2017.1.30 月曜日退院!!

2017-01-30 12:10:57 | Weblog
隊員ではなくて、退院ですよ〜(笑)←すっかりハイになっているf(^^;)


今日は、朝食後に耳鼻科と眼科の診察
眼科は、前回で最後ってDr.が言っていたのに…
月曜の朝なんて、待たされるの確定だし、嫌だなぁ

退院スケジュールは、11時過ぎに事務方から届く請求書を見て、自動支払機又は会計窓口で精算
請求書とは別に、処方箋や退院療養計画書や次回外来予約票を受け取る
着替えて荷物を纏めたら、看護師を呼んで、忘れ物のチェックをしてもらい、リストバンドを外せばオシマイ


朝食前の血糖値(7:02)104

朝食…全粥、ふりかけ鉄之助、味噌汁(青菜)、肉豆腐(豆腐・挽き肉・にんじん・玉ねぎ)、サラダ(キャベツ・ブロッコリー・かぼちゃ)、ジャネフノンオイルドレッシングフレンチクリーミィ、サンキスト濃縮還元アップル100%

結果的には、ここでの最後の食事
なのに、最後の最後まで「りんごジュースの呪い」!!


朝食後、受持ち看護師より、退院療養計画書と予約票を受け取り、薬の確認
ああ、そう言えば2/21に女性外来が入っていたんだっけ…きれいに忘れてました(苦笑)


耳鼻科診察室からは、「午後2時から教授回診があります」との先触れ
「今日退院です」と返事をすると、「では結構です」だってさ
それ位は確認して、と思ってしまいました┓( ̄∇ ̄;)┏

耳鼻科診察室前で順番を待っていたら、眼科の呼び出し
眼科は、9:15〜9:40で片付いたので、ひと安心
初回点滴で眼圧に変化がみられなかったから、今後も大丈夫とは思う
眼圧に変化があるときは、目の奥の激しい痛みや強い頭痛が症状としてあるので、その時はすぐに連絡するように、とのことでした
検査は継続するそうなので、次回は女性外来の日に合わせてもらう

耳鼻科は、特に問題なし
万一出血したら即連絡、と言われただけ

受持ち看護師から次回外来までの薬を受け取り、心電図モニターとリストバンドを外してもらい、荷物を纏めて、着替えて、10時半

次回外来までの薬を処方され、助かった!!
結局、飲食禁止〜重湯生活の一週間で5キロの減量
いや、この体力で荷物を抱えて処方箋薬局で待つのは、かなり辛いと思いましたから…

11時過ぎに請求書と入院証明書を受け取り、ベッド周りの忘れ物をチェックしてもらい、退院
タクシーで、懐かしの我が家へ…



と、言うわけで、今回の入院備忘録はこれにて終了いたします

いつもは100にも届かないPVが300を上回る数になるなど、思いがけず多く(個人的感覚では)の方にご覧いただいたようでした
厚く御礼申し上げます

また、折々気分を盛り上げ励ましてくださったコメンテーターの皆様、本当にありがとうございました

次回記事からは、日常運転になるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
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8 コメント

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退院したら (大納言)
2017-01-31 00:18:42
スタッフへの突っ込みがきかず、茫然自失。
あれはなかなかの読み物でしたね。
病院内にエスパーはいなかったんでしょうか?
自宅での就寝 (メタボの白クマ)
2017-01-31 01:03:02
久しぶりの自宅はいかがでしょうか?

布団が冷たくてつらいのでは?
それでも自分の枕と布団はいいものですね。

退院が隊員になっていましたか。失礼しました。
大納言様 (管理人)
2017-01-31 01:30:10
突っ込みも何も…教授回診がどれ程のものか知りませんが(姥からすればきちんと診察&治療してもらえれば教授でもヒラの医師でも拘りはありません)
14時の回診は物理的に応対できませんから、わかりやすく「退院です」と返事をしただけのこと(それでも回診を受けろ、と言うなら、その時間帯までベッドに留まれば良いのです)
病棟から診察室に連絡が届いていなかったのか、見逃したのでしょうね
毎朝の診察は病棟看護師がサポートしますが、教授回診では違うのかもしれませんし

エスパー………
エスパーの能力と鈍感力との両方がないと、病棟看護師は勤まらないだろうなぁと想像します
白クマ様 (管理人)
2017-01-31 01:47:27
深夜、コメント欄を見て笑いを堪えるのが大変だった姥です
隊員2号・3号の絶妙なコメントに悪乗りしてしまいました←面白がっている姥が一番無神経でタチが悪い…
申し訳ありません<(_ _)>

どんな安アパートの煎餅布団であれ、我が家は何物にもかえがたい…これが実感です
ちょうど昼食時に帰宅したので、母に電話をしたところが留守電
あとから電話があり、「来なくて良い」と言われたので助かりました
食品は缶詰と5〜6キロ位の玄米しかないので、一休みして買い物に出かけたところ、駅前スーパーどころか、その三分の一の距離を歩いただけで足の怠さと痛み、おまけに息が上がるし…
諦めて、喉に大丈夫そうなお粥やサンドイッチやプリンなどを途中のコンビニで購入して帰宅しました
歩行リズムの見直しと杖の購入を検討しよう、と本気で考えた次第です

食後はひたすら眠り続け、目が覚めたのは日付がかわる頃
入院中はぐうたらしていたつもりでも(ぐうたらしていたから!?)、体力が削がれていることを実感しました

風が強く、気温がかなり下がってきていますね
卯月のような一日のあとは、真冬の陽気が続くとのこと
ご自愛くださいませ
おめでっとう! (ミルナくん)
2017-01-31 09:10:59
何回であれ病院(警察関係設備も含む)からの退院は目出度いものです。たとえまたすぐ入ることがあってもです。ひとつの節目ですから・・・。しかし入院中の体力の衰えはすごいものですね。ボクなんか退院直後はやっぱりフラフラですから山姥さんの実態が見えるのです。
来週6日には今度ボクは「また✕6」の修理工場行きです。今回で完全修理の予定なんですがネ。どうなることやらですが疲れました。
明日から仕事ですか?これまた疲れますね。感染症の巣窟でしょうから健康管理に厳重注意して次なる入院の日まで楽しんでください。
全体を通しての感想で (大納言)
2017-01-31 10:42:15
回診のことを書いたわけではありません。
そう読めましたか?
ミルナ様 (管理人)
2017-01-31 18:04:10
ありがとうございます<(_ _)>

検査入院を含め四度目の入退院でしたが、今回が一番ダメージを受けたようです
身体の一部を除去され、ドサドサ薬を入れられたのだから、仕方ない面はありますが…
姥がこの有り様なのですから、ミルナ様はおそらくその何十倍・何百倍以上ものダメージを相手にしているのだろうな、と想像するばかりです

一週間後には最終仕上げの入院とのこと
どうか良い結果を得て退院できますよう、御祈念致しております


明日からの仕事はリハビリを兼ねてのもの、と考え、周囲の足を引っ張らない程度にのんびりさせてもらうつもりでいます
大納言様 (管理人)
2017-01-31 18:17:15
「白いKyoton」絡みかな、と思いましたが、姥の読みが浅かったようですね

全体的にボヤきの色合いが強かったかもしれません(入院自体に厭きていましたし)
ただ、突っ込みの自覚はありませんでした
スタッフに「飲み物」以外のことでは、あれこれ言いませんでしたし(勿論、薬などについてはその都度確認しました)
今回の『わが闘争』は、やっぱり朝の飲み物
最後の最後まで引き摺ることになるとは、予想もしませんでした┓( ̄∇ ̄;)┏


最初に病室に入った時は深刻な病状の患者さんはいない様子でしたが、徐々に様子が変わってきて、色々と引っかかったり考えることも多かった気がします

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