マネジャーの休日余暇(ブログ版)

奈良の伝統行事や民俗、風習を採訪し紹介してます。
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続、針春日神社夏神楽

2007年07月31日 08時58分58秒 | 奈良市都祁へ
夏神楽太鼓。

神主が太鼓を打ち鳴らしながら神職が右回り、左回り お供えのおひねりの個数分を神楽舞う

(H19. 7. 8 Kiss Digtal N撮影)
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続、針春日神社夏神楽

2007年07月31日 08時57分59秒 | 奈良市都祁へ
夏神楽の舞。

(H19. 7. 8 Kiss Digtal N撮影)
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続、針春日神社夏神楽

2007年07月31日 08時57分07秒 | 奈良市都祁へ
夏神楽祝詞奏上。

(H19. 7. 8 Kiss Digtal N撮影)
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続、針春日神社夏神楽

2007年07月31日 08時56分13秒 | 奈良市都祁へ
夏神楽祓えの儀。

(H19. 7. 8 Kiss Digtal N撮影)
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続、針春日神社夏神楽

2007年07月31日 08時55分08秒 | 奈良市都祁へ
太鼓打ち鳴らし入殿。

(H19. 7. 8 Kiss Digtal N撮影)
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針春日神社夏神楽

2007年07月31日 08時53分43秒 | 奈良市都祁へ
7月に入ると奈良市旧都祁村内の各大字の神社では夏神楽祭が日替わり順に行われます。

友田に鎮座する都祁水分神社の男性神職がそれぞれの大字の神社を訪れて舞う夏神楽。

鈴を手に持って夏病みを祓う儀式が特徴で、各大字によってはその所作が異なります。

毎年8日に行われる針春日神社では、総代大字役員、神主、氏子が集まり神職を迎えます。

氏子らはおひねりをお供えし、定刻になると始まります。

役員が太鼓を打ち鳴らし始めると狭い回廊を神主、神職、氏子、役員が並んで登上します。

神主拝礼、祓い清め、献饌を経て神職が夏神楽祝詞奏上を浪々と読み上げます。

そして始まる夏神楽の鈴祓いの舞い。

神主が叩く太鼓のドンで始まり、時計回りの角でドンドン、中央でドンドン、角でドンドンと打ち鳴らします。

すると役員は御供されたおひねりを移します。

同神社の夏神楽はこのおひねりの個数だけ舞われます。

そのあと玉串奉奠、撤饌を行い一同拝礼して祭事を終えます。

(H19. 7. 8 Kiss Digtal N撮影)

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続、太田棚機神社タナバタサン

2007年07月30日 08時53分55秒 | 葛城市へ
[幸せの 願いを込めて 飾りつけ]

(H19. 7. 7 Kiss Digtal N撮影)
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続、太田棚機神社タナバタサン

2007年07月30日 08時52分59秒 | 葛城市へ
[織姫に 願う彦星 タナバタ日]

(H19. 7. 7 Kiss Digtal N撮影)
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続、太田棚機神社タナバタサン

2007年07月30日 08時52分09秒 | 葛城市へ
[願いごと 思いめぐらす 走馬灯]

(H19. 7. 7 Kiss Digtal N撮影)
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続、太田棚機神社タナバタサン

2007年07月30日 08時48分42秒 | 葛城市へ
[人知れず 花火うらめし 七夕日]

(H19. 7. 7 Kiss Digtal N撮影)
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