夏日

2017-05-19 23:57:10 | Weblog
ウェザーニュースによると、この界隈では本日は25.6度まで上がったらしい
全国的にも夏日または真夏日のところが多かったようです
明日の予報では、都内は29度になるそうで…避暑のために出勤、ですね(苦笑)



今日は、父の通院の付き添い
レントゲン撮影と採血・検尿があるので、予約時間の2時間前までに到着すべく出発
タクシー利用なので渋滞に遇う可能性を考え(帰りは工事渋滞で時間も運賃もいつもより要した)、早め早めに行動したら、診察時間の2時間20分前に到着
検査を終えても、診察まで2時間あります(苦笑)

前回の発熱以降、特に問題はなかったと思っていました(母からも弟からも、何も聞いていませんでしたから)
検査結果でも、発熱時に見られた炎症はなくなった、とのこと
安堵していたら、父が「息苦しい時がある」と主治医に訴えまして…
父の肺は、健常な人の一割ほどしか機能していませんし、病気の性質を考えれば、息苦しいのは当たり前の症状
ただ、どちらかと言えば我慢強い父が訴えるのですから………
主治医からは、別の薬の処方と、処方の為の検査入院の提案がありました
私の独断で決められることではないので(入院そのものはさておき、時期は検討したい)、一旦保留
次回の外来で返事をすることに…

重なる時は重なるなぁ、と思うばかりですね




本日の光景
銭湯へ行く途中(21時頃)にすれ違った、無灯火の自転車
遠目には高校生に見えたのですが、実はサラリーマンの二人乗り
自転車を漕いでいたのは20代位で、荷台にはごま塩頭のオッサン(50代か!?)
上司と部下か父親と息子か知らんけど、いい大人が何みっともないことをしているのかしらねぇ┓( ̄∇ ̄;)┏
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8 コメント

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>2時間20分前に到着 (大納言)
2017-05-20 11:27:54
心配性もいいとこですな。400年の心配が積み重なっている……。
しかし、お父上の息苦しさはちょっと……ね。
私たちは共謀罪が息苦しいけど。


自転車の二人乗り、2万円以下の罰金ですぞ。
ところでなぜサラリーマンだと分かったのでしょう。
給料袋をかざして走っていた?
大納言様 (管理人)
2017-05-21 08:18:25
2時間20分前は早すぎ
ただ、姥が行く大学病院では、血液検査の結果がでるまで90分かかると言われています
採血がある時は、どうしても待つことになりますね
レントゲン(時たまCT)撮影だけの時は、30分前に到着するようにしています

十年以上前、この仕組みを知らず、市立病院では予約時間に間に合うように受付しても、いつも2時間近く待たされていました
今思えば、血液検査の結果が出ないから診察できず、順番を飛ばされていたのですよね


二人乗り………
どちらも背広・ネクタイ姿だったので、サラリーマンと思っただけです
浴衣の君は (ミルナくん)
2017-05-21 18:19:18
姥さま、銭湯ですか?
いいいですね、実に何か知らないが良いんですよ。「神田川」の歌でしたっけ?あの雰囲気が思い浮かぶんです。

ダイナくんの帰省写真ですが「野一旅館」の前がやはり同期生O君の実家で、確かその下辺りにも同期の家があって「オヤキ」を目の前で焼いていましたな。
そのO君の並びの少し上の方に銭湯があり、実家近くの方が休みのときはこちらにも入りにきたものです。

その時の事なんです。確か高校3年の頃だったでしょうか、転校生してきた学年下の女子がいて、これがまた可愛らしくて好みだったうえ、相手もボクをよろしくみてくれて、隠れて逢びきをたびたびしましたな。
あのころの時代は残念ながらそれ以上ができなくて、今思えば「据え膳食わぬは男の恥」だったのではないか、と今でも悔しがっているのです。

転校生のその子が銭湯の住人と親戚関係だったんでしょうか、なんと銭湯の番台に座っているではありませんか。たまたまそんなときに行ったことがあって、素っ裸丸出しをもろに見られてしまった想い出が、遠くに行ってしまった記憶のどこかで目覚めてしまったのですよ。深い仲になる前にいつの間にか、また転校したそうです。
後で同級生の女子から聞いた話です、「その子はオトコたらしで有名だったよ」と。(でもボクにとっては何回目かの初恋だったから、それでイイノダ!)

通りがかり人くんのいうとおり「自らの旅」であり「ふるさとはすっかり消えても消えてない」のでしょうね。ダイナくんのふる里描写を見せて貰う度に少しづつ目覚める記憶は、近ごろ急速に物忘れがひどくなってきたボクにとって、ある意味ボケ防止の妙薬かもしれません。

山姥くんの妖艶なる入浴シーンを想像するだに、ボクの年齢は減っていくようでございます。いい事でございます。(彰)



ミルナ様 (管理人)
2017-05-21 19:16:06
故郷の銭湯にまつわる甘酸っぱい思い出…
据え膳食わぬ高校生だったから、懐かしい思い出になっているのですよね、きっと
ま、仮に食っても(年下の転校生以外には、ふか〜い仲になった相手が数多いたかもしれませんし)、それなりに甘酸っぱい思い出に変化するのかもしれません(笑)


生まれ育った地に戻ってきた姥には、地域の変化への戸惑いはありますが、格別の思い入れはありません
福岡〜群馬と暮らしの拠点が移った我が子はどこを故郷と思うのか、そちらに興味があります


喜多川歌麿に、山姥と金太郎を描いた作品が多くあります
入浴場面はなかったとおもいますが、金太郎に乳を触らせている場面があったような…笑
ミルナくんときたら…… (大納言)
2017-05-21 23:37:39
あの頃から肉食系の先端を行っていたようだね。さすが獅子座だ。
小生の住んでいた浜町は、情報からも恋愛からも遮断されていたもんで……。

ミルナくんの行った銭湯は「雁の湯」ですかな。先日これも店仕舞いしましたよ。
大納言様 (管理人)
2017-05-22 00:05:12
雁の湯とは、風流な名の銭湯ですね
「雁風呂」からつけた名前でしょうか

獅子座は肉食系なんですか(笑)!?
自分を基準に考えると、肉食よりも甘味食系のような…苦笑
さすが遊び人だわ (通りがかり人)
2017-05-22 05:22:07
ううむ、戦闘ですな、間違え,銭湯ですな。何でこんな変な変換ばかりするのだか。
 で、おお、銭湯と言えば、裸。ううむ、彼女は、番台で、ミルナ氏を待っていたのではないのか?仕方がないので、前をわざとブラブラしてみせる,どこかのオヤジのも,ついでに見るしかなかったのでは? これは120度から150度あたりの元気印を魅せるべきでしたが、人の目もありますし、‥なかなかの直立青春でしたな。彼女は釣り銭間違えなければよかったですが‥金違い勘違い。
 遙か昔の同級生の話ですが、男女湯境のついたてが倒れて、そこに同級生の女の子が入っていて、その子のあそこが毛深かったと、その驚きを語っていた。あれは中2の時だった。あの当時は、そのような写真はなく、いわゆる薄い下着越しに陰毛が透けて見えるエロ本がちまたに出回りだしたのは、私が高校2,3年の頃であったと記憶する。かわいいものであった。今はスマホでも、そういうものがモロ出しだし、痴漢動画を制作しているサイトが、目白押しだ。現実の女性たちは、張るかに強く、男たちは隅っこで、おとなしく吊革につかまっている。あんな動画がいけないのだ。野辺地は水がきれいなのだろう。彼女もたまの肌だったはずだ。ミルナ氏、無念‼私は、野辺地の清水の酒。睦鶴を待っています。客の来なくなった銭湯で、やさしく睦む若夫婦。なあんちって。妄想の朝。
通りがかり人様 (管理人)
2017-05-22 08:30:05
青春の思い出は銭湯に………ですね

俗に鴛鴦の契りと言いますが、実際には夫婦仲が良いのは鶴だそうで、雄雌どちらか一方が亡くなるまで添い遂げるのだとか…
雁の湯といい、睦鶴といい、名付けに野辺地の人々の詩情と思いやりを感じます

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