲状腺がんとともに大人のガンや心疾患で死亡する人が急増している! 武田邦彦氏…

高齢者『早死に棄民計画』確信犯の汚染水垂れ流し、被爆隠蔽“高齢者扶養減らし”事故収束に本気でない

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死に神【安倍晋三】原爆・核兵器の使用だって問題ない!福島原発事故の主犯格!原発も放射能も戦争も推進… !これが日本国総理、安倍晋三の正体だ!



たった1年3ヶ月で海外へ52兆5400億円バラマキながら、子育て支援に3千億円不足だという! この安倍政権の詭弁は断じて許し難いものである!!


安倍晋三、安倍自民党のウソと公約詐欺の数々を御覧ください!

福島の汚染地域で、子供の甲状腺がんとともに大人のガンや心疾患で死亡する人が急増している(月間「宝島」などで多数報告されている)。

そこに居住している方がおられることを考えると心痛むが、事実は事実で大切である。

かつてダーウィンが「事実を知るには勇気がいる」と言っているが、NHKやその他の放送局が政府側について、国民に事実を知らせなくなった昨今、私たちは自分自身や家族、子供を守るために事実をしる勇気を持つ必要がある。

被爆から3年以上をへた福島では、1)子供の甲状腺がん、2)大人の心臓疾患、

そして、3)全体的なガンの増加と平均寿命の低下、が見られている。

整理の仕方によってまだはっきりしないところもあるが、宝島が調査したデータのうち、学問的にしっかりしているデータを次に示した。



これは放射性セシウムで汚染された地域の汚染度と、そこに住む人の心臓疾患の関係を示したものだ。

このような状態のときに、「医療、予防」としてどのように考えるかを整理しておきたい。

1)これまでの知見と一致しているか、それとも反しているか?

2)データの信頼性は「注意」の段階か、「警告」か?

科学的に得られるデータはつねにある程度の「不確かさ」を持っている。

だから御嶽山の噴火の場合も同じだが、科学的に見る場合と、「社会的」に見る場合と違う。

このブログで再々、掲載しているが、「医学者と医師」、「研究者と教師」の関係でわかるように、「医学者は純粋に科学の立場で、医師は社会との合意や責任に置いて」データを解釈し、発言する。

「研究者は自由な立場で研究でき発信できるが、教師は学問的に確定したものしか教えることができない」ということだ。

教師が最新の学説を説明する場合は、かならず「自らの意見によらず」、両論がある場合は両論を同時に教えなければならない。つまり社会は危険回避や判断が必要とされ、生徒は正しい学問を教えられる権利を有するからである。

福島のガンや心臓疾患の場合、医学者や科学者はいろいろと解釈できるだろうが、このブログが「社会的接点があるブログ」という立場でこのデータを見ると、

1)1年1ミリの被曝限度や1年5ミリ以上の職業的被爆による白血病に労災が適応されたと同じように、「従来の知見と合致する」。つまり、1年1ミリを越える被曝者が福島には多いので、疾病の発生が危惧されること、

2)データの信頼性から言うと、「やや相関性があるように見える」と言う段階で、これが「人の健康」に関係がなければ静観すべきであるし、「人の健康」に関することなら警告を出すべきである。この場合、人の健康に関係するので、福島県や政府は住民に移動勧告などをするべきである、

3)福島に広範囲な健康障害が発生していることを考えると、他の原発の運転を一時、凍結し、状態が判明する2025年ぐらいに再判定をするのが望ましい。危険かどうかわからない時に同種のことを社会的にするのは人道的立場から許されない。特に自民党は自由主義を標榜しているので、日本国民の選択の自由を尊重するべきである。

放射線の被曝によってなにが起こるかは科学的に不明なことが多いのをこのブログで再々、指摘しているし、わたしは多くの本を書いてきた。

現在の福島の状態は「これまでの知見の通り、被曝による健康障害がでつつある」ということを示している。今後、これが拡大するか、鎮静するかも私たちの頭脳と経験では判断できない。

しかし、少なくとも「被曝は大丈夫」といっている人は「事故時の法令に基づく発言」を越えることがないように警告したい。

また法令を越える発言をして日本国民に被害をもたらした専門家、役人、マスコミは健康障害に対して物心両面からの補償と償いをする準備を始めてもらいたい。

私たちは法令を超えて人を傷つける権利を有していない。特に福島の医師は県民に警告を発して欲しい。

医師は政府や自治体と歩調を合わせる義務は全くないのだから。

以上

酷いもんだな!

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