プライベート日記
愛徒然〜観察日記
独り言
私は一生このままなのだろうか・・・
今日新築マンションのモデルルームを見に行った。
凄く良かった、無理してでも買える物なら欲しいなとも思った。
一応営業マンの話を聞かないと帰れないので、正直に収入などを話してみた。
ほとんどの部屋が2400万〜3000万↑だけど、うちの収入ではその金額のローンが組めないとの事。
そりゃ安月給だしね、仕方ない。
けど、何故か凄い虚しい。
新築マンション諦めなきゃならない旦那と居るのかぁ・・・とも思ってしまったり。
今のマンションの横が凄いゴミ屋敷で、ゴキブリが凄いのよ。築も凄く古い。
新築か、賃貸に引っ越したいな〜と思って見に行ったんだけどね。
結局何が言いたいのか分からないけど・・・
「旦那と居る以上諦めないといけない事が沢山ある」
って事かな。
マンションの事だけにこだわってるんじゃなくてね。
別に別れたい訳でもないのだけど、一生がこの調子で終わるのかなと思ったら凄くブルーになりましたとさ。
今日新築マンションのモデルルームを見に行った。
凄く良かった、無理してでも買える物なら欲しいなとも思った。
一応営業マンの話を聞かないと帰れないので、正直に収入などを話してみた。
ほとんどの部屋が2400万〜3000万↑だけど、うちの収入ではその金額のローンが組めないとの事。
そりゃ安月給だしね、仕方ない。
けど、何故か凄い虚しい。
新築マンション諦めなきゃならない旦那と居るのかぁ・・・とも思ってしまったり。
今のマンションの横が凄いゴミ屋敷で、ゴキブリが凄いのよ。築も凄く古い。
新築か、賃貸に引っ越したいな〜と思って見に行ったんだけどね。
結局何が言いたいのか分からないけど・・・
「旦那と居る以上諦めないといけない事が沢山ある」
って事かな。
マンションの事だけにこだわってるんじゃなくてね。
別に別れたい訳でもないのだけど、一生がこの調子で終わるのかなと思ったら凄くブルーになりましたとさ。
ですかな。
相変わらず夫君は面白い事を言わないorz
今日は、夫君と知り合った職場での出来事を書きます。
昔々私が10代の時です。
家電販売員として、夫君と一緒に働いていました。
ビックカメラとかヨドバシみたいな所です。
ある日の事。
レジ当番を任され、適当に仕事をこなしていました。
家電には「保証書」がつくのですが、この保証書の発行の仕方はお店によって様々。
うちは電話番号を聞いて、レジに打ち込むと、登録済みのお客様は住所や名前が印字されて
保証書がレジから出てくるシステムでした。
何もデータが出てこなければ新規に顧客登録をして、保証書を作ります。
なので、レジでは必ずこの台詞を言います。
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番でしょうか?」
もしくは
「保証書をお作り致しますので、お客様の電話番号を頂戴して宜しいですか?」
レジ当番になれば、1日ン十回言います。有難う御座いました、いらっしゃいませと同じ位連発します。
その「ある日」は仲の良い先輩と、レジで爆笑していました。
暇だったので、何かくだらない話で盛り上がってたんでしょう。
そこへお客様が商品を持って来ました。
「ピッピッ」レジに商品番号を打ち込み、私は言いました。
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番ですかな?」
客「えっ・・・」
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番ですかな?」
・・・・・(ノ▽` )アチャー
違うある日は・・・
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番でござるか?」
きっと頭の中はまだ爆笑してたんでしょうねヽ( ´ー`)ノフッ
今日は、夫君と知り合った職場での出来事を書きます。
昔々私が10代の時です。
家電販売員として、夫君と一緒に働いていました。
ビックカメラとかヨドバシみたいな所です。
ある日の事。
レジ当番を任され、適当に仕事をこなしていました。
家電には「保証書」がつくのですが、この保証書の発行の仕方はお店によって様々。
うちは電話番号を聞いて、レジに打ち込むと、登録済みのお客様は住所や名前が印字されて
保証書がレジから出てくるシステムでした。
何もデータが出てこなければ新規に顧客登録をして、保証書を作ります。
なので、レジでは必ずこの台詞を言います。
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番でしょうか?」
もしくは
「保証書をお作り致しますので、お客様の電話番号を頂戴して宜しいですか?」
レジ当番になれば、1日ン十回言います。有難う御座いました、いらっしゃいませと同じ位連発します。
その「ある日」は仲の良い先輩と、レジで爆笑していました。
暇だったので、何かくだらない話で盛り上がってたんでしょう。
そこへお客様が商品を持って来ました。
「ピッピッ」レジに商品番号を打ち込み、私は言いました。
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番ですかな?」
客「えっ・・・」
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番ですかな?」
・・・・・(ノ▽` )アチャー
違うある日は・・・
「保証書をお作り致しますので、お客様のお電話番号は何番でござるか?」
きっと頭の中はまだ爆笑してたんでしょうねヽ( ´ー`)ノフッ
岡山へ
脳卒中で倒れたらしく、さすがに心配。
かれこれ10年振り位に、夫の両親に会いました。
と言うのも、夫の両親が結婚に猛反対したので、私たち夫婦は駆け落ちして一緒になったのです。
まぁ色々と事情がありましてね(汗)
んで、会った感想を。
倒れたお父さんは、想像してたより良くない感じ・・・
術後2日目のせいか、会話はまだ無理でした。
お母さんの方は・・・
「おばさん」ではなく「おばあちゃん」
こんなに歳取ったのか〜と思いました。
昔は「敵」だったけど、今はもう「敵」ではないなぁ。
などと心の中で思ってました。
いつ夫を取り上げられるか分らない。
「私」を取るか「親」を取るか。
こんな時代はもうとっくに過ぎていた。
親は年老い、夫の帰る場所は「我が家」だけ。
そして心配をかけた分、少しだけ大事にしよう。
こんな事をしみじみ思いながら、我が家に帰って来ました。
テスト
「おはよ、今日病院行くねん」
夫「どこの?」
「○○病院・・・あ〜だるぅ〜」
夫「送って行こか?」
「え〜、もう仕事やろ?用意すんの時間かかるで」
夫「んじゃ電車で行くか?」
「あんた何時に出るの?」
夫「もう出る」
「最近早いな〜(~O~)ふぁ〜」
夫「だって・・・」
「ん?」
夫「だって早く行って仕事せんと・・・」
夫「夜、お家に早く帰れないんだもん!ビー!」(ビーは両手の手の甲で目を隠しながら)
「・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」
夫「昨日ママちゃんの顔あんまり見てないんだもん!ビー!」(※繰り返し)
「・・・・・・・・」
夫「むぁむぁちゃ・・・・・ビーーーー!」(※繰り返し)(地団駄も踏む)
「・・・・意味ワカンネーヨ」
夫「まぁ取り敢えず、行くだけ行っとけ」(素に戻っている)
夫「んじゃーね」
バタン
寝起き直後の32歳(´ー`)y-~~
夫「どこの?」
「○○病院・・・あ〜だるぅ〜」
夫「送って行こか?」
「え〜、もう仕事やろ?用意すんの時間かかるで」
夫「んじゃ電車で行くか?」
「あんた何時に出るの?」
夫「もう出る」
「最近早いな〜(~O~)ふぁ〜」
夫「だって・・・」
「ん?」
夫「だって早く行って仕事せんと・・・」
夫「夜、お家に早く帰れないんだもん!ビー!」(ビーは両手の手の甲で目を隠しながら)
「・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」
夫「昨日ママちゃんの顔あんまり見てないんだもん!ビー!」(※繰り返し)
「・・・・・・・・」
夫「むぁむぁちゃ・・・・・ビーーーー!」(※繰り返し)(地団駄も踏む)
「・・・・意味ワカンネーヨ」
夫「まぁ取り敢えず、行くだけ行っとけ」(素に戻っている)
夫「んじゃーね」
バタン
寝起き直後の32歳(´ー`)y-~~
