マネジャーの休日余暇(ブログ版)

奈良の伝統行事や民俗、風習を採訪し紹介してます。
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続、往馬神社火祭り松明作り

2007年10月31日 09時08分00秒 | 生駒市へ
火取り松明とヨミヤ松明。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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続、往馬神社火祭り松明作り

2007年10月31日 09時07分18秒 | 生駒市へ
松明作りの夜。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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続、往馬神社火祭り松明作り

2007年10月31日 09時05分51秒 | 生駒市へ
紅白御幣の調整。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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続、往馬神社火祭り松明作り

2007年10月31日 09時05分07秒 | 生駒市へ
火取り松明作り。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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続、往馬神社火祭り松明作り

2007年10月31日 09時04分19秒 | 生駒市へ
白く輝く麻殻の束。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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往馬神社火祭り松明作り

2007年10月31日 09時03分27秒 | 生駒市へ
往馬坐伊古麻都比古神社の大祭である火祭りに欠かせない大松明はクライマックスを所作する火取り神事に用いられる重要な松明。

禊ぎを終えた神職に交えて南地区九カ大字、北地区九カ大字の宮座総代の代表者らが社務所に集まる。

どーんと並べられた大御幣は座敷を占領しそうなくらい長いもの。

座敷にシートを広げて白く輝く麻殻の束にサラシで巻いた藁縄を揃える。

白衣を着た火松明人は大字総代役員らの前で手際よく火松明を作っていく。

火松明は長さを一定にして麻殻を切断しひとかかえする太い束。

藁縄で括った火松明は重いもので2基作られる。

2基の火松明は競争となる火取り神事に用いられるので長さ、重さを同じものにしなければならない。

火取り者が松明を担いで駆け下りる競争神事は勇壮な祭事で多くの観光客が訪れる。

一方、神職らは神事で用いられる紅白の御幣を丹念に作られていく。

宵宮で使われるヨミヤ松明ができあがるころは静かな夜を迎えていく。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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続、往馬神社火祭り禊ぎ

2007年10月30日 09時01分24秒 | 生駒市へ
見守る禊ぎ。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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続、往馬神社火祭り禊ぎ

2007年10月30日 09時00分35秒 | 生駒市へ
火祭り禊ぎ潔斎。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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続、往馬神社火祭り禊ぎ

2007年10月30日 08時59分46秒 | 生駒市へ
子どもと共に禊ぎ。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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続、往馬神社火祭り禊ぎ

2007年10月30日 08時58分57秒 | 生駒市へ
禊ぎへワッショイ、ワッショイ。

(H19.10. 4 Kiss Digtal N撮影)
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