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独り言

私は一生このままなのだろうか・・・

今日新築マンションのモデルルームを見に行った。

凄く良かった、無理してでも買える物なら欲しいなとも思った。
一応営業マンの話を聞かないと帰れないので、正直に収入などを話してみた。

ほとんどの部屋が2400万〜3000万↑だけど、うちの収入ではその金額のローンが組めないとの事。

そりゃ安月給だしね、仕方ない。

けど、何故か凄い虚しい。
新築マンション諦めなきゃならない旦那と居るのかぁ・・・とも思ってしまったり。

今のマンションの横が凄いゴミ屋敷で、ゴキブリが凄いのよ。築も凄く古い。
新築か、賃貸に引っ越したいな〜と思って見に行ったんだけどね。

結局何が言いたいのか分からないけど・・・

「旦那と居る以上諦めないといけない事が沢山ある」
って事かな。

マンションの事だけにこだわってるんじゃなくてね。
別に別れたい訳でもないのだけど、一生がこの調子で終わるのかなと思ったら凄くブルーになりましたとさ。
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。。(o_ _)oバタ

ウィルス性だかなんだかの、胃腸炎を起してダウンしてます。
しばらくネット休業です。
吐き気がけっこうきついのでノシ
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夫は猿である。

人間と結婚したはずだが、猿なのです('A`;)
試しに「おい、猿(´ー`)y-~~ 」と呼んでみて下さい。

「ウキッウキッーウキーーー」

と猿真似で嬉しそうに返事をします('A`;)

どれ位猿か書こうと思ったけど、やっぱり止めておきます。

今週はどうも体調が優れないのですorz
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ですかな。

相変わらず夫君は面白い事を言わないorz
今日は、夫君と知り合った職場での出来事を書きます。

昔々私が10代の時です。

家電販売員として、夫君と一緒に働いていました。
ビックカメラとかヨドバシみたいな所です。

ある日の事。
レジ当番を任され、適当に仕事をこなしていました。

家電には「保証書」がつくのですが、この保証書の発行の仕方はお店によって様々。
うちは電話番号を聞いて、レジに打ち込むと、登録済みのお客様は住所や名前が印字されて
保証書がレジから出てくるシステムでした。
何もデータが出てこなければ新規に顧客登録をして、保証書を作ります。

なので、レジでは必ずこの台詞を言います。

「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番でしょうか?」
もしくは
「保証書をお作り致しますので、お客様の電話番号を頂戴して宜しいですか?」


レジ当番になれば、1日ン十回言います。有難う御座いました、いらっしゃいませと同じ位連発します。

その「ある日」は仲の良い先輩と、レジで爆笑していました。
暇だったので、何かくだらない話で盛り上がってたんでしょう。
そこへお客様が商品を持って来ました。

「ピッピッ」レジに商品番号を打ち込み、私は言いました。

「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番ですかな?
客「えっ・・・」
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番ですかな?


・・・・・(ノ▽` )アチャー



違うある日は・・・
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番でござるか?


きっと頭の中はまだ爆笑してたんでしょうねヽ( ´ー`)ノフッ

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結婚

ここ最近、夫君が面白い事を言わないorz
なので最近思う事を。

結婚すると言う事は、自分の命を預ける事でもあるなぁと。


意識がなかったり、自分で治療の決定が出来なければ配偶者が決定する事になるでしょう。
病院を選ぶのも配偶者になるでしょう。
癌を身内にだけ宣告した場合も、治療方針を決定するのは配偶者になるのではないでしょうか。
「この先生なら大丈夫だろう」「この病院じゃ駄目」等考えるのも配偶者かと。

もちろん自分で選択出来る場合は自分だけど。

そう考えると「命」預けてるんですよね。

だから何って訳じゃないけどね。

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岡山へ

先週、夫の父が倒れたと連絡があったので、岡山に行って来ました。
脳卒中で倒れたらしく、さすがに心配。


かれこれ10年振り位に、夫の両親に会いました。
と言うのも、夫の両親が結婚に猛反対したので、私たち夫婦は駆け落ちして一緒になったのです。

まぁ色々と事情がありましてね(汗)

んで、会った感想を。

倒れたお父さんは、想像してたより良くない感じ・・・
術後2日目のせいか、会話はまだ無理でした。

お母さんの方は・・・
「おばさん」ではなく「おばあちゃん」

こんなに歳取ったのか〜と思いました。
昔は「敵」だったけど、今はもう「敵」ではないなぁ。
などと心の中で思ってました。


いつ夫を取り上げられるか分らない。
「私」を取るか「親」を取るか。
こんな時代はもうとっくに過ぎていた。

親は年老い、夫の帰る場所は「我が家」だけ。

そして心配をかけた分、少しだけ大事にしよう。

こんな事をしみじみ思いながら、我が家に帰って来ました。
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今日の晩御飯(写真テスト)

右から
マーボー豆腐、チキンのカレー風味焼き、竹輪のきんぴら、きのこと春キャベツの醤油バター炒め。

今日はクタクタなので手抜きだけどね (*´_`)

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テスト

「おはよ、今日病院行くねん」
夫「どこの?」
「○○病院・・・あ〜だるぅ〜」

夫「送って行こか?」
「え〜、もう仕事やろ?用意すんの時間かかるで」
夫「んじゃ電車で行くか?」
「あんた何時に出るの?」
夫「もう出る」

「最近早いな〜(~O~)ふぁ〜」
夫「だって・・・」
「ん?」

夫「だって早く行って仕事せんと・・・」

「夜、お家に早く帰れないんだもん!ビー!」(ビーは両手の手の甲で目を隠しながら)

「・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」

夫「昨日ママちゃんの顔あんまり見てないんだもん!ビー!」(※繰り返し)

「・・・・・・・・」

「むぁむぁちゃ・・・・・ビーーーー!」(※繰り返し)(地団駄も踏む)

「・・・・意味ワカンネーヨ」
夫「まぁ取り敢えず、行くだけ行っとけ」(素に戻っている)
夫「んじゃーね」
バタン



寝起き直後の32歳(´ー`)y-~~
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