ようやくGWレポも最終回となりました
2010年5月4日(火)は英彦山(200名山)に登りました!
前日に由布岳に登り、筏場の湯で汗を流すと
道の駅「小石原」に移動する
この日は小石原焼陶芸祭「民陶むら祭」が開催されていて、周辺にある窯元の
ほとんどの商品を20%OFFで購入することが出来る
私達も陶器市を満喫し、いつもどおり晩酌後
就寝する
翌朝、別所駐車場に向かう途中、銅の鳥居に立ち寄る

銅の鳥居
銅の鳥居を見学し別所駐車場に到着すると、朝食をとり
準備を済ませて
AM7:15に登山開始

別所
まずは車道を進んでいく

カキドオシ オドリコソウ
車道脇に咲く花を見ながら進むと、英彦山神社の参道に出る

参道との合流地点
ここからは石段をひたすら上っていく

宝篋印塔

泉蔵坊 福寿坊跡
左右に次々に現れる坊や坊跡を見ながら、石段を進む


田川護國神社奥宮
田川護國神社奥宮や夫婦杉を過ぎると間もなく奉幣殿に到着する

奉幣殿

奉幣殿横の鳥居
奉幣殿横の鳥居をくぐり石段を上ると、今度は下宮へ出る

下宮
下宮を過ぎた後も石段は続き、少し登山道らしくなってくると鎖場が現れる

鎖場
鎖場を越え、石が積まれた階段状の道を進んでいく

100mおきに現れる標識を見ながら、整備された歩き易い道を進む


鎖場
途中、再び鎖場を越え進んでいくと、左手に中津宮が現れる

中津宮(中宮)

中津宮を過ぎ、緩やかな道をのんびり進んでいく

祠

稚子落付近からの眺望
祠や稚子落などを見送り進むと、関銭の跡に出る

関銭の跡
関銭の跡を過ぎると、今度は産霊神社が現れる

産霊神社

産霊神社から朽ちた鳥居をくぐり石段を進んでいくと、上宮のある中岳山頂に
到着する

上宮

中岳より南岳を望む
上宮でお参りした後は南岳へと向かう

シハイスミレ サバノオ
所々に咲いている花を見ながら進むと、あっという間に南岳山頂に到着
南岳山頂には祠や三角点のほかに展望台があるが、老朽化のため立入禁止と
なっていて眺望は得られず・・・

祠

一等三角点
写真を撮ると再び中岳へ戻る


中岳

北岳
途中、中岳や北岳を眺めつつ進み、上宮裏にある広場で休憩をとる

英彦山(中岳)山頂

中岳からの眺望
木々の間より景色を眺めて休憩した後は、北岳へと向かう

鎖場

鎖場や岩の急坂を下りきると、緩やかな道に変わる

南岳・中岳
途中、先ほど登った南岳や中岳を眺め進むと、北岳山頂に到着する


英彦山(北岳)山頂

社 祠
高住神社から登ってきたと思われる人達がたくさん休憩している北岳山頂を後にし
下山を開始する
ロープ場や鎖場などを下っていくと、今度は木製の階段が現れる

木製の階段
木製の階段を下ると、ガレ場を途中に溶岩の壁などを見ながら進む

溶岩の壁

ガレ場から苔むした登山道に変わってくると、望雲台の分岐に出る

望雲台分岐
せっかくなので(?)望雲台へ寄り道することに・・・

一つ目の鎖場を越えると、二つ目の鎖場を水平移動

そして、最後の鎖場を垂直に登ると望雲台に到着
望雲台と言っても、ナイフエッジの崖の上にポールと鎖の柵があるだけの状態で
ポールに掴まってないと立っていられない・・・
ちなみに足元をのぞくと、こんな感じ



断崖絶壁
でも、眺めは最高〜

望雲台からの眺望

鷹ノ巣山
望雲台からの眺めを満喫すると、鎖場を慎重に下る

鎖場を下るmasa
望雲台分岐まで戻り、更に下っていくと高住神社へと出る

高住神社

天狗杉
高住神社を後にし、石段を下っていく


鳥居
石段を下りきると車道に出て、途中から九州自然歩道を進んでいく

九州自然歩道案内図

杉林の間の平坦な道を20分程歩くと、左手にスキー場が現れる

スキー場
スキー場を横目に二度車道を跨いで進むと、右手に六地蔵が現れる

六地蔵
その後も九州自然歩道を通り、AM11:45に別所駐車場へ無事下山

別所駐車場
下山後は英彦山温泉「しゃくなげ荘」で汗を流し
筑豊ラーメン「山小屋」で
ラーメンを食べて
のんびりと帰宅しました

英彦山温泉「しゃくなげ荘」

ラーメンセット チャンポン
M&Mトップ

2010年5月4日(火)は英彦山(200名山)に登りました!
前日に由布岳に登り、筏場の湯で汗を流すと
道の駅「小石原」に移動する
この日は小石原焼陶芸祭「民陶むら祭」が開催されていて、周辺にある窯元の
ほとんどの商品を20%OFFで購入することが出来る

私達も陶器市を満喫し、いつもどおり晩酌後

就寝する
翌朝、別所駐車場に向かう途中、銅の鳥居に立ち寄る


銅の鳥居
銅の鳥居を見学し別所駐車場に到着すると、朝食をとり

準備を済ませてAM7:15に登山開始


別所
まずは車道を進んでいく


カキドオシ オドリコソウ
車道脇に咲く花を見ながら進むと、英彦山神社の参道に出る


参道との合流地点
ここからは石段をひたすら上っていく


宝篋印塔

泉蔵坊 福寿坊跡
左右に次々に現れる坊や坊跡を見ながら、石段を進む



田川護國神社奥宮
田川護國神社奥宮や夫婦杉を過ぎると間もなく奉幣殿に到着する


奉幣殿

奉幣殿横の鳥居
奉幣殿横の鳥居をくぐり石段を上ると、今度は下宮へ出る


下宮
下宮を過ぎた後も石段は続き、少し登山道らしくなってくると鎖場が現れる


鎖場
鎖場を越え、石が積まれた階段状の道を進んでいく


100mおきに現れる標識を見ながら、整備された歩き易い道を進む



鎖場
途中、再び鎖場を越え進んでいくと、左手に中津宮が現れる


中津宮(中宮)

中津宮を過ぎ、緩やかな道をのんびり進んでいく


祠

稚子落付近からの眺望
祠や稚子落などを見送り進むと、関銭の跡に出る


関銭の跡
関銭の跡を過ぎると、今度は産霊神社が現れる


産霊神社

産霊神社から朽ちた鳥居をくぐり石段を進んでいくと、上宮のある中岳山頂に
到着する


上宮

中岳より南岳を望む
上宮でお参りした後は南岳へと向かう


シハイスミレ サバノオ
所々に咲いている花を見ながら進むと、あっという間に南岳山頂に到着

南岳山頂には祠や三角点のほかに展望台があるが、老朽化のため立入禁止と
なっていて眺望は得られず・・・


祠

一等三角点
写真を撮ると再び中岳へ戻る



中岳

北岳
途中、中岳や北岳を眺めつつ進み、上宮裏にある広場で休憩をとる


英彦山(中岳)山頂

中岳からの眺望
木々の間より景色を眺めて休憩した後は、北岳へと向かう


鎖場

鎖場や岩の急坂を下りきると、緩やかな道に変わる


南岳・中岳
途中、先ほど登った南岳や中岳を眺め進むと、北岳山頂に到着する



英彦山(北岳)山頂

社 祠
高住神社から登ってきたと思われる人達がたくさん休憩している北岳山頂を後にし
下山を開始する

ロープ場や鎖場などを下っていくと、今度は木製の階段が現れる


木製の階段
木製の階段を下ると、ガレ場を途中に溶岩の壁などを見ながら進む


溶岩の壁

ガレ場から苔むした登山道に変わってくると、望雲台の分岐に出る


望雲台分岐
せっかくなので(?)望雲台へ寄り道することに・・・


一つ目の鎖場を越えると、二つ目の鎖場を水平移動


そして、最後の鎖場を垂直に登ると望雲台に到着

望雲台と言っても、ナイフエッジの崖の上にポールと鎖の柵があるだけの状態で
ポールに掴まってないと立っていられない・・・

ちなみに足元をのぞくと、こんな感じ




断崖絶壁
でも、眺めは最高〜


望雲台からの眺望

鷹ノ巣山
望雲台からの眺めを満喫すると、鎖場を慎重に下る


鎖場を下るmasa
望雲台分岐まで戻り、更に下っていくと高住神社へと出る


高住神社

天狗杉
高住神社を後にし、石段を下っていく



鳥居
石段を下りきると車道に出て、途中から九州自然歩道を進んでいく


九州自然歩道案内図

杉林の間の平坦な道を20分程歩くと、左手にスキー場が現れる


スキー場
スキー場を横目に二度車道を跨いで進むと、右手に六地蔵が現れる


六地蔵
その後も九州自然歩道を通り、AM11:45に別所駐車場へ無事下山


別所駐車場
下山後は英彦山温泉「しゃくなげ荘」で汗を流し
筑豊ラーメン「山小屋」でラーメンを食べて
のんびりと帰宅しました

英彦山温泉「しゃくなげ荘」

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