今日も酷暑

2017-07-17 11:02:26 | Weblog
朝7時頃に雷雨
と言っても激しい降りではなく、通り雨に近い感じかしら


昨日は、19:15過ぎから1時間ほど局地的な雷雨
ただ、いまいち降り足りなかったようで、退社時も湿度が増し増し状態でした┓( ̄∇ ̄;)┏


帰宅前のウェザーニュースでは、明日の最高気温は36度の予報
なのに「昼間はお出かけ日和」との記述で、目が点状態…
今朝改めて見ると、「外出は朝晩がオススメ」となっていました←それがフツーの感覚でしょう




ここ数日、気が向くと「100均の手拭いで作るあずま袋」を縫っています
何だかんだで、もう4〜5枚になるかな
特別な技術は必要なく、なみ縫いができればOK(縫い目の補強に返し縫いができれば尚可)

ただ、手拭い1枚ではサイズも強度も限られるので、風呂敷があれば良いなぁと思ったのだけど…
どうも、私が利用する100均に風呂敷は見当たらないのですねぇ
風呂敷は、大小合わせて3〜4枚は持っていますが、どれも袋物に転用するつもりはないし…

勿論、数枚の手拭いを繋げる方法もあります
でも、そこまで手間暇かけるのもね
まぁ、急いでせにゃならんものではなし
目についた素材に出会った時までの宿題にしましょう(笑)
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7 コメント

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ごしゃげだ! (ミルナくん)
2017-07-17 15:07:12
昨日は10日ぶりの雨、おかげで日中はやや涼しかった。しかし夕方から上がり夜半にかけて蒸し暑さがぶり返す。本日も予報は雨だったけど、カーテンを開けたらギンギラギン!
そんなことはともかく「ごしゃげだ」話しは昨夜の晩酌時に起こったなんとも情けなく哀れな顛末。
過日「水神」なるお酒を見つけたのだ。通りがかり人くんがコメントしてたのでさっそく探し回った。情けないことに盛岡市に蔵元があって「地酒物産館」なるものが地元にいながら知らなかったのだ。300mlの小さなヤツを買った。カメラ散策の始まりだからこれ以上だと帰りまで背負って歩くのが辛い。それでも数時間歩くと肩がガチンコになってしまった。

今宵の晩酌は90ml、しかし、あろう事かそいつを溢してしまったのだ。タダ、タダ茫然自失。瓶に残っているのは50mlしかない。涙が出てきたよ。
この酒はここの物産館か居酒屋さんでしかないと言う。一般の酒屋さんには卸していないそうなのだ。(くやし~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ぃ !!!!)当分飲めそうもないから、オノレのあさはかさに己自身で思い切りごしぇだのさ。

副作用のせいか加齢のせいか、近年とみに握力がなくなった。普通に持ったつもりが掌からするりと逃げて落としてしまう。ボクの場合、例のクスリの副作用で指紋がなくなったかのようにツルツル、よほど気をつけないと引力には逆らえないのだ。

でも、この「水神」(純米大辛口、酒度+10)最初の一口を含んだ途端、えもいわれぬ快感が全身に走り回った。うううううううッ旨い・・・・・・そいつを晩酌1回分溢してしまったのだから涙がでようというものだ。
ちなみにこれの兄貴分に「超水神(酒度+11)」があって試飲したがこいつも粋なアジを見せてくれた。あいにく300mlはないそうであきらめた。
この地酒物産館は「あさ開」だけの物産館だから他のものはおいていない。ボクのような平民には手も足もでない超高給品(精米歩合38%だったかな)から酒粕で造った甘酒まで30数種類ものお酒が並んでいた。上級ランクのどこまでが試飲できるのか恥ずかしいから聞かなかったけど、わりと気軽に試飲を勧めてくれる南部美人のお酌をひととき味わってきただけに、貴重品を雪隠に落としてしまった以上に悔しかった。だから・・・今夜の晩酌には無いのだ。リキュールの缶ビールもどき350ml1本だけなのだ

おそまつ様でござりますです。
(彰)




「溢す」をこぼすとは読めず (大納言)
2017-07-17 18:31:08
ググってしまいました。銘酒のボトルを手元が狂ってポトリ……。むしろ脳梗塞かなにかの前兆ではないか、調べてもらった方がいいかも。用心に越したことはありません。

地酒物産館とは………ミルナくんにとってはまずいものが見つかってしまいましたな。毎日そこへ入り浸って試飲したりしないようにね。

「水神」「超水神」……す、すごそう。でも私は質実剛健。まいばすけっとで十分。銘酒とは縁がないと言い聞かせてます。
あずま袋・風呂敷 (大納言)
2017-07-18 08:59:43
あずま袋は知らない。風呂敷は弁護士が書類を包んで持って歩くヤツだな。
数年前、高輪の物流博物館で買ったことがあります。
ミルナ様 (管理人)
2017-07-18 11:10:17
それはそれは…お気の毒様でした!!
いや、でも………
ワインを二本、某駅の床に飲ませてしまったフレンチのシェフと比べれば、まだまだ可愛いものよ、と思ってしまう罰当たりな姥です(ーー;)


一昨年の入院の前後だったか…物をよく落とした記憶があります
普通にいつものように持ったつもりなのに、スルッと落ちてしまうのですよ
包丁を落とした時は、さすがに血の気が引きました
あれは何が原因だったのか、今もわかりません
ただ、立ち居振舞いに気を付けるようになりましたね
指差確認ではありませんが、動作を意識するようにしています


物産館での試飲…
時たまの秘かな楽しみになりそうな(笑)
南部美人(という名の日本酒もありますね)と顔馴染みになれば、知識も舌も更に磨きがかかりそうです
大納言様 (管理人)
2017-07-18 11:23:12
風呂敷から弁護士を連想………思ってもみませんでした(笑)
まぁ、風呂敷は大抵のものを包めますから、弁護士の資料類なんてお茶の子サイサイ…ですけど
昔、一升瓶やスイカの包み方なんぞを教わったこともありましたが、使うこともないままこの年齢になりました

風呂敷と言うと、真っ先に思い出すのは父方の伯父
風呂敷に包んだのし餅を提げて、大晦日に我が家に来てくれたものでした
背後に「大人の事情」があったらしいと推測したのは後年のこと
小学生の頃は、一足早くお正月が来たような気分でした(お年玉もありましたし…笑)
風呂敷に包んだのし餅を提げて、大晦日に (通りがかり人)
2017-07-19 05:26:07
ここがいいです。こういう光景こそが、好きなのです。叔父さんや、叔母さん、皆もっと、近かった。子供たちはその間を駈け回ったものです。風呂敷か。風呂敷下げて、電車に乗ってた。切符は厚紙で,改札口で、下さいと、お願いしたこともある。昔は良かった。が、これからは、この今も、すぐ昔になる。
通りがかり人様 (管理人)
2017-07-19 11:41:02
姥には、風呂敷の話題がちょうど良いらしい(笑)
通りがかり人様のコメントに癒されます
ありがとうございます!!

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