高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

またしても「妖怪」が、蠢き始めた!!

2017-07-16 00:35:26 | 政界

またしても「妖怪」が、蠢き始めた!!

 「公共用地の払い下げ」、「事件のもみ消し」、「許認可の便宜」、「公共工事のピンハネ」と何でもかんでも口を出す警察官僚のボスでもある亀井静香は、何でもありの無頼漢!!

  石原慎太郎、小沢一郎とは、盟友!!

亀井静香が語る!!

「有権者がアホだからアホな政治家しか出てこない」と亀井氏!!

【亀井静香氏が自民党に苦言】

 「昔はよかった」──そう言いたいのではない。利権や派閥の論理に彩られた「古い自民党」は、国民の猛批判を浴び、下野を余儀なくされたこともあった。しかしそうした「汚さ」の半面、かつて党の中枢を担った議員たちには「政治とはかくあるべし」の矜持があった。彼らは言う。「今の自民党は、もはや国民のために在る政党ではない」──と。党政務調査会長、建設大臣を歴任した亀井静香氏(80)が諫言する。


 このところ自民党の若手議員や閣僚の不祥事が続いているのは、派閥が機能しなくなったからです。

 かつては「資金の面倒をみる」「人事を責任を持ってみる」という機能が派閥にあり、それによって派閥幹部は若手議員に対する統制力を持ち、鍛えることができた。

ところが、いまはその機能が失われてしまった。

 大臣も派閥幹部が人物を見極めて推薦するのではなく、そのときの総理と取り巻きが一本釣りで決めるようになったので、いい加減な人物が入り込みやすくなっている。

 しかも議員になる連中がろくでもない。

 自民党に限らないが、都議選を見ても、いままで政治に対して真剣に向き合ってきたような候補者なんて皆無でしょう。

 有権者も風で選んでいるだけで、候補者を見ていない。

 有権者がアホだから、アホな政治家しか出てこない。

 誤解したらいけないが、安倍(晋三)総理はまともなんですよ。

 総理として死にものぐるいでやっています。

しかし、使う“道具”がよくない。

 道具というのはブレーンとなる政治家や役人のことですが、間違った道具を官邸に入れてしまっているんです。

 彼の政治理念は、「格差是正」と「新自由主義反対」なのに、間違った道具を使うから、実際にやっていることは真逆なんです。

 天皇陛下の生前退位にしても、一代限りにする法律をつくったが、彼の本来の主張は私と一緒で「生前退位は認めない」で、これもやっていることは逆。

以上

 まあ柄にもなく公言しているが、この亀井静香にその資格はない!!

 おのが足元を見よ!!

 今日までの亀井静香の所業は万死に値するし、その取り巻きの「悪行」たるや限りなし!!

 -暴力団の企業舎弟や、詐欺師ばかり・・・・。

 また警察情報の垂れ流しは当たり前だし、犯罪のもみ消しは日常茶飯事!!

 警察官僚で、これほど悪事の限りを尽くす者も珍しい!!

 石原慎太郎と組んで、東京都やUR都市機構を食い物にした事か・・・・・!!

 そういえばずいぶん昔、台湾に行ったときに亀井は奥さんと、「愛人」を連れて行って掛け持ちをしていたが、奥さんは気づいていなかったよ!!

 酷いもんだよ!!

 ことろで、この亀井静香が数少ない「愛国者」であるという事実がある!!

   これが、「亀井静香」の・・・・・・!!・・・・・・!!

 

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