日々の暮しから♪♪

さりげなく楽しく・・・・・・
毎日が心地よく楽しく過ごせることが願いです

四谷千枚田

2017-05-12 08:19:46 | イベント

昨日は久しぶりに青い空を見たような気がする一日でした。

以前から気になっていた千枚田、田植えのころかな?と出かけてみました。

今年も耕作しない小さな田んぼがチラホラと目に付きました。

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント (9)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 生きものふれあいの里の山藤 | トップ | 幸せ色のはずなのに・・・・・ »

9 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
耕作は、どうやって? (毎日日曜大工)
2017-05-12 09:39:10
この風景を見ると、いつも思うんです。
こういう農地の耕作は、大変だろうな~。
耕運機も、入れないだろうし・・・。

おっ!
鯉のぼりが!まだ登っていますね!!
通称びんぼう山… (ぴのこ)
2017-05-12 10:03:14
なかなか面白いネーミングですね!
漢字だと露骨ですが、カワイイくなりました。
自然の緑・空の青・そして雲の白がすべて目に優しいです~(^o^)
何年か前に (ば~ちゃん)
2017-05-12 14:05:16
何年か前にここに立ち寄りました温泉行く途中に。凄いですよね~小さな田んぼくわでおこし、稲を植え育てる。きっと秋穂が実る頃は綺麗でしょうね~。
四谷千枚田、 (快談爺)
2017-05-12 14:53:20
此の棚田は、先人の艱難辛苦を、乗り越えて作られた、棚田ですね、最近の話で、棚田を守る、農家が、高齢化が進んで、守り切れないと、聞いています、四谷千枚では、定かではないが、新城農業高校の学生が、お手伝いして、棚田を守っているとか、聞きました、
全国には、幾つかの、棚田が有りますね、熊野の丸山千枚田、恵那の坂俺棚田、高山の、瀧田町棚田、私が良く行く恵那の農村景観日本一も御多分に漏れず、後継者不足の様です、貴重な農村文化を守ってほしい。
千枚田 (定年(諦念)おじさん)
2017-05-12 18:24:59
此処は鳳来町ですか。この田圃を守っていくことは大変でしょうね。以前、収穫時期に見たことがありますが新緑の季節もイイですね。
千枚田 (猫親父)
2017-05-12 23:50:26
長い事行ってません。
此処は、秋の刈入れの頃の景色も良いですね。
近くの小学校も廃校になっちゃったし、チョット寂しいですね。
コメントありがとうございます。 (もえ)
2017-05-13 18:09:49
毎日日曜大工さん
そうですよねぇ 昔は全部手作業だったでしょうが、今は通路は農家の方は軽トラで小さな耕運機積んで走っています。
道路に面した田圃は手押しの田植え機でやっていましたよ。


ぴのこさん
いつもありがとうございます。
一番近くで見られる棚田ですので一年に数度いきます。彼岸花のころと稲刈りのころですね。
いつも癒されて帰ってきますよ。


ば~ちゃん
行かれたことがありますか。
のんびりしたいい所ですよね。
高齢化で皆さん大変でしょうね。それでも昔に比べて随分機械化されて入るんでしょうが・・・・・


快談爺さん。
昔の人たちの苦労の遺産ですよね。
どこも高齢化の波に押し流されているようです。
近くの小学校の生徒さんたちが数年前まで田植えなどしていたみたいですが、統合されて廃校になってしまいしたね。

生徒が数人しかいなくては、学校維持は難しいですものね。
生徒より学校関係者の方が多くなっては人件費も大変でしょうしね。
よその棚田は見に行ったことがありませんが、海に面した棚田にいってみたいです。


定年(諦念)おじさん
行かれたことがありますか。
実りの秋もいいですよね。
ハザがけのころに行きたいと思っています


猫親父さん。
そうそう秋がいいですね。
小学校も廃校になり益々過疎の村になってきました。
この日は製菓学校の生徒さんたちが、バスできていました。
ボランティアなのか広報の係りの人なのかわかりませんが、説明していました。
もしかしたら耕作のお手伝いに来ていたのかな?
鯉幟の下の人だかりがそうなんです。
田植え (もっくん)
2017-05-16 09:42:36
終わったようですね。
この下の小学校も閉校してしまいましたね。
The 日本て感じで良い風景ですね。
もっくん♪ (もえ)
2017-05-17 09:01:01
過疎の村の学校は生徒がどんどん減っていますからね。統合も仕方ないですね。
山郷の落ち着く風景はいつまでも残しておいてもらいたいものです。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む