高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

病院に行ったら「病気」になる!! 巨大産業化した医療業界は、モンスター!!

2017-02-06 14:15:56 | 水道水の汚染

病院に行ったら「病気」になる!! 巨大産業化した医療業界は、モンスター!!

巨大になった「日本医師会」と「中央社会保険医療協議会」は、「治療」よりも「病人製造」に血道をあげて暴走している!!

50兆円産業と化した医療業界は、モンスターとなり「人々」を喰らい(殺し)続けて飽きることなく今も尚、巨大化を続けている!!

「日本医師会」と「中央社会保険医療協議会」は、「製薬会社」とリンクしており「厚生労働省」の役人の天下り先を決めているので、厚生労働省の役人たちは「日本医師会」と「中央社会保険医療協議会」と「製薬会社」のアンドロイドと化している。

ゆえに世界に類を見ない「高額医療」と、「検査」と、「人体への放射能照射」を続ける「日本医師会」と「中央社会保険医療協議会」は、製薬会社が製造する「習慣性治療薬」を患者たちに投与して「薬中毒患者」を製造し、病人を激増させて繁盛している!!

また高性能の「殺人病院」を次々と建設し、おぞましい「検体ビジネス」でも、猛威を振るっている!!

「人工削減」でもしているかのような「死者」の数である!!

医師会の七不思議!!

1.日本の医師たちは、「栄養学」を学ばないのはなぜなのでしょうか?

2.「癌は治らない!!」と学んでおきながら、金がほしいのか「頑張ります!!」、「努力します!!」と    すぐばれることをいうのか?

3.何故、「猛毒」と知っていながら「患者」に「抗がん剤」を投与するのでしょうか?

4.レントゲンを何故、何でもかんでも何度も撮るのでしょうか?

5.「癌患者」に、合成モルヒネ(心臓停止安楽死薬)を「痛み止め」と騙して投与するのでしょうか?

6.癌細胞は、「不死」なのに「死滅した」と嘘をつくのでしょうか?

7.人体にも、「不死」の細胞が「癌細胞」、「幹細胞」、「生殖細胞」とありますが、患者には知らせませんが何故?

まあ日本の医療産業は、あの手この手で国民を「病気」にしています!!

日本国内の「全食品」には、「厚生労働省」が許可した「化学物資質(ケミカル・コンパウンド)」が混入しています!!

食品業界も「グル」なのか?

ケムトレイルも、「医師会」が散布させているのだろうか?

我が国は、「国民総病人」と言えるほど病人が続出しており、余りにも「死者」が多すぎますから、栄耀栄華を謳歌する「日本医師会」と「中央社会保険医療協議会」や「製薬会社」には何か隠された陰謀があるはずです!!

私は、30年前から「ファンド」をしていますが、当時は「病院」の80%以上は「倒産寸前」の火の車でしたが、いまや「病院」の80%以上は「黒字経営」です・・・・・!!

この逆転現象は、あり得ない現象というべき現象なのですが実際には起こっています!!

何か匂います・・・・・!!

そう「中曽根康弘」と「武見 敬三」が、この「病人製造システム」を作り上げたのです!!

武見 敬三(たけみ けいぞう、1951年昭和26年)11月5日 - )は、日本政治家、元ニュースキャスター自由民主党所属の参議院議員(4期)。元厚生労働副大臣学歴慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程満期退学。学位法学修士(慶應義塾大学)。家族は妻と2男1女。

日本医師会の会長であった武見太郎の子息。麻生グループ代表麻生泰麻生太郎衆議院議員の弟)の和子夫人は姉であり、武見自身麻生太郎とは母方のはとこにあたる。

安倍晋三や麻生太郎、鈴木善幸、宮沢喜一、吉田茂、岸信介、佐藤栄作、
はみな親せきです。竹見太郎など元医師会会長も、昭江夫人は森永製菓、麻生太郎は妹信子さんが三笠宮寛仁親王に嫁ぎ、天皇家と親せきです。


彼らの結婚は、恋愛結婚ではなく全て権力を保持するために政略結婚です。
彼らの家系図は、権力に固執する者達の系譜なのです。

全ては、権力と金です。

彼らは明治維新以降、ロスチャイルドに作られた在日、新興勢力なのです。
財閥企業は、これらの政治家と持ちつ持たれつ死ながら悪事に手を染めて勢力を拡大してきました。


同族が政治とビジネスに分かれて、互いに利用しながらロスチャイルドの命で「日本支配」をしています。

明治維新以降から発生した新興勢力の世襲制議員、閥族議員を日本から放追しなければ「日本再生」はあり得ません!!


彼らの「闇」は、余りにも深すぎて人智の及ぶ範囲ではありません!!

人智の及ぶ範囲ではありませんの一例・・・・・

太平洋戦犯が、バチカンに合祀されていることをご存知ですか?

何故か?

それは、世界の宗教を統括しているのが「バチカン」だからです!!

 

船瀬節だね!!

抗がん剤治療では絶対にがんが治らない決定的な理由!

抗がん剤はなぜ効かないのか?

 

【140年前から全部やり直しだからね!!!】

抗がん剤の話ですが結論から言うと、抗がん剤は効きません。

全く効かない。一ミリも効かない。

今までの歴史で抗がん剤が、ガンに効いとことなんて一度もありません。

騙されている。洗脳されて殺されているだけ。何も知らずに騙されて、殺されているだけ。

西洋医学自体がおかしいんですよね。
騙されちゃ駄目ですね。

薬も抗がん剤もロックフェラーの石油産業という狂ったビジネスでしかないんです。

今まで、色々科学的な理由をつけたり、権威やマスコミを使って信じこませてきたわけですが、

それが効かないことがバレてきちゃった。。。

アメリカではもう全然信じられていないそうです。

信じてるのは馬鹿な日本人ぐらいで、アメリカ人のちゃんとした人は、ありゃ駄目だ^^;ってもう信じてないんです。

とういうことで、情報通やお金持ちは、皆、中国の中医学やインドのアーユルベーダなど古来からの療法で治そうという流れです。

アメリカ人の医者もフランス人の医者も、一部の熱意のある人は、西洋医学を捨てて、中国に行って一から中医学を学ぼうとしたりしているようです。

これが、大きな流れなんですね。

だから、いまさら「抗がん剤で治るかな?」とか
「薬って効くよね?」って言ってるようじゃ駄目ってことなんです。

ほんとに騙されてきたんですね。
日本人もアメリカ人も。

これも洗脳の賜物ってやつですか。

間違った情報がさも正しいかのようにメディアや権威を使って流されて、噓の上に噓を塗り固めて、

虚構を作ってきたというわけです。

でも、それがもう崩壊に近づいてきている。

「なんかおかしいな・・・」

「でも、そんなわけないよな?」

「・・・でもやっぱり!!!?」

結局のところは、

・・・・・

・・・・・

「根本から全部間違ってた!!!」

これが真相です!

 

かつて、ロックグループTHE BLUE HEARTSが、今まで覚えたぜーんぶデタラメだったら面白い~♪

という歌詞の歌を歌ったことがあると思うんですけど、それが現実のモノとなってしまったということです。

デタラメだったってことです。

今年は、戦後70年ですよね?

じゃあその前は?
70年前の70年前・・

・・・・

終戦から70年前って?

・・・・

そう、ちょうど明治維新ですね。

その頃、日本では、東洋医学を捨てて、西洋医学を採用したんですね。

明治の時代に。ということは、それから140年間、ずっーーとずっーーと、間違ってたってことになります。

つまり、140年前から全部やり直しです!!

それを今更気づくなんてね!!

まさかのちゃぶ台返し!!
140年越しのちゃぶ台返し!!

長すぎるよ!

大衆洗脳の力の恐ろしさよ。。。

いよいよほんとに…

大変だなこりゃ!!

■ここまでいかがでしたでしょうか?

西洋医学はいかさまです。

本当の知識を伝えていません。

根本治療を考えていません。
対処医療しかしません。

抗がん剤は毒ガスであり、強烈な発がん物質です。

そんなものを体に入れてもがんはなくなりません。

完全なる間違いです。
がんの原因を彼らは解明していないのです。
でも東洋医学は違います。

本当は治す方法は既に地球上にあるのに、教えません。

「そうは言っても、お医師さんは悪い人には思えません・・・」
と言う人もいるでしょう。

確かにとても頑張ってくれているお医者さんも要るでしょうし、とても頑張って研究しているお医者さんも要るでしょう。

しかしそれは単なる下っ端医師です。
本当の知識を下まで伝えていないのです。

下っ端は、病院ビジネス、薬ビジネスの下請け業者に過ぎないのです。

もし、がんやうつ病や筋ジストロフィーなどの難病の治し方はすでに分かっているとしたらどうでしょう?

なぜ?伝えないのでしょうか?

簡単に治ることが分かってしまったら、
薬が売れなくなるからです。病院が倒産するからです。

薬や医学会を牛耳っているロックフェラー財団の莫大な利益が、一瞬で消し飛んでしまうからです。

彼らはそれを一番恐れています。

実もはもう既にそういった病気の原因や仕組み、そして治し方なども全て解明されています。

西洋医学が解明したのではありません。
東洋医学です。

東洋医学では、もうそういった病気は既に解明済みです。

驚かないで下さい。

ほんとうの話です。
そして更に、いつ解明されたかというと、紀元前です。

もう既に紀元前の時代に、中国において沢山の臨床が行われ、陰陽五行に基づく、療法によって試行錯誤が行われ、治療法が確立しています。

それを西洋医学がないものとしてしまったのです。
自分たちの利益のためにです。

これは大変な洗脳です。

先ずロックフェラー財団が、アメリカで西洋医の学校を作ります。

そこで徹底的に西洋医学の知識を医者の卵の頭の中に刷り込んでいきます。

更に栄養学会も作ります。
栄養士にも西洋医学的な栄養学を教えていきます。

こちらも洗脳であり、刷り込みです。

しかしそれは全く嘘っぱちでした。

もし、「それは間違っている」という人がいたらどうでしょうか?

そいう人は弾圧されました。

ホントは治る!という治し方を見つけ論文に書いたらどうなったでしょうか?

論文は抹殺され、その人はいなかったことになります。

ロックフェラー財団の意に添う考えは、補助金が与えられ、大きくなる。

意に沿わない者は、もちろん補助金など与えられずに抹殺される。

こんなことが続いたらどうなるでしょうか?
想像して頂ければわかると思います。

さらに、テレビやラジオが出てきたら、もちろんテレビのスポンサーになって、テレビ・マスコミによって西洋医学のことを大々的に伝え、洗脳し、東洋医学についてはほとんど伝えない。

ということを行います。
このことによって、今の洗脳社会が誕生したのです。

以上、船瀬節でした!!

ファスティング(断食)に関しては、以下の利点があります。

1.寿命が延びる  2.脳細胞損傷を抑える  3.精神疾患が治る  4.頭脳明晰になる  5.脈拍、血圧が下がる

6.ストレスに強くなる  7.新陳代謝が促進  8.免疫力が向上  9.体温が上がる  10.睡眠時間が短くなる

11.視力が回復する  12.体重が減る  13.小じわ、シミが消える  14.五感が回復  15.消化力が回復

16.心肺機能がアップ  17.心臓病が治る  18.糖尿病が完治  19.腎臓病が治る  20.癌を防ぎだす

21.精力が若返る

 個人でやると、問題が起きたりしますので専門家の意見を取り入れて実践することです!!

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