マネジャーの休日余暇(ブログ版)

奈良の伝統行事や民俗、風習を採訪し紹介してます。
すべての写真、文は著作権がありますので無断転載はお断りします。

菅野安能寺エドヒガン

2007年04月30日 08時39分14秒 | 御杖村へ
御杖村四社神社の祭事で度々訪れる菅野。

県文化財に指定されている鐘楼を兼ねた安能寺茅葺山門に咲くエドヒガン桜は風情を感じます。

(H19. 4. 7 Kiss Digtal N撮影)
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続、水谷神社鎮花祭奉納狂言

2007年04月29日 10時01分46秒 | 奈良市へ
禰宜演じる「花鎮」。

(H19. 4. 5 Kiss Digtal N撮影)
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続、水谷神社鎮花祭奉納狂言

2007年04月29日 10時00分31秒 | 奈良市へ
「呼聲」。

(H19. 4. 5 Kiss Digtal N撮影)
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続、水谷神社鎮花祭奉納狂言

2007年04月29日 10時00分00秒 | 奈良市へ
「皸」。

(H19. 4. 5 Kiss Digtal N撮影)
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続、水谷神社鎮花祭奉納狂言

2007年04月29日 09時59分27秒 | 奈良市へ
「柿山伏」。

(H19. 4. 5 Kiss Digtal N撮影)
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水谷神社鎮花祭奉納狂言

2007年04月29日 09時58分21秒 | 奈良市へ
神職らが演じることで知られる「水谷狂言」は春日神社の摂社である水谷神社で行われます。

午前中に神事される「鎮花祭」は無病息災を願うもので、起源は室町時代に遡ります。

本殿に桜花を献じて社殿神楽の「神のます」「宮人」の舞を舞う。

午後に奉納される水谷狂言のユニークさは春日大社の禰宜さんが演じる狂言。

歴史は古く大社の記録では貞和五年(1349年)の臨時祭で田楽や猿楽能が演じられたという。

1800年ころに衰退し、昭和32年に大蔵流狂言指導の下に禰宜座狂言として復興されています。

今年の奉納は「桑の弓」「宇治の晒」「蛸」「皸」「柿山伏」「呼聲」「府中」「餅酒」「祐善」「三人夫」「岩飛び」「貝盡し」「以呂波」「寝音曲」と2時間あまり演じられた。

奉納狂言の最後を飾る「花鎮」は禰宜さんが舞台に登場し演じられました。

その間、旗をもった団体観光客は気にもかけずに次々と通り過ぎていくが、外国の方らは興味津々で足を止めていた。

(H19. 4. 5 Kiss Digtal N撮影)
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枝垂れる美統桜

2007年04月28日 08時29分51秒 | 山添村へ
美統枝垂れる。

(H19. 4. 5 Kiss Digtal N撮影)
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美統神社枝垂れ桜

2007年04月28日 08時28分25秒 | 山添村へ
やっと巡り会えた山添村北野の美統(みすまる)神社の枝垂れ桜。

今年の満開桜は一週間早いという。

(H19. 4. 5 Kiss Digtal N撮影)
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小原枝垂れ桜

2007年04月27日 07時54分07秒 | 宇陀市室生へ
室生の小原の里の枝垂れ桜は大空に広がる空間を描きだす。

(H19. 4. 5 Kiss Digtal N撮影)
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天主台数珠

2007年04月26日 08時17分04秒 | 大和郡山市へ
その天主台の周りには数珠送り祭事の大きな数珠が連なっている。

固定してあるので人がぐるぐると回る数珠送り。

(H19. 4. 3 V603SH撮影)
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