なんとかNetWalkerでプラネタリウムを見るために半ばヤケになりながらも、今回チャレンジするのは“KStars”です。
これまで試した“Celestia”と“Stellarium”は宇宙旅行ができたり、表示が綺麗だったりするのですが、マシンへの要求スペックが高いんですよねー
インストールは完了したもののNetWalkerlには荷が重かったようです。
少し下調べしていればインストール前に分かった事なんですがねー (^^;
そこで今回は調べてみると、“KStars”はシンプルなプラネタリウムソフトのようです。
機能もプラネタリムのみのベーシック仕様、これならNetWalkerで使えそうです。
っと言うことで、いつものようにアプリケーション − 追加と削除からインストールです。
教育・教養のなかに“KStars”はありました。
そして、いつものようにインストールだけは無事完了。

ソフトもすんなり立ち上がり、順調に観測地点の設定も完了です。
今のところモッサリ反応もないので、これは期待できるかもしれません (^^
初期画面はこんな感じ、上にあるアイコンをクリックすると星の名前や星座名を表示させることができるようです。
画面の拡大・縮小と、眺める方向を変えるだけで結構楽しめます。

ネットに接続している環境なら星の上で右クリックすると星の画像が表示されます。

ここまで適当に触っていて操作は簡単そうだし、モッサリすることも無く快適。
“KStars”で決まりですね (^^
だんだんとNetWorkerの環境も整い始めたし、自分に合ったソフトに出会えるのは嬉しいもんですね。
これまで試した“Celestia”と“Stellarium”は宇宙旅行ができたり、表示が綺麗だったりするのですが、マシンへの要求スペックが高いんですよねー
インストールは完了したもののNetWalkerlには荷が重かったようです。
少し下調べしていればインストール前に分かった事なんですがねー (^^;
そこで今回は調べてみると、“KStars”はシンプルなプラネタリウムソフトのようです。
機能もプラネタリムのみのベーシック仕様、これならNetWalkerで使えそうです。
っと言うことで、いつものようにアプリケーション − 追加と削除からインストールです。
教育・教養のなかに“KStars”はありました。
そして、いつものようにインストールだけは無事完了。

ソフトもすんなり立ち上がり、順調に観測地点の設定も完了です。
今のところモッサリ反応もないので、これは期待できるかもしれません (^^
初期画面はこんな感じ、上にあるアイコンをクリックすると星の名前や星座名を表示させることができるようです。
画面の拡大・縮小と、眺める方向を変えるだけで結構楽しめます。

ネットに接続している環境なら星の上で右クリックすると星の画像が表示されます。

ここまで適当に触っていて操作は簡単そうだし、モッサリすることも無く快適。
“KStars”で決まりですね (^^
だんだんとNetWorkerの環境も整い始めたし、自分に合ったソフトに出会えるのは嬉しいもんですね。











