高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

おいおい「二本足羊」が、東京に来ている?

2017-03-19 11:23:00 | 危機です!

おいおい「二本足羊」が、東京に来ている?

冗談だろう?

東京には「中華料理店」が増えたでしょう!!

「二本足羊」の肉料理が、美味で激売れしていますよ!!

「豚」、「牛」と「二本足羊」の合いびき肉が、好評だそうだ!!

「あいびき肉」、「ミートボール」に、「ハンバーグ」と、やたら売れていると言います!!

引用

人肉しゃぶしゃぶ、唐揚げ、3000回肉そぎの刑…中国4千年の食人史とは?

人肉しゃぶしゃぶ、唐揚げ、3000回肉そぎの刑…中国4千年の食人史とは?
 

 次から次へと驚愕のニュースが流れる中国産の食品問題。

 2004年には、頭髪などの人毛から作られた「人毛醤油」が、日本および外国へ輸出されていることが発覚し大問題となった。

 また、2011年は、人間の胎児や死んだ赤ん坊などから作られた粉末入り「人肉カプセル」が「最高の滋養強壮剤」として韓国に密売されていたという事件が起きた。

 人間を使った食品まで出回るとは、まさにタブーなき恐るべき国である!

 ……と、日本人なら叫んでしまいそうだが、中国では古代から「人肉食い」の話は多く、中国のさまざまな史書に記録されている。

■中国「人肉食い」4000年の歴史とは?

◆妻の肉を食材にした漁師

 有名なエピソードとして、『三国志』の英雄、劉備玄徳が猟師の家に身を寄せた時。もてなしをする食べ物がなかったため、猟師が自身の妻を殺害。「狼の肉」として劉備に差し出した。翌朝、劉備は厨房で肉を削がれた猟師の妻の死体を発見。自分が昨晩食べたのは「猟師の妻の肉」であったことに気がついたのだった。だが、「もてなす食材がなかったため妻を差し出した」という猟師の行為に、劉備はひどく感激したという。何とこの食人の話は美談として語られている。

■処刑者の人肉を漢方の妙薬として喜んで食す

 世界に数ある処刑方法の中で、中国のバリエーションは世界一と言われている。どれだけじわじわと苦痛を引き伸ばし、恐怖を最大限に味合わせるか……その方法は徹底している。

◆「人肉しゃぶしゃぶ」

「凌遅の刑(りょうちのけい)」は、生きたまま少しずつ細かく切り刻み、肉をそぎ落とすという最も苦痛に満ちた処刑方法で、清朝末期まで行われていた。処刑者は裸で市中を引き回されたうえ、柱に後ろ手にくくりつけられ、左右の股とすねに釘が打ち込まれる。処刑は3日~10日に渡って行われたという。肉をそぐ回数は120回~3000回。処刑後はバラバラに解体され、販売された。漢方の妙薬とされていた新鮮な人肉を民衆はこぞって買い漁り、食べたといわれている。

「凌遅の刑」に関連する話がある。唐の時代。反乱軍のリーダー董彰(とうしょう)は、鎮圧軍のリーダー姚洪(ようこう)を監禁。降服しない姚洪の肉を生きながら薄くそぎ落とし、その場で「人間しゃぶしゃぶ」にして食べたという記録が残っている。

◆「人間唐揚げ」

「烹煮の刑(ほうしゃのけい)」は、煮えたぎった湯に処刑者を放り込み「人間スープ」に、「油煮の刑(ゆしゃのけい)」では、「人間唐揚げ」にして食べたという。「石臼刑(いしうすけい)」は、巨大な石臼に人間を放り投げ、杵やすりこきで突いていくというもの。いわゆる、餅つきの要領である。杵で打ち砕かれた人体からは内蔵や脳みそ、目玉が飛び散り、血と交じり生臭い臭いを放つ。さらに、すりこぎで細かくすりつぶせば「人間ミンチ」が完成する。こねて焼けば「人間ハンバーグ」のでき上がり!

 処刑方法だけでなく、「人肉料理」のバリエーションも豊富だったようだ。

■「食人宴席」

 また、近代においても「食人行為」は行われていたという……。

『食人宴席―抹殺された中国現代史』(カッパ・ブックス) 鄭 義 (著、原著), 黄 文雄 (翻訳)という書籍の中で、その悲惨な様子が克明に描かれている。

 1965年以降、約10年続いた「文化大革命」の時、中国共産党指導部内によって、何万人という人々が粛清という名の下、ほとんど理由もなくリンチや虐殺にあった。生きたまま腹を裂かれ、内臓を引きずり出し、肉をそぎ、人体の臓器や皮や肉は煮たり焼いたり、生で食べることも……。また、目玉を繰り抜いて食べたり、鉄のストローを頭蓋骨に差し込んで脳みそを吸ったりすることもあったという。

 白昼堂々と行われた食人宴席だったのだ!

 なお、現在の中国では食人は禁止とされている。ただ、「美容に良い、精がつく」といわれ、胎児を食べる文化が現存しているというウワサもあり、いまだに堕胎された胎児をスープにしたり焼いたりして食べているという。

 中国における食人とは、れっきとした「食文化」の一つ。まさに中国4000年の味、「人肉三昧」の歴史の重みを感じさせる。
(白神 じゅりこ)


中国の歴史は平均すると、十八年ごとに戦争、内乱による飢饉が発生したため、共食いが起こった。
 人肉市場があり、それは闇市ではなく公認市場だった。人肉の値段は豚や犬肉より安く、また人間を食肉として飼育し、屠殺する養人場があった。処刑された罪人の肉も払い下げられたうえ、平穏な時代でも食人の習慣は絶えなかった。味方同士の共食いもあり、最大の好物は子供の肉だった。軍隊は補食として人肉を食べた。

 

 

 

 

 三国志演義でも劉備玄徳を厚くもてなすため、山奥に潜伏していた嘗ての部下が妻を殺して馳走する場面がある。日本人は卒倒するか、吐瀉するかだろうが、しかし劉備玄徳は部下のその忠節ぶりに感傷に浸るのである。
 水滸伝には人肉饅頭がでてくる。数え上げればきりがないのでこの辺で止めるが、最近も胎児のスープをグルメで味わう闇のレストランが広東省にあることを写真入りで多くのメディアが暴露した。



 菅原道真はなぜ遣唐使の中止を進言したのか?
 水運路が安定せず、海上交通に難があり、コストがかかりすぎた等とする理由付けが戦後の解釈の主流である。本当のことをなぜ言わないのか? 
第一は隋唐から学ぶべきことがなくなり、遣唐使は意味を失ったからである。たしかに遣唐・隋使によって、日本にもたらされたのは唐風文化。建築から彫刻、絵画、仏典などが影響をあたえたことは事実だろう。平安京は唐の長安そっくりである。ところが隋の衰退により文化は荒廃を極めていた。しかも日本が礼を尽くしての外交使節も、中国側は「朝貢」に来たくらいにしか認識していなかった。

第二は遣唐使、遣隋使より遣日使のほうが人数が多く、かれらが日本に来て驚いたのは日本文化のすばらしさ、要するに帰国したくなくなったというポイントが見逃されてきた。
日本では国風文化がひろまり、やがて平かな、カタカナが発達し、源氏物語など世界一級の文学が完成した。もはや隋唐から輸入するべき政治システムも文化文明も尽きていた。
第三の理由は人肉文化にほとほと嫌気がさしたからである。

 そして本書は次のようなことを教えてくれる
 遣唐使停止の決定を菅原道真がしたころ、長安を訪れたアラビア商人は『シナ・インド物語』を書いて、役人どもが地方に派遣されると「その地域の人間をことごとく食い尽くした」と書き残した。
 『唐書』には「城内で逃げ遅れて人質になった者は万に達し、餓死者は日に数人ずつ出た(中略)。そのうちに殺し合い、人肉を食べるようになった」、「城内ではたがいに子供を取りけえて食用にした」とある。


 宋代の『鶏肋編』には「米価が暴騰した。カネがあっても食料が手に入らなくなったため、盗賊や兵隊ばかりか一般民衆までもが殺し合い、人肉を食べるようになった。そして街中で販売されるようになった。人肉は犬や豚よりも安く、肥えたものでも一体が十五貫(コメ三丈分)にすぎなかった」と書かれた。
 『資治通鑑』にも「(902年)唐の西京である鳳翔城の人肉市場では、一斤(600グラム)が百銭に値し、犬の肉は五百銭に値した」と記されている。
 
以上

こんなことは、あり得ないだろう・・・・・!!

「あなた食べてみますか?」

と言われて、私は絶句した・・・・!!

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