second hyororin-パクシフ宅

ひたすら楽しく愛してる

らぶりぃヨンシク語り‐24話*chapter2

2017-05-16 18:07:20 | ヨンシク

ショーゲキのウインク

私達をノックアウトさせたヨンシクですが、、、

テヒをノックアウトする事はできず

部屋の前に佇んでいます

どうやら、諦めた様子で

とぼとぼと戻ってきます

寒いのに縁に座っていますと

テヒも部屋から出てきて、ヨンシクの横に座り

本部長、寝ないんですか?」と尋ねます

(やけに優しいな、おい

と返事をするヨンシク

すると

テヒが、(前の客が忘れて帰った)花火を差し出します

と、ポケットからライターを取り出し(タバコすってたかなぁ?)

テヒの顔、やっぱいつになく優しそうです

なかなか良いムード

冬の花火もエエもんですね~

無邪気ですね~

楽しそう~

幸せそう~

花火タイムが終わり

と声をかけるテヒ

ヨンシク「ネッ?

テヒ「あの・・・実は、、、

と続けるテヒ

何だろう?)と思ってるヨンシク

テヒ「今じゃないと、言えない気が、、、

「・・・・・」

ヨンシク「モンデヨ?

真剣な顔でヨンシクを見るテヒ「私の心を読んでみて

私の心は、顔に出るんでしょ?

目パチクリでドキドキしてるヨンシク

ゴクリ

ドキドキドキドキ

一体どうしたテヒ

??????

「へっ

キョドキョド

テヒ「まさか・・・

はぁ~~

キョロキョロ

あ~~~~

アイッシ~

あ、全部夢だったのね、、、

爆~~

 

テヒがお湯を汲んでるところに

若旦那が起きてきました

そんな恰好で寒くなかですか

そして、、、

テヒがちょっと目を離したすきに~

 

ジャバジャバジャバ

テヒ「何してるの!

あ、綺麗萌え~

ぶっ

そ、そう洗顔ですよね~

見りゃ分るっちゅうのっ(あはは~

テヒカンカンです(仏の私でも怒るわ

ヨンシク「そう?

って、、、、あはは~~やだよ~

テヒ「自分が洗ったやつで私に洗えと?

キョトン

あははは~

さすがゴールド級御曹司の若旦那

テヒ「よくも・・・」と開いた口が塞がりません

ヨンシク「気持ちいい

ジャバジャバジャバジャバ

はっ」すっきり~

よっ若旦那水も滴るいい男

呆れ果ててボーゼンとしているテヒのタオルを取り~~

悠然と顔を拭き~

と声をかけます

振りむくテヒに

テヒ「見てませんけど

そうでしたね~クスクス

それにしてもいいお顔

テヒに「内容は?」と聞かれ

無言で意味ありげニヤリ)に去っていく若旦那爆~

ホンニ~可愛エエね~~

遭難(爆)してからのシーンは

本当に楽しくって、らぶりぃヨンシクの魅力満載ですね~

 

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

コメント (16)
この記事をはてなブックマークに追加

らぶりぃヨンシク語り‐24話*chapter1

2017-05-14 19:58:26 | ヨンシク

前回23話からあまりにも「間」が開き過ぎ、

皆さんもう忘却の彼方に~~

かも知れんですが、、

24話、行きます

レッツゴー

と言ったヨンシク

テヒにあっさりと「聞かなければ良かった」と言われ

寒空に

ポツン。。。

大きくつくため息が白い

 

すごすごと(知らんけど)部屋に戻って

手持無沙汰なヨンシク

なにやらゴソゴソと、、、

ケータイを取り出し

テヒに電話をかけます

テヒ「ウエヨ?(何ですか?)

テヒ「あるけど

テヒ「いやです

ヨンシク「見たい番組が

テヒ「タイトルは?

慌てて時計を見ます(恐らく、、テヒの部屋に行きたいだけ、、

テヒ「はあ?

TV画面には愛嬌振りまくソルリ

不機嫌そうなテヒ

嬉しそうなヨンシク

テヒ「あの子何年生まれ?

テヒ「大学生だったわ

じと~~~

テヒ「何ですか?

テヒ「ずっとシラけて下さい

ソルリを見ながらテヒ「容姿は私が上ね

テヒ「私もナイスです

テヒ「自分の部屋に帰って!迷惑だわ

出た!セコ御曹司

呆れて立ち上がるテヒ

とヨンシク(爆)

とテヒ

テヒの服を掴んでる仕草が可愛エエよ~

 

ヨンシク「寒いですよ

と、ここで、映像がソルリから男性グループに変わります

嬉しそうなテヒ

座りなおし

と大喜び

あきらかに不機嫌になったヨンシク(爆)

TVを消そうとします(あははは~

と止めるテヒ

勝手だな~~爆

テヒ「なら自分の部屋へ

何も言えない立場のヨンシク(爆)

をガン見しながらテヒ「もう、すごいわね、肌も真っ白で

負けず嫌いな御曹司(爆)

テヒ「可愛い顔して、身体は筋肉質で野獣みたい

張り合ってどーする爆~

胸をドンと叩くヨンシクに

秒殺(爆)

なヨンシク(爆)

気を取り直して、、、

テヒ「食事したでしょ!私は小食なんで

グウゥ~~」とお腹がなるテヒ

・・・・・・

「・・・・・」

「・・・・・」

おっ焼き芋ですね~

どうやら焼けたようです

テヒ「一番大きいものを

どうぞ

 この、焼き芋を紙コップに入れるっつうアイデア

物凄くエエですね~

私も今度真似しよう

と凍ったような汁をよそいます

テヒ「おいしい?

熱くて甘い芋を尚一層美味しくさせそうな汁ですね~(多分。。)

ふと、ヨンシクの手と口が止まり

テヒを見ています

もくもくと芋を食べるテヒ

まだガン見しています

ガン見されてるのに気づいたテヒ「何か?

呆れたように、、

テヒ「どこ?

 

テヒ「チョギヨ?

 と、いたずらをします(ぶぶぶ

テヒ「本当に?

いたずらっぽい顔~

テヒ「ウソでしょ?

へっ

って、バレバレでんがな~顔に出てるのはあんただよ

テヒ「つけたくせに

目パチパチ

テヒ「バレバレです

あははは~~ホンニ~ 

テヒ「だったらイタズラしないで

テヒ「ウエ?

テヒ「エッ?

テヒ、口ごもりながら「私が、、いつ、、本部長を、、、

ま、まぁ、、どっちかと言うとですね、、

驚いてヨンシクを見るテヒ

そして気まずそうにむせます

あ、もこもこの袖で手が短く見えてるせいか

可愛エエ~

テヒ「嫌味ですか?

ヨンシク「混乱して、複雑でいて下さい

ええっっ~どんだけ「どS」爆

随分と自分勝手だなおい(爆~

さすがゴールド級御曹司クヨンシク本部っ長ぉ~

もくもくと芋を食べるテヒに

ぶっ

そして、熱視線を送るヨンシク

テヒ「やめて下さい

ぎゃあ~~~~~

くうううう~~

何も言えねえ

 

テヒ「あっ

 

 

 

 大はしゃぎの二人です

そうして

綿雪の中、夜は更けていきます

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

コメント (17)
この記事をはてなブックマークに追加

遅ればせながら「モンデェ~ヨ?」gif

2017-04-29 09:25:09 | ヨンシク

コメント (12)
この記事をはてなブックマークに追加

らぶりぃヨンシク語り‐23話*chapter9(Last)

2017-04-26 07:23:22 | ヨンシク

若旦那の願いも虚しく(爆)

ポツン

そこへ、ポンジュンスからの電話です

テヒに繋がらないので、仕方なくヨンシクにかけたのですが、、、

怪訝そうに電話に出るヨンシク

不機嫌そうなジュンス家内、、ファンさんと一緒ですか?

ネェ!ウェヨ!

ジュンスが無言なので(実は電話の向こうでイラついてる

ウエヨォ~?(用件は?)

と、更にイラつかせるヨンシク(爆)

ジュンス「代わって下さい

チッ

テヒ「誰から?

と、テヒに電話を手渡し

とテヒの布団に入ります(爆)

二人の会話に聞き耳を立てるヨンシク

電話を切ったテヒに

何でもないです。どうぞ」と電話を返すテヒ

気まずい空気

そこへ近所のOさん、もとい、民宿のオバさんが顔を出し

ソッコー返事をする二人

いいじゃんご飯くらい同じ部屋でも~

ヨンシクも呆れ顔でテヒを見てます

尚も首を横にふるテヒ

若旦那可愛ええ~

結局。。。。

ほんなこつ

ヨンシクが風邪ひいたらどうすんのよっ

テヒ「この解放感がいいんですよ

いやいや程度もんでしょ

黙ってじっと見つめるテヒ

テヒ「すごい。本当に読めるんだ

呆れてる若旦那

スプーンを口に運ぶテヒを睨みながら

「こんなに寒いのに、よく食えるな」と言いたげな若旦那(爆)

 

食後のコーヒーを淹れるテヒ「どうぞ

ヨンシクの、カップに添えた左手も上品ですね~

テヒ「本部長~質問があります

テヒ「最近、なぜ仕事に情熱を?

テヒ「お母様に会ったから、外国に行くと言ってたけど、

残った事には感謝してます

でも、急に仕事を頑張るから不思議でして

少し考えて、、、

テヒ「つまり本物の甲になるため?

にっこり~

テヒ「すごい夢ですね

テヒは宝くじを当てたいのが夢だと言います

「クスッ」

テヒ、少し調子をつけて「最近ある本を読んだんです

きゃああああああ~

この少し調子をつけて「モンデ~ヨ?

って、言い方が激萌え~

モンデ~ヨ?モンデ~ヨ?モンデ~ヨ?モンデ~ヨ?

暫くは頭の中をぐるぐるぐるぐる回り続けると思います

テヒ「5万で50億稼ぐ方法

ハッ

テヒも笑いながら「お金があれば何でもできるもの

庶民ってそんなものなのか、、、

テヒは、ヨンシクには分からないだろうが、

お金のせいで喧嘩をしたり愛や信頼も失うこともある

現実に自分も前夫とそうであったみたいな話しをします

少しとした様子で

テヒ「何が?」 

キョトンとして、ヨンシクを見つめるテヒ

ヒィィィィィーーークラクラっ

気まずい空気を変えようと「寒い寒い」と言いながら立ち上がるテヒ

立ちあがっても気まずい空気はかわりません

そして、、、

何をするかと思えば、、、

ぎゃあ!!何をしようとしてるんですか

勿論テヒもびっくりして「また何ですか?

ぎゃあああ~~

無理無理無理無理(爆)

と小声で言います(ちょっと期待外れ爆)

テヒ「はい?

耳から手を離すヨンシクに

テヒ「今、何と?

黙って、ヨンシクを見るテヒ

や~ん、えらい勿体ぶるわねっ

 暫く考えてテヒ「教えて下さい

何ですか?

ひゃあ~真剣な顔にドキマギ

少し間があり・・・

ちょっとためらって・・・

ぎゃああああ~~

何っちゅうストレートな言い方(エロ過ぎよっ

直球を投げたヨンシク

ストライクになるのか

暴投になるのか

勿論、私なら、どストライクですが、、、ぽわぁ~ん(爆)

 

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

コメント (16)
この記事をはてなブックマークに追加

らぶりぃヨンシク語り‐23話*chapter8

2017-04-24 07:46:36 | ヨンシク

おっ

雪の中を歩くこの足元は

テヒ「寒いですね

あわわわ

太陽がかなり傾いていますし寒そうですけど

楽しいですかっさすが七不思議~

テヒ「どこが?」そして、「一つどうですか?」と

ガムを取り出します

とヨンシクに差し出します

嬉しそう~だけど、、

なんしか哀しいです

今までの人生で、ヨンシクに友達って居たのかな~?

って思ってしまいます

にっこり~ほっこり~

貴方が幸せなら七不思議の恋も応援しちゃうフンガフンガ

パクッ

とテヒ

と言われ

テヒ「すごい

テヒ「おだてると、すぐ調子に乗るんだから

と言われてるにも気付かず

無邪気で単純(きゃああ~~

そこがまた可愛ゆいんでないかいっ

そして、嬉しそうに、、、

テヒの後を追います

キュンキュン

 

そんなこんなで、、、

夜の帳が降りる頃~~

若旦那、何や知らんが嬉しそうな顔でござんすね

とテヒ、速攻拒否ります

睨みつけるテヒ

視線を痛いほど感じてる若旦那(爆) 

あ、この仕草超スキ~

ワタクシ、ヨンシフ(ヨンシクを演じるシフシフ)って、

もの凄く自然で、神がかってると思います

これが天然の仕草で無いとすれば、どんだけ計算され尽くされてるのかとも

いずれにしても「女心鷲掴み」の天才だと思いますね~いやぁ~ん

尚も睨み続けるテヒに

テヒ「読心術?

ふっ

テヒ「今も読めますか?

グッと顔を近づけ~

ちょっとドキマギしてる様子のテヒ

あはは~どんだけナルエロス

呆れたようにテヒ「ちっとも

ふぅ~~ん。。。

と、さすが負けず嫌い

そう言い残し、民泊(民宿)に入って行きます

民泊のオバちゃん(近所のOさんにそっくり爆)

と尋ねます

ぶっあはは~(希望的観測)

民泊のオバちゃん「いいえ、空き部屋がたくさんだけど

なヨンシク(爆)

そこへ横からテヒが

そんなぁ~

余計な事を、、、

あ~~あ

ガックシなヨンシク(爆)

 

若旦那部屋は端と端になっちまいましたが

一つ屋根の下じゃあござんせんかフンガフンガ(爆)

 

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

 

コメント (13)
この記事をはてなブックマークに追加

らぶりぃヨンシク語り‐23話*chapter7

2017-04-19 17:58:27 | ヨンシク

ヨンシクパパはヨンシクママ探し

ヨンシク長兄はヨンシクママ隠しをしてる頃

ヨンシクはナビ頼りに目的地に向かっています

と、テヒ

テヒ「ナビもおかしいし

人に聞きましょう

テヒ「通った道ですよ

聞きましょうよ

って、さっきから同じ道を行ったり来たりしてるような、、、

意地っ張りな御曹司に、テヒは開いた口が塞がりません(爆)

さすがにSTOP致しまして、車から降りてみますと~

テヒ「ひゃあっ

テヒ「地雷・・危険なナビだわ

この慌てようが可笑しいの~

と、テヒ

 ますます慌てます

可笑しい~~

テヒ「自分で呼んで

 

テヒ「とにかく進むと危ないから、バックしましょう

あーー危なかった

かたまってるヨンシク本部長(爆)

とテヒに急かされ~

ナビ「目的地です

テヒ「ナビが壊れてますね

テヒ、電話をかけようとしますが「電池が切れそう

案の定、話し始めると同時に切れてしまいます

と独り言のようにぶつぶつ言いながら(爆)電話を取り出し

テヒに手渡します

テヒ「番号を覚えてないです

・・・・・・・

唇がね、、、

・・・・・・・

唇がね、、、

ぽてっとしてて、、、

ところが、、、

雪にタイヤが埋まってしまい、、、

何だ

何です

オーマイガッ

テヒ「はまってますね、ロードサービスを

ロードサービスに一生懸命に場所の説明をするヨンシク

分かるだろ

・・・・・・・

・・・・・・・・

深いため息をつくテヒ

ヨンシク「かけ直します

ああ、、、

どうする術も無く

車を置いて歩きだすヨンシクとテヒ

テヒ「あ~世の中にケンカを売られてる気分

トラブル続きで

テヒ「寒かったら上着を?

テヒ「とても疑問です

ううううそれはね、、、

自分を排除しようとする家族と30年以上も暮らして、、、うわ~ん

先に行くテヒの手を取ります

テヒ「やめて下さい

テヒ「握手?もう離して

テヒ「離して、、、お

嫌がるテヒの手を無理やり引いて

雪の中を歩くヨンシクです

身体は寒くても、なんしかほっこりしてるらぶりぃヨンシク

 

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

 

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

らぶりぃヨンシク語り‐23話*chapter6

2017-04-17 15:15:05 | ヨンシク

今日も素敵なファッションに身を包み

クヨンシク本部長が出社してまいりました

 

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

 

そこへ長兄が、、、

嫌味なヤツ

と、ヨンシクもチョイ嫌味

長兄いけないのか?

苦笑いしながら長兄そうか

ムリするな、火傷して痛い思いをするぞ

凄い皮肉(ぶぶぶ)

苦々しそうな長兄

火花バチバチですね~

ヨンシクの後ろ姿を睨みながら

また良からぬ事を考えてそうな長兄

 

おっレポートをめくるこのスマートな手つきは

やはり

スーパー御曹司クヨンシク本部長

どうやらテヒの企画書のようです

そうしてテヒは、いかに素晴らしいアイデアか力説しています

黙って聞いているヨンシク

おぉ~い愛の告白と違いますよー

テヒの一人プレゼンは続きます

テヒの力説を聞きながら、再びレポートに目を落とします

ここで初めて声を発します「クレソヨ?萌え~

テヒの説明が続きます

テヒの企画書に興味を持った御様子のクヨンシク本部長

立て板に水の如く(爆)テヒの説明は続きます

本部長、何度か頷きます

ここぞとばかりにテヒ「どうですか?

 キラリ~ン

そして、スックと立ちあがり、コートを手にします

と、テヒ

テヒ「直接?

更に、部屋を出て行こうとするヨンシクの後ろ姿に「どちらに?」と

テヒ「いきなり訪問ですか?

テヒ「これは何点ですか?

テヒ「0点?

 

テヒ、いかに自分が優秀な学生だったか自慢します

するどい御指摘

テヒちょっと恥ずかしかったのか

今日、雪だから急いで下さい」と話を反らします

空を見上げるヨンシク

そして、、、

にっこり~~

コメント (10)
この記事をはてなブックマークに追加

らぶりぃヨンシク語り‐23話*chapter5(カンウの恋バナもちょっとだけ)

2017-04-13 07:16:39 | ヨンシク

ヨンシクが薄暗い(爆)特別企画室で

テヒ「何故ですか?

ヨンシク「パクる気ですか

睨みつけるテヒ

すましているヨンシク本部長

と!

七不思議伝説を更新している頃(爆)

カンウは

お見合いをしたユギョンさんを待ち伏せています

あっこのシーンは、、、、

またもや、パロってますね

そして、、、

は・・・・

ぶっ

ち、違いすぎる爆~~~

結局、カンウの気持ちは伝わらず

号泣しながら走り去るカンウ・・・

ワォーンワンワン

さてさて、カンウとユギョンの恋の行方は

って、誰もさほど興味あると思えませんが、、

 

80点以上とれたのか、、、

こちらは、皆が興味深々のナルエロス満開のヨンシクです 

二人はエレベーターの中です

睨みつけながらテヒ「だから?

なんしか嬉しそう~(爆)

と、七不思議空間のエレベーターのドアが開くと

そこには、ポンジュンスが立っています

さっきまでとはうって変わって、

緊張した面持ちのヨンシクです

当然のことながら(爆)乗り込んでくるポンジュンス

ジュンス「こんばんは

ヨンシク「どうも

ヨンシク「おめでとう

ジュンス「どうも

「・・・・・・・・・・・・」

エレベーターが正門玄関フロアーに着きますと、、、

(たまたま)隣のエレベーターから降りてきたヨジンに

と声をかけるジュンス

キョトンとしているヨジン

ヨジン「ええ・・まあ・・」と話を合わせます

ジュンス「行こう」と、これ見よがしにヨジンをエスコートします(おいおい

呆れている二人

ですが

テヒを見やるヨンシク、

テヒは苦笑いです

心を痛めるヨンシク(優しいなぁ

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

らぶりぃヨンシク語り‐23話*chapter4

2017-04-10 10:08:09 | ヨンシク

及第点を取れず(爆)テヒは居残って仕事をしてます(爆)

そこへやってきたヨンシク本部長

無視してパソコンに向かうテヒ

近寄って来て、覗きこむヨンシク本部長

ここね~なんしかドキドキしましたわっいやん(爆)

椅子に腰かけ

嫌味を言うヨンシク(爆)

テヒ「絞り出すものじゃないです

テヒに睨みつけられ

すごすご

視線を反らします(爆)綺麗な横顔やね~イタチっぽいけど(クスクス)

時間ばかり経ち、疲れが出てきたテヒは眠そうです

あ、ヨンシク本部ちょお~

何か見計らってんですかいっ

怪しい怪しい(爆~)

あ、やっぱり

椅子を滑らせて一気に横に来ました

そして、、、

ぴたーーーっ

(肩に) 来い来い来いと思ってるんでしょう(爆)

おお~来た来た来た

ちえ~(爆)ザンネン

それでも、、何かを期待して、、

こらぁーーーー

あ、テヒが目を覚ましました

慌てて

戻ります(爆)

そして

睨みつけるテヒ 

テヒ「お先にどうぞ、私は帰りませんので

ぶっ!

またしても睨みつけるテヒ

ん!?

テヒ、目を見開き「アンニョヒガセ(お帰り下さい)

と言い、再びPCに向かいます

ん?

おっ

と寄って来て

更に顔を近づけPCを覗きこみます

とテヒ

おーーい近過ぎーー

テヒ「去年日本で大ヒットしたんですが・・・

ぎゃっ

ドキっ

慌てて顔を逸らすテヒ

って、、

とテヒに言われ~~

爆~~~

 

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

らぶりぃヨンシク語り‐23話*chapter3

2017-04-08 09:38:04 | ヨンシク

二人っきりになりたかったのやら、本当にアイデアがお粗末だったのやら定かではありませんが

テヒに、35点や25点という辛~い点数をつけたヨンシク本部長

テヒとの食事をすませ(爆)

本部長室に戻って来

とカンウに声をかけますと

カンウ「ケンチャンスミダー

と、時代劇の家臣のような口調で言います(爆~)

尚、「らぶりぃヨンシク語り」では、ほぼヨンシクのみ語っていますので(爆)

ドラマ「逆転の女王」の詳しいストーリーは絶賛発売中のDVD等でお楽しみ下さい

カンウ「アニムダ(とにかく)今日は残ります」←わざとらしい丁寧語(爆~)

本部長、呆れたように(爆)家臣を見ています(爆)

そして、、

カンウ「ヒョン、正直に答えてくれ

低い点はわざとだろ。違うか?

って、誰でも疑うっちゅうねん

カンウ「いや、図星だと思ってる

はいはい

カンウ「ハッハ!夢中か

更に呆れたように「世界一の女だと思ってるだろ?

いやいや、まさか、いくらヨンシクでもそれは無いっしょ!

へっあるのか~い

カンウ「テッスミダ(ストップ)

腕組みをして「二人きりにはできないな」と帰りそうもありません

すると、、、ヨンシク、、、

と隠し玉をチラつかせます(爆~)

驚き立ち上がるカンウ

カンウは今にも泣きそうな声ですが

ヨンシクは構わず続けて、、、

と、すまし顔で言います(爆~)

驚き過ぎよなカンウ(爆~)

更に、、

追い打ちをかけるように~

慌てふためくカンウを

尻目に、、

カンウを見やると

あ、、、

カンウってば、慌てて出て行ったもよ~、、爆~

「モニョモニョ・・・」

作戦大成功ですがやや呆れているクヨンシク本部長

 

いやいやあんたさんの方が、、、

ずっとずっと七不思議でやんすよーーー

コメント (11)
この記事をはてなブックマークに追加