高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

迷走する国技は、モンゴル互助会(マフィア)にいつまで蹂躙されるのか?

2017-12-07 00:10:00 | 危機です!

迷走する角界は、モンゴル互助会(マフィア)にいつまで蹂躙されるのか?

 白鵬たちのふざけた取り組みを見よ!!

   貴乃花が激怒するのは当たり前の事!!

 この日本相撲協会の今の有様を見よ!!

 毎回毎回「八百長相撲」が、発覚するたびに「トカゲのしっぽ切」しかしない執行部の弱腰は「日本相撲協会が潰れてしまう」という理由でいつの時代にも「八百長相撲のしっぽ」ばかり処分して「首魁」の処分を見送ってきましたが、その執行部の弱腰の為に依然として「八百長相撲」は根絶されずに生き延びています。

 日本相撲協会は、何故「八百長相撲」と「相撲賭博」を徹底して根絶させないのか?

 それても、何らかの理由により根絶することができないのだろうか・・・?

 長年にわたる暴力団との癒着に、決別することができないのだろうか?

 改革をしようとする理事長は、「突然死」するか「大乱」が起こって辞任に追い込まれるという「ジンクス」に、怯えているのだろうか?

歯切れの悪い奴等だ・・・。

綺麗ごとばかり言っているが、その実は腐りきっている!!

白鵬のいう「膿を出す!!」とは、「日本相撲協会」がひた隠しにする事があるのだろうか?

 「モンゴル互助会」を陰で操っているのは「日本相撲協会」の八角等という噂もあるが、そこまでやると、「日本相撲協会」は潰れてしまう・・・。

 そこまで、八角たちも馬鹿ではあるまい!!

 八角は、千代の富士に「八百長相撲」で「横綱」にして貰った男だからもしかして・・・・。

   いずれにしても、白鵬をこのまま野放しにしてはならないが、八角が英断を下せないだろう!!

相撲協会を救い、裏切られた…放駒前理事長の早すぎる死

2014年5月20日

八百長騒動では渦中の人だった/(C)日刊ゲンダイ
八百長騒動では渦中の人だった

 二所ノ関一門からもう一人の理事長となった元大関魁傑の放駒は、その前の理事長の北の湖と武蔵川(元三重ノ海)が相次いで不祥事により任期途中で理事長辞任をしたのを受けて緊急登板的な意味合いで理事長をすることに 成った。

 あまりに突然すぎた。
 18日、相撲協会の放駒前理事長(元大関魁傑、本名西森輝門)が66歳の若さで逝去した。

 都内のゴルフ場で練習中、急に気分が悪くなり、救急車で病院に搬送。そのまま、帰らぬ人となった。

 現役時代は「クリーン魁傑」と呼ばれたガチンコ力士。

 10年に野球賭博問題で辞任した武蔵川理事長(元横綱三重ノ海)の後を継ぎ、角界トップに就任した。

 11年に八百長騒動が勃発。調査と解決に奔走し、十両を中心とした21人の力士に引退勧告を行った。

「当時は『トカゲのシッポ切り』と世間から非難されたが、八百長の疑いのある力士をすべて処分したら相撲協会が潰れかねない。あくまで協会の存続を考えた上での処分だった」(担当記者)

 相撲協会にとっては存続の危機を救ってくれた大恩人のはず。ところが、新公益法人移行の際に「協会が親方株を買い上げる」と言ったことで、親方衆から非難囂々(ごうごう)。昨年2月に恒例となっている定年会見を行わず、協会を去った。翌3月には八百長で追放された蒼国来の解雇無効が裁判で認められると、北の湖理事長ら現執行部から「前執行部の調査が甘かったからだ」とヤリ玉に挙げられた。

 「退職後の放駒さんは弟子を芝田山部屋に移籍させ、放駒部屋を閉鎖。自宅を兼ねていた部屋は住居部分だけは残し、稽古場を潰して貸店舗にしていた。力士や親方など相撲関連の人とは一切会わず、取材やNHKの中継解説依頼も拒否。相撲と関係ない老後を送ろうとしていた」(前出の記者)

 退職後、わずか1年という早すぎる死。

 相撲協会に裏切られても決して語らなかった八百長騒動の真相とは一体何だったのか……。

大相撲協会の武蔵川新理事長に期待!

 

日本相撲協会の理事会で、大麻事件での協会の対応について、協議された。

 

北の湖理事長が「しばらく理事長を休養する」というKYな発言をした時に放駒部屋の親方(元花篭部屋の大関魁傑)から「理事長が辞任しないと収まらないですよ」と苦言を呈して、北の湖理事長の辞任が決まったそうだ。

 

その結果新理事長に、武蔵川部屋の親方(元横綱 三重の海)が就任した。

 

 武蔵川親方は、こわもての厳しい指導者として知られる。

 

 土俵際に追い詰められた角界再建には「適任」との声が多い。

 

 しかし、理事長就任が決まった8日夜は「寝られなかった」という。

 

 現役時代は病気やけがに苦しみ、大関の座からいったん落ちた後、31歳で横綱に昇進。長い大相撲の歴史で、大関陥落経験のある唯一の横綱だ。

 

 逆境での強さに期待がかかる。

 

 KYだった前理事長より、世間の見方に敏感に反応する理事長に大いに期待したい。

 

 今回の大麻騒動でも問題となった外国人力士について「入門前の指導の見直し」を掲げる。

 

「強さ」だけでなく「品格」も問われる大相撲。

 

 ハワイ出身の横綱・武蔵丸(現武蔵丸親方)を育てた経験を振り返り、一つ一つ、何かあったら注意した。

 

『はい』と言っても、分かってないかもしれない。そこは根気」。

 

 30年以上も親交がある奥田裕一郎・武蔵川部屋大阪後援会長(元プリンスホテル野球部副部長)は「けいこ場に入ると、終わるまで中座することがない。

 

 とにかく、まじめ。一方で酒席では、タイミング良く駄じゃれを飛ばすユーモアもある」と評する。

 

 東京・両国国技館で開かれる秋場所初日(14日)の理事長あいさつが、対外的な初仕事となる。北の湖・前理事長時代は定型文を読み上げるだけだったが、自身の思いを込めた「おわび」の言葉を用意するつもりだ。

 

 【略歴】武蔵川晃偉(むさしがわ・あきひで)さん。元57代横綱・三重ノ海。

 

 三重県松阪市出身。親方として横綱・武蔵丸、武双山ら3大関を育てた。60歳。

 

 三重ノ海 剛司(みえのうみ つよし、1948年2月4日 - )は、三重県松阪市出身の元大相撲力士。第57代横綱。本名は石山 五郎(いしやま ごろう)。現役引退後は年寄として後進の指導に尽くし、日本相撲協会の理事長職も務めた。また、相撲博物館の館長職にも就いている。

 

クリックして応援を宜しくお願いします! 

 

 クリックして応援を宜しくお願いします!

 

 

 

  

   

 

にほんブログ村

特殊能力を呼び込む品物です!!

こんなものが? 人々の特殊な力を蘇らせてくれます!!

 

平成29年11月18日の「第2回超能力養成講座」のビデオ1万円!!

ビデオを見て、「超能力」を学べます!!

超能力者続出!!

お申し込みは、FAX042-361-9202まで・・・。

 「癌患者」の方に限り、「ソマチット100g」の無料配布をいたします!!

「ソマチッド」は、「有機コロイド・ミネラル」という生体の免疫力を増幅する優れものなのです。

マチットは、免疫や恒常性維持機能を備えて「マイナス電子」を帯びていますので、体内にあるガン細胞(プラス電子)の部分に集まって電位をゼロにしてくれます。

「血液の浄化」と「細胞の浄化」つまりイオンによる界面活性効果なのです。

肌のしわが消えて、ツルツルの肌に、成ることも分かりました!!

スペース・スペクタル照射器・リース月々5万円!!

42度の熱が身体を貫いて、病巣を破壊してしまいます!!

お申し込みは、042-368-0870まで!!

「第三回超能力養成講座」・・・2018年2月参加者50人全員が、できる超能力を教えます!!

「UFOと宇宙人類遭遇ツアー」…2018年5月UFOを召喚して、宇宙人類と・・・。定員40人。

お申し込みは、FAX042-361-9202まで・・・郵便番号・住所・氏名・電話番号・病状を明記の上でお申し込みください!! 着払いに成ります。

 ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!!

ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!

 

 ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!!ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!

 

『事件』 ジャンルのランキング
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 日本相撲協会VS貴乃花親方の... | トップ | 貴乃花親方VS日本相撲協会の... »
最近の画像もっと見る

危機です!」カテゴリの最新記事