
昨日走った伏見街道沿いに「近善」というすっぽんの店がある。京阪電車の駅でいうと深草のあたり。だいぶん前に龍谷大学の人に連れて行ってもらったことがある。場所を覚えていなかったが、この通りだったのか。

外からみると古い民家のようだけれど、奥はたしか大きな庭があったと思う。和風のいい雰囲気の店だった。客の前にまないたを出してスッポンの首を落とし、胴体をつかんで直接生き血をグラスに注いで出してくれる。酒は始めに入っていたんだったか、後から入れたんだったか。私は飲まなかったけど。
すっぽんはスッポンとカタカナで書くのがよいか、ひらがなですっぽんか。和風の食材だと思うとすっぽんのように思うし、オノマトペっぽいのでやはりスッポンかもしれない。漢字だと「鼈」か。これはネットでも表示されてるかな。漢字で書くと中国っぽい。
外からみると古い民家のようだけれど、奥はたしか大きな庭があったと思う。和風のいい雰囲気の店だった。客の前にまないたを出してスッポンの首を落とし、胴体をつかんで直接生き血をグラスに注いで出してくれる。酒は始めに入っていたんだったか、後から入れたんだったか。私は飲まなかったけど。
すっぽんはスッポンとカタカナで書くのがよいか、ひらがなですっぽんか。和風の食材だと思うとすっぽんのように思うし、オノマトペっぽいのでやはりスッポンかもしれない。漢字だと「鼈」か。これはネットでも表示されてるかな。漢字で書くと中国っぽい。












