Nutshell

PMRCがある限り。

Just Can't Get Enough - Dick Brave (2011)

2012年01月04日 01時03分57秒 | 2010

 

新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

年々順調に投稿頻度が減っている訳ですが

特に素晴らしい新人、もしくは新作に出会いでもしなければ

ボキャブラリーの貧困さと戦いながら何か文章を書いてやろうという気力も沸く筈もなく

かと言って積極的に素晴らしい作品を探しているかといえば

今視界に入っている未開封のまま詰まれた10枚程のアルバムが断固否定をしており

とりあえずアートに相反してAutomatic Loveletterが大変素晴らしかった事で

それなりにそれなりな今日この頃。

 

年末休み恒例、昨年の買い漏れチェック in Amazonの中で知った稀代の一発屋の帰還。

前作に比べて選曲面で大幅に魅力ダウンであり、

今の流行は?Adele?よし判ったぜ!という話だったのかどうか全く知りませんが

そのおかげで前作の素晴らしさを再発見できる作品。

 

 

 

今、最もLiveを観たいミュージシャンであり、

観ている、聴いているのが本気で楽しい素晴らしい連中です。

元来、音楽なんてそんなものなのです。

皆が知っている曲で一緒に楽しむものなのです。

拳を振り上げてダーイ、ダーイと叫ぶのものではないのです。

 

Comment (0) |  Trackback (0) | 

Smooth Criminal - Michael Jackson (1987)

2011年11月30日 00時52分34秒 | 1985-1989

面白いであろうとは到底思えませんが

マイケルさんのモデリングが凄いのでとりあえずPS Vitaを買おうと思います。

これを見る限りでライティング処理に弱いというのはあながち嘘でもなさそうです。

 

どんなトラブルでも歌と踊りで即解決というのは安直に過ぎるという気もしますが

どんなトラブルでも食べ物で即解決している何処かの東西新聞記者も居ないではないので

一芸に秀でる事により個人がどれだけ世界平和へ貢献でき(以下略)。

 

Comment (0) |  Trackback (0) | 

Heart Song - Automatic Loveletter (2010)

2011年10月29日 17時24分07秒 | 2010

 

面白動画で放置したままなのも何なので取り急ぎ。

Comment (0) |  Trackback (0) | 

Separate Ways - Journey (1983)

2011年10月04日 00時09分06秒 | 1980-1984

とりあえずニール・ショーンに謝ってきてもらうとして

リメイクではなくリイマジネーションだとかなんとかいう言葉がそこはかとなく懐かしく感じる昨今

猿の惑星がまたも映画化されるとの事ですが、

予告編を見るに、2作目以降は全く話を覚えていないシリーズ作中に

同じ様なシチュエーションのものが既にあった様な気もしており

リメイクし易いし知名度があるから収益も予想し易いからやりましたがそれが何か

といった製作側の熱い心意気が感じられる2011年10月。

 

リメイクにおいてオリジナルが勝ち得た支持を幾らかでも獲得できるか否かは

オリジナルに対する愛と敬意をどこまで表現できるかに掛かっているといっても過言ではなく、

その点ではどうにもリラックマに劣る気がしてならない今日この頃。

何故作ってしまったのか教えてください。

Comment (0) |  Trackback (0) | 

Somebody to Love - Queen (1976)

2011年09月28日 03時09分45秒 | 1975-1979

 

声出して笑いました。

そう?そうでもないじゃん、ていうかフレディと言うには 下品さ 覇気が足りな・・

とか何とか言っているうちに1分を回った頃には声出して笑いました。

Comment (0) |  Trackback (0) | 

Can You Feel It Tonight - One Night Only (2011)

2011年09月26日 22時08分03秒 | 2010

某清涼飲料水のCMを見てあまりにびっくりしてつい買ってしまったOne Night OnlyとやらのOne Night Onlyとやらですが、凄いことは凄いですが買ってまで聴きたくもなかったなと2ヶ月くらいCDプレイヤーに入れっぱなしになっているLynyrd Skynyrdを惰性のみで聴き流して満足してしまっている今日この頃。

 

Comment (0) |  Trackback (0) | 

The Unforgiven - Metallica (1991)

2011年09月23日 20時22分02秒 | 1990-1994

 

「飛び出せウィンチェスター兄弟」のシーズン6を観ました。

 

シーズン1から見事な構成美で綴られた壮大な兄弟喧嘩と家族愛の物語は

シーズン5にて見事に完結している為、

シーズン6は蛇足以外の何者でもないわけですが

作られれば喜ばしく、売っていれば買ってしまうのがファンの常。

シーズン4、5あたり、佳境を迎えるに連れて観ていて辛い回も多かったのですが、

シーズン6は蛇足だけあってそんな憂いは無用です。

主役のカスティエルが凄いことになっておりシーズン7も目が離せません。

Comment (0) |  Trackback (0) | 

Here I Am - Bryan Adams (2000)

2011年06月03日 00時58分31秒 | 2000

放置してたら広告が出たのでやっつけで貼りますが、

永遠の18歳が永遠の18歳っぷりを見せ付けた2010年のBare Bones。

最強の収録曲を見ただけで眩暈がする中、

なんと言ってもHere I Amの収録が嬉しい最強の一枚です。

Comment (0) |  Trackback (0) | 

Our Lives - The Calling (2004)

2011年04月02日 00時25分46秒 | 2004

In this world divided by fear
We've gotta believe that
There's a reason we're here
Yeah, there's a reason we're here

Cause these are the days worth living
These are the years we're given
And these are the moments
These are the times
Let's make the best out of our lives

 

"生きろ!" - アシタカ氏

Comment (0) |  Trackback (0) | 

I Am - Bon Jovi (2005)

2011年03月30日 00時52分47秒 | 2005



I Am
When you think that no one needs you
Sees you or believes you
No ones there to understand
I Am
I'll be there to be that someone
When you think that no one is there to hold your hand
I Am

 


"Bon Jovi Rocks! On occasion" - Dean Winchester氏.

Comment (0) |  Trackback (0) |