
我が家で一番の古株、コメットのミニョが10月7日、死んでしまいました。

9月の半ばに日本へ帰国して、ソウルに戻ってきてから、急に食欲がなくなり、どんどん痩せていったミニョ。
特に外傷もなく、主人と、「寿命なのかな」と話していましたが、5歳では少し早い気もします。

いつも一番元気に餌くれをし、他の子たちをいじめていたミニョが急に旅立つなんて。
これで、我が家の金魚は、オランダ獅子頭のチオラと、ピンポンパールのタングンだけになってしまいました。

ミニョは2007年の9月に我が家にやってきました。(左がミニョ)
家にきたとき、鰓の中に白い胞子のようなものができていたので、すぐに死んでしまうと思っていたんですが、自然と胞子がなくなり、その後は、特に大きな病気をすることもなく、元気に育ってくれました。

(右から二番目がミニョ)
ミニョたち、コメット2匹が来てすぐに、オランダ獅子頭2匹が増え、4匹になった金魚水槽。
コメットとオランダが喧嘩しないか心配しましたが、幸い、仲良く過ごしてくれ

2008年には産卵に参加し、パパにもなりました。^^

スマートな体ときれいな長い尾びれが特徴だったミニョ。
でも、2008年から2009年に撮ったミニョの写真はほとんどありません。

他の子たちがあまりにも個性的で、特に病気もしなかったミニョは、影の薄い存在だったんです。

でも、よく見ると、ミニョはとってもきれいな金魚で

ちょっとおっちょこちょいで

他の子たちをいじめたり、傷つけたりしたこともあったけど

いつの間にか我が家にはなくてはならない存在になっていました。

あと2、3年は一緒にいられると思っていたんですが・・・
傷つけたマヌルを追っていったのか。
空の上には、先に飛び立ったヤスもいるし・・・
楽しくやってくれていると思います。
海外生活の一番辛い時期を一緒に過ごしてくれたミニョ。
今までありがとね。
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ミニョちゃんまで旅立ってしまったとは..(..ToT..)
ミニョちゃん5年間ありがとう〜♪そしてお疲れ様でした。
天国でゆっくり休んでね。
ミニョちゃんのご冥福を心よりお祈り致します。
モカパンしゃん..大丈夫?落ち込んじゃってるんじゃ? ;+。+;
ほんと..モカパンしゃんが日本に居たら...
ウチの仔達をドサッ!っと送るところなだけど...
また落ち着いたら...
チオラちゃんと..タングンちゃんの仲間も探してあげて下さいね♪
今年の秋は、
気のせいかお別れが多い年ですね…
モカパン様のお家から個性的なお魚さんたちが減り、
私も淋しい限りです。
ミニョちゃんとともに五年過ごしただけに、
存在も大きかったのでは?
更紗模様と美しい吹き流し尾、好きでした。
たくさんの思い出をありがとう、ミニョちゃん。
モカパン様も元気出して下さいね〜d(^▽^*)
慣れない土地での生活の癒し。我が家のお魚たちもまさにそんな感じです。寂しいですね。ミニョ、ありがとう。
長い長い、レースのようなヒレにスリムな体。
ミニョちゃんは、口の赤も綺麗だった。
もっと長生きしてほしかったですね。
悲しいです。
秋は、調子悪くなってしまいがちですが、
残った子達は健康でありますように。
うちも秋になってから、転覆さんが背中を水面から出したり、逆立ちしたり、
奇形ちゃんも、少し育って、
部分部分がよく見えるようになったせいか、
エラの形状にも異常があるようです。
これが病気なのか、奇形なのか分からないんですが、
秋エラ病?エラまくれ?と少し不安な今日この頃です。
記事の題名にこんなにもさようならが続いて・・・
なんとコメントしていいのやら・・・。
ボクもモカパンさんちの古株の金魚たちには、けっこう思い入れがあります。
ヤスがいなくなったのが2年以上前のことだったことにもビックリ。月日がたつのも早いです。
こういう時、いつも思いますが、モカパンさんに飼われた金魚たちは本当に幸せだったんじゃないかなぁ〜って、ブログを拝見していて感じています。
辛い事が続いてしまってますが、元気出してくださいね。
最初はモカパンさんよりははるかに飼っている数が少なかったのですがあっという間にいなくなってしまいましたね。
僕はこれからもがんばって(?)育てていきます。
3回連続で辛かったかもしれませんが、元気を出してがんばってください。
少し落ち着いて楽しい記事を書いてくれるのをまっています。
正直記事を待ちたくないけど、気になって待っているような、ドキドキした状態でした(苦笑)
5年も一緒だったんですね。ご冥福をお祈り致します。
ミニョちゃんの長い鰭は憧れでした♪
そしてモカパンさん宅のミニョちゃんを見て、コメットいいな〜、と密かに思っていましたが、香港にはなかなか居ません@@
海外生活の初期からずっと家族だった仔が居なくなるのは辛いと思います。
ゆっくりして下さいね><
病気知らずの元気な子ほどあっけなく逝ってしまうのでしょうか。
ヒラヒラの鰭はドレスのように美しくて、憧れでした。
モカパンさんちに来た頃はまだ尾びれの長い和金、って感じだったのに、こんなに綺麗に育つんですね。
ミニョちゃん、長い間ありがとう。
お空の上でヤスちゃんに会えたかな?
写真を整理していて、あらためてミニョってこんなにきれいな金魚だったんだなと思いました。
パパちゃんの金魚をどさっと♪
嬉しいような怖いような〜。(笑)
パパちゃんの稚魚ちゃんたちなら、元気に長生きしてくれそうだな。
60cm水槽に金魚が2匹になったせいか、残った2匹は元気にしています。
あんなにひどかったタングンの充血もきれいになくなって。
暫くは、2匹で様子をみようと思っています。^^
一番長く一緒にいたミニョがいなくなって、水槽の雰囲気がかなりかわった気がします。
本当に今までたくさんの個性的なお魚さんたちがいなくなりました。
出会いがあれば別れもあるから仕方がないことではありますが、やっぱり寂しいですね。
元気にしていますので、ご心配なく〜。^^
いつも他の子をいじめていた暴れん坊で…きれいな子、というよりは困った子でしたから。
ミニョを始め、たくさんのお魚さんに癒しをもらっています。
水の音と美しいお魚さんたち。
やっぱりいいですね。^^
白と赤の配色がとってもきれいで、口に残った赤が口紅のようだったミニョ。
これからどんな風に成長していくか楽しみだったんですが…
もう少し長生きしてくれたらよかったな。
mtさんの金魚ちゃんたちは大丈夫ですか?
エラまくれならともかく、エラ病だと大変ですね。
やっぱり秋は要注意なのかな…。
早く元気になるといいですね。
コメントありがとうございます。
最近、悲しい記事が続いてしまって…
そう、ヤスが死んでから、もう2年なんですよ。
最初の4匹、ヤス、ミニョ、オラオラ、チオラは、特別な子たちで…
今はチオラしか残っていませんが…。
一匹、一匹旅立つ度に、悲しくなりますが、空の上にはきっと、仲間が待っていてくれるはずだと思うと、少し安心します。
今頃、ヤスと仲良く追尾しているでしょうね。(笑)
昔はわんさかいた金魚が、いつの間にか2匹になってしまいました。
ケロさんのところもチビ金魚たちが…
仲間が減っていくと、寂しいですね。
とりあえず、今は、残った2匹を大切に育てていこうと思っています。
また楽しい記事が書けるように、お世話頑張りますね。^^
長い尾びれがとってもきれいだったミニョがいなくなって、少し水槽が寂しくなったかな…
60cm水槽に金魚2匹。
水質的にはいいのかもしれないけど、少し寂しく見えますね。
香港にはコメットがあまりいないんですか?
あんなにいろんな金魚がいるのに。
ソウルにはブリストルがいませ〜ん。^^;
ミニョは一番長生きすると思っていたのに。
そういえば、ぷくちゃんも元気な子でしたよね。
ぷくちゃんほどあっという間ではありませんでしたが、ミニョも外傷は全くなく、どんどん痩せていって死んでしまいました。
寿命だったのかなとも思いましたが…
体の中で変化が起こっていたのかも。
今頃、きっとヤスと元気に追いかけっこしていると思います。
ぷくちゃんも一緒かな?^^