経営技法を究める ; システムとデザイン

経営技法に関する雑感
エンジニアリングとマネジメントの融合
システムズ・データの創成

データとソフトウェアのエンジニアリング,それと経営技法

2016-11-12 08:45:00 | 雑感
変化をしっかり捉えて,企業活動等の流れを掴むだけでなく,自ら潮流を創る,そんなことも大切でしょうよ.独立不羈を理念としながら,深い探究に基づく応用の創成,要はそんなことが必要でもあるかと.

で,個人的には,データ・サイエンスと経営技法が繋がったアタリのことが気になっていて,ココイラでアレコレと新たな潮流を探っている,ということ.実は,ココイラに絡めて,ソフトウェア・エンジニアリングの重要性をもっと広げる,ということに取り組んでいて・・・.

ソフトウェアは尽きないアイテムでしょう.しかも,経営技法の基盤でもあり,さらに社会そのものの構成に欠かせない機能の源であって・・・.で,コレの創成する方法論そのものを経営技法で捉えて,というのがソフトウェア・エンジニアリングなの.

品質経営そのものが絡んでくし・・・.まずは,ソフトウェアの品質と信頼性のマネジメントに着目している,ということ.

頑張りましょう.


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