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久しぶりに、薬膳カレーを作りました。カレーは元々薬膳ですが、それに手元に有った健康食品をあれやこれやと・・・。おかしな味にならず、結構美味しくできました。材料は;鶏のひき肉(もも肉とむね肉半々)、人参、エノキ、チックピー(ひよこ豆)、炒めて固形のチキンコンソメと水で煮込む。様々なハーブ類と市販の粉タイプのカレー粉がベースですが、隠し味に、しょう油、ソース、デーツシロップ、さらに、MONAVIEパルスジュース、レーズン、黒酢に漬けこんだクコの実、ラムレーズン、サンゴパウダー、真珠粉。ちょっとやりすぎ?
このような趣味のおかげで、私はいたって健康に年を重ねています。
このような趣味のおかげで、私はいたって健康に年を重ねています。
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時々、新宿御苑に散歩に行きます。新宿のビル街から徒歩10分の距離でありながら、中に入ると森が現れます。様々な木々のささやき、カラスやスズメ、ハト以外の、珍しい小鳥達、池の中には鯉や亀、ついつい都心にいる事を忘れてしまう別世界です。
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テレビ番組で見た受け売りですが・・・。
牛蒡の皮の近くに若さを保つ成分が有るそうです。通常、きんぴらを作る時には、皮をむいた牛蒡をささがきにして水にさらし、あくをぬいてから使用していました。
でも、アルミホイルでこすり洗いして泥を落とした牛蒡を、皮のまま、ピーラーで削っていき、あくで黒くなっても、水にさらさずそのまま使います。水にさらすと、
有効成分が、水に流れ出てしまうらしいです。
<きんぴら>
糸こんにゃく、人参と共に、皮つき、水にさらしてない牛蒡のささがきをゴマ油で炒め、料理酒と顆粒だしで、下味をつける。
味付けは、普通の砂糖醤油みりん味、塩味、オイスターソース味等、バリエーションが楽しめます。ゴマをふりかけ、出来上がりです。
大人味にするには、炒める時に、赤唐辛子のスライスをご一緒に。
<牛蒡茶>
皮つき牛蒡の皮をピーラーで剥き、日に干す。曇り日和であれば、中火のキッチンヒータのプレートに、乾燥するまで載せておき、手で、揉みほぐせるくらいになったら、
粒上にする。普通にお茶として使用。今回は、日本茶を少しブレンドしてみました。美味しくいただけました。
牛蒡の皮の近くに若さを保つ成分が有るそうです。通常、きんぴらを作る時には、皮をむいた牛蒡をささがきにして水にさらし、あくをぬいてから使用していました。
でも、アルミホイルでこすり洗いして泥を落とした牛蒡を、皮のまま、ピーラーで削っていき、あくで黒くなっても、水にさらさずそのまま使います。水にさらすと、
有効成分が、水に流れ出てしまうらしいです。
<きんぴら>
糸こんにゃく、人参と共に、皮つき、水にさらしてない牛蒡のささがきをゴマ油で炒め、料理酒と顆粒だしで、下味をつける。
味付けは、普通の砂糖醤油みりん味、塩味、オイスターソース味等、バリエーションが楽しめます。ゴマをふりかけ、出来上がりです。
大人味にするには、炒める時に、赤唐辛子のスライスをご一緒に。
<牛蒡茶>
皮つき牛蒡の皮をピーラーで剥き、日に干す。曇り日和であれば、中火のキッチンヒータのプレートに、乾燥するまで載せておき、手で、揉みほぐせるくらいになったら、
粒上にする。普通にお茶として使用。今回は、日本茶を少しブレンドしてみました。美味しくいただけました。
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多剤耐性菌による感染が広がり、死亡者も出てきている。抗菌剤や抗菌グッズ等、必要以上に安易に使う状況には、兼ねてより疑問を持っていましたが、抗生物質も効かないウィルスが出てきたのですね。人間も、個人差はあれ、本来自己免疫力を持っているはず、それが弱くなってきているという事でしょうか?ちょうど、このようなタイミングに、MONAVIEジュースの新商品<エミューン>が、日本でも販売開始になりました。19種類のフルーツに、ウェルミューン(パン酵母由来のベータグルカン)、水溶性植物繊維、亜鉛、ビタミン類を加えた、味もトロピカルなテイストの美味しいジュースです。新しいウィルスの出現に不安を感じていた矢先、本当にうれしい事です。毎日飲んで、本来の自己免疫力を取り戻したいと思います。米国バイオセラ社で開発された<ウェルミューン>をMONAVIEジュースに追加するに当たり、多大なる尽力をいただいた、ポール・クレイトン博士も、MONAVIE社の科学諮問委員会に、メンバーとして加わる事になり、ますます進化するこのMONAVIE社に、かかわれる事を感謝しています。
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