ケン太とのprecious days

3度の不登校を経験し、どうにか高校を卒業しました。はたしてこの先は?自立を願う母のブログです。

それぞれの入学式・・・

2017-04-07 23:41:56 | つれづれ
今日も治験で朝、早く家を出ました。

帰ってくると玄関に鍵が・・・
ちゃんと戸締りして出たようなのでよかったです

今回は「鍵をかけて出てください」とドアにメモを貼っておきましたからね


今朝、駅に向かう途中、

真新しい制服姿の男の子と、その母親が並んで歩いているのを見かけました。

今日は入学式なんですね。

桜が満開です。

ケン太の入学式の時もちょうど桜が満開でした。
中学校の門のところに桜の大木があります。

それを思い出しました。

生徒と保護者の集合時間が違うので、
ケン太は、ちょっと緊張の面持ちで、ひとりで学校に向かったのを覚えています。


その後、中3で完全不登校になってしまい、
結局、最後までクラスに戻ることはありませんでした。

高校から再スタートを切ることになったわけですが、

制服姿のケン太と一緒に会場に向かい、
受付を済ませ、ケン太と別れ、
私は待機している他の保護者の方と一緒に、その時が来るのを待ち・・・

今でもその時の光景は鮮明に覚えています。

入学式が始まり
ケン太が同級生と並んで会場に入ってきて・・・

あ~この姿を見たかったんだ~と思いました。

このまま登校できるのだろうかという不安はあったけど、

学校という場所に戻ることができた!
その嬉しさで一杯だったのを覚えています。


でも、名前を呼ばれてもそこに存在していない生徒が3名ほどいました。

多分、高校から・・・と願っていた子たちだと思います。

その子たちの気持ち、親御さんたちの気持ちを考えると切なかったです。


春は誰にとっても輝かしい季節であったらな・・・と思います。



ケン太の方ですが、

今日、本部採用の新入社員が、お店に研修で来ていたらしいです。

ケン太と行動を共にすることが多く、2人きりになることもあったので、
仕方がないから、ケン太の方からいろいろ話しかけたと言っていましたね。

早くも先輩面(笑)




今日、撮った桜です。

















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センター試験ですね。

2017-01-13 23:56:19 | つれづれ
今日は青空で、わりと暖かで過ごしやすい日でした。

本当に明日から大寒波が来るのかな?


札幌にいた時、吹雪きの中、バス降りて自分の家までほんの5分の道なのに、
目印がわからなくなり、道を間違え、どうにか家に着いたと思ったら
吹き溜まりができていて、膝までスブズブ入ってやっと玄関に辿りついたことがあります

その前に、私が乗ったバスも右折する信号を通り過ぎてしまって、引き返したという

吹雪であたり一面真っ白で、夜だったので、信号の色だけがぼんやり浮かび上がっているんだけど、
周りの建物が見えないので、どこの信号だかわからなくなるのよね。

ほんと吹雪は怖いです。

大雪、暴風警報が出ている地域の方、充分にお気を付けくださいね。



しかし、こんな時に、センター試験があるのよね

一番寒い時期だから、
インフルエンザの心配や、雪の心配もしなければならない。

本当に受験生やそのご家族は大変だと思います。


私の周りに今年受験生が結構いるのですが、

今日になって

時計がないから100均に走ったとか。
シャーペン、ダメらしいから、コンビニに鉛筆、買いに走ったとか。

母が大奔走しています

きっと全国各地にそんなお母さんがたくさんいるんだろうな~

コンビニの鉛筆、売り切れになってないかしら?
心配しちゃう。

(ここは商売だから大量入荷しているかな?

鉛筆は漢字とかアルファベットが書いてあるのはダメらしいね。
確かに言われたらそうだよね。

そんな知らないこともあったりして、
私まで一緒に、ドキドキワサワサしています


皆、走らされついでに?
合格祈願のチョコなど買ってきています

母の愛ですね

センター試験を受けられるまで、ほんと母もいろんなことを乗りこえてきているので。

受験生の皆さん、母の愛をたっぷり感じて頑張ってネ!




今日の夕食の時ですが・・・

センター試験のニュースを見て主人がケン太に

「ケン太、どうせ暇で何もしていないんだから、受験でもすれば?大学院とかいって何かを研究してもいいし。
いろんな面白い研究があるぞ。その方がいいんじゃないか?今から1年間、勉強すればなんとかなるかもしれないぞ。
ビリギャルのようにな」(ビリギャルの映画を観てから、すっかり感化されている主人)

ケン太「・・・・・」

いつもの沈黙でした。
ほぼ聞こえない振り



研究者は主人の夢でした。

金銭的な問題で断念したようですが・・・

息子に夢を託したいのかな~



でも、今から大学生?

ケン太がどう思っているかわからないけど、
私は、正直、もう考えられないな。。。

これまでも課題が出来ないことが一番のネックだったからね。

ケン太も今さら受験勉強する気は起きないと思うな。

そんな勢いはないしね。



しかし、

「どうせ暇で何もしていないんだから」という言い方は止めてほしいな。

嫌味だよね。


まあ、我が家のことはどうでもいいです

失礼しました



明日のセンター試験。
雪の影響を受けず、スムーズに行われるよう祈っていますので。

皆、頑張ってネ!





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家族全員を占ってもらいました。

2016-05-30 10:49:05 | つれづれ
先日、占いをしてもらいました。

生年月日と生まれた時間で占う紫微斗数(しびとすう)というものです。

お友達数人が占ってもらい、びっくりするくらい当たるというので
私も紹介してもらいました。

家から2時間半かかる所ですが、小旅行と思って向かいました

向かったのは私ひとりですが、この機会なので、家族全員をみてもらいました。
一番、気になるのは、ケン太のこの先の運勢ですが、
家族全体がどうなっていくのかも知りたかったしね。

占いしてもらった感想ですが、
いや、ほんと、ドンピシャなことばかりでびっくりしてしまいました


まずは主人。

家にいない星。(確かにほとんど家にいない
一匹狼。組織の中では生きにくい。(まさしく!)
自分がやりたいことをやる。
お金のために仕事をする。
お金を使うが計画的。

人に対して冷たい事をズバッと言える。直球を投げる。
だけど、その後に何事もなかったかのようにコロッと変われる。
お腹に何もない。(これぞ、ドンピシャ!)

子どもとの縁は悪くないし、子どもを尊敬できたりもするが、
それゆえ、子どもが台風の目に入ってしまい、子どもに一番ストレスを感じる。

なので距離を置いて(別居でもよし)たまに外面の自分で接する方がいいかも。
今は奥さんがいるから子どもの関係にもワンクッション入れられている。


一方、私は

見た目は、硬い感じにみられるが、抜けている部分もある。
好奇心旺盛で情報を集めるのが好き。

好きになるタイプは個性的で気性が激しい人。
一度、離婚した方が運勢が上がる。(してる!

子どもとの関係はとても良好。仲良し。
将来、助けてくれる存在になる。

主人と私は、お互いにドンピシャな相手だそうです。
こんなに合うのは滅多にないと。(そうだったの?

2人とも金銭運、仕事運、ともに良くて全体的に安定しているとのことでした。



そしてケン太。

何事にも深く考え過ぎ。
すぐ原因を追及したがる。
物事をそのまま捉えることができず、裏を探りたがる。
環境に左右されるタイプ。

頭はとてもいい。
勉強する内容が深くて専門的。
数学なら、方程式を使える頭のよさではなく、方程式の根本が分かるような?
学者、教授、弁護士、医者などに向いている。

ただ、根気が続かないタイプなのでもったいない。

中途半端なところにいられないので、できないとわかるとすぐ手を離す。
天国から急に地獄におちる危険性あり。

友達は自分より格下の友達を作りたい。
自分のカリスマ性を発揮して友達に影響を及ぼしたい。
かっこいい感じに見られたい。


若いうちは苦労する。
今年もあまりよくない。
来年はもっとよくない

仕事をしなければという意欲は持っているが
考え過ぎて、行動をおこさず終わってしまうことも。

考える前に行動した方がいい。

止まってしまうのが一番よくない。
とにかく外に出ること。
外にでることで何かきっかけが生まれる。
家にいるのはよくない。

ただ、23くらいから上向きになる。老後もいい。
結婚して子どもを作った方がいい。
それによりより安定してくる。
年上の女性が合っている。子どもはいい子になる。

仕事運も持っているので、仕事はしないわけではないが、
サラリーマンは向いていない。

好きなことに貪欲だが、すぐ気が抜けるタイプなので
変化のある仕事がいい。
季節的な仕事など、一時的に集中して稼ぎ、あとは自分の好きなことに時間を使えるような仕事とか。


しかし、生年月日と時間だけでここまでわかるとは。
いろんなことが当たっていて本当にびっくりです。

今は低迷期。。。

でも、この先には明るい兆しがあるようなので、ちょっとほっとしました。


ケン太にかいつまんで占いの結果を伝えました。

自分の子どもはいい子というのは、「俺の子なんだから当たり前」と言ったり
ケン太が将来私を助けてくれる存在というのは「それは外れている」と言ったり

私の言葉をいちいち遮り、

「それってさ、人間のほとんどはそうだろ。誰でも当たるよ」
「ちょっと待って。それ言われる前に何か質問されなかった?」
「それってどんな会話の後に言われたの?何か情報与えてない?」
「それって最初から断言されたの?そうではないですか?って誘導されてない?」



占いの結果よりも、占いの信ぴょう性が気になるようで・・・

物事をそのまま捉えることができず、裏を探りたがる・・・ケン太です


挙句の果てに・・・

「占いなんてさ。単に統計学と心理学だろ?
法則みつければ俺にも作れそうだな。作ってみるわ」だって



私ですが、小説家など文章を書くことに向いているそうでして。

文章を書くことが本来の自分の表現力。
それで人に影響を与えることができる。
ただ、小説家を目指すには若い時ならよかったが、今は年齢的に少しエネルギー不足になっている。
今は、好きな時にたまに書くくらいでしょう。

これってブログのことじゃ??


これにもびっくり。

今、ブログを書いているのはそういう星の元に生まれたからなのかな?

これからも書き続けたいと思います





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北星学園余市・・・存続の危機?(;_;)

2016-02-14 12:53:06 | つれづれ
昨日、ニュース番組の特集でやっていたんです。

北星学園余市が廃校の危機にあることを・・・
去年の入学生が40人。今年90人に満たなければ存続が危ぶまれると。

日本で初めて中退者を受けいれた高校で、
当初は高校を退学されられた、不良とよばれる若者ばかりだったようですが、
今ではリスカなど心の傷を負っている子、発達障害の子、いろんなタイプの子がいて、
不登校経験者は7割を占めるとのこと。

多くの生徒を救ってきた学校です。

ヤンキー先生といえばわかりますか?
ヤンキー先生の母校であり、先生との出会いにより、ご自分も教師となることを決意。
この学校に先生として戻ってきます。
ドラマ化もされました。

この高校は、一時期、ケン太の第一志望校だったんです。

関東で行われた学校説明会に参加したことがあります。

当初の記事・・・「学校説明会の反応は?」

当時の説明会で、この学校を卒業したお子さんの保護者がたくさんいらしていましたが、
「とにかく先生が違う」「先生は本物」と皆さんが言っていたのが印象的でした。

ケン太も好印象を持ったようでした。

ヤンキー先生の教育哲学は・・・

「問題を起こしたら、これはダメ、あれもダメではなく、抱きしめてあげる」
「転ばせて痛みを学ばせる教育」だそうです。


昨日のニュース番組で、
校長が生徒に、学校の存続の危機を説明する場面が写りだされていました。

最後に言葉に詰まり、涙する校長先生。

終わった後に、校長先生の側に行き、「大丈夫?」「頑張って」と肩をポンと叩く生徒達。
先生を抱きしめる女子高校生も。

その光景に涙がでてきました。

こんなに先生と生徒の距離が近い学校。
なかなかないですよね。

職員室はいつも生徒の溜まり場になっているらしいです。

子どもは信頼できない大人には近づかない。
いかに先生達が信頼されているのかがわかります。

まして、大人を信頼することが出来ず、非行に走ってしまった子もたくさんいる学校。
だからこそ、偽りは見抜いてしまいます。
そこには「本物」しかないのだろうと思います。

説明会の時、個人面談をさせていただいたのですが、
この先生だったら、ケン太の今は違ったものになっていたかもしれない。
と思ったのを覚えています。


北海道の果てにある学校ですから、全国各地から生徒が来ていて
9割が寮生活をしています。

民宿のような宿泊施設や、自宅を解放しているところ。
たくさんの寮があります。

その寮母さんたちも生徒の親がわりとなる大切な存在です。
寮と学校との連携も素晴らしく、一緒になって子ども達を育てているので、
寮母さんたちも嘆願書を書いたり、学校の存続を必死に願っています。


ただ、今は経済的に厳しく、学費と寮費の負担を考えると、
入学したいけど出来ない子がたくさんいるそうです。
4分の一が非課税世帯だそうで・・・

そういう世帯は入学金が免除になったり
授業料が半額になる、奨学金制度も取り入れたり学校は努力を重ねています。

ただ、やはり厳しい現実があるわけで・・・


でも、でも、無くなるのは嫌だ。。。

こんないい学校が無くならないでほしい。


そんな想いで一杯です。


この学校の生徒の年齢は様々です。
1年、2年遅れはザラにいます。
25を過ぎても、高校をやり直したくて入ってくる人もいるようです。

いつからでもやり直せる場所。
だから、この高校のことはいつも頭の隅にありました。

ケン太がもし・・・
そんな可能性もゼロではない学校だと思ってきました。


これまでをリセットしてやり直せた子。
この学校で、自分の居場所を見つけられた子。

社会人になっても、先生や後輩達に会いに学校を訪れる子も多いと聞きました。

そんな卒業生のためにも、母校を残してあげたいです。


HPはこちらです→北星学園余市高等学校



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どんなに悩み、苦しんでも・・・

2016-02-05 16:37:56 | つれづれ
私の腰の方ですが、完全によくなりました

腰を守るためか右足の太ももにも痛みが出てきてしまったり、
ある日は背中が痛かったり、あちこちに支障が出てしまったのですが、
それもよくなりました。
もう、何をしても何処も痛くないです。

痛めた直後は、カ○ブスのマシーンの乗り降りでも腰に痛みを感じていたものが、
二日後には少し痛みを感じる程度で控えていたマシーンが使えるようになり、
1週間後にはさほど気にならなくなっていました。

全治3~4週間と言われていましたが、2週間で治りましたね。

これも整骨院の治療とカ○ブスの筋トレとダブル効果かなと思います


先日、体調不良明けで久しぶりにカ○ブスに行ったら

「久しぶりですよね?体調でも悪かった?」と声掛けしてもらいました。

私がしばし休むのは体調悪い時だけですからね
気にかけていただくと嬉しいものですね

そして、遅ればせながら誕生日プレゼントもいただきました。

今年はこれ・・・



ハンカチでした。

60~70代が多いカーブスで、どれだけCOACHのこと知っているのかな?とも思いますが



話は変わりますが・・・

カ○ブスでは、去年もこの時期にそうだったのですが、

コーチがメンバー宛てにお手紙を書いてくださいます。
店長さんから始まって、毎週、ひとりずつ。
全員のコーチのお手紙をいただくことができます。

先々週、第一弾として店長さんのお手紙をいただきました。

書き出しはメンバーへの感謝の気持ち。
そこから、個人的な内容になるのですが、今回の店長さんのお話は
健康診断で要検査になり、精密検査の結果癌ではなかったものの、癌化する可能性が高く、
今度、経過観察のために通院しなければならないというもの。
一時期は、もの凄く落ち込んで、辛い時期もあったけど、
メンバーの皆さんの明るさに支えられている・・・という内容でした。

その後、店長さんとメンバーさんが神妙な面持ちで話されている場面を度々見かけるようになり、
皆さんが心配して声掛けされているんだろうなと思っていました。

私は大腸がんの手術をしているので(2年半前くらい?自分で忘れるくらいですが
「癌の手術を受けましたが、この通りピンピンしてますよ~」と少しでも希望を持ってくれたらいいなと
声かけるタイミングをみていました。

その二日後くらいに、お話できるタイミングがあったので、声かけしてみました。

「私、癌の手術したことがあるんですよ」
「え?そうなんですか?どこ手術しました?」
「大腸です」
「そうだったんですね~私、子宮なんです」

その言葉を聞いた瞬間に次の言葉が出てこなかったです。

コーチはいたって明るく

「お互いに頑張りましょね!!」と元気よく笑顔で返してくれました。


お手紙には、何の癌とは書いていなかったのです。

店長さんはまだ独身でお若いです。
前職は幼稚園の先生だったそうですが、椎間板ヘルニアになり続けられなくなり、今の仕事に就いたとのこと。

幼稚園の先生だったのですから、お子さんがお好きだと思います。
この先、結婚して、自分の子どもを身ごもりたい・・・という夢があるはず・・・

もしかしたら、その夢が断たれるかもしれない。
癌という病だけではない、女としての喜びも奪われてしまうかもという失望感。
この先の見えない不安との葛藤・・・

私の大腸なんかとは比べものにはならないです



その時に思ったのは・・・

ケン太がいてくれてよかった!

・・・ということ。

ケン太のことでいろいろ悩んだり苦しんだりしてきたけれど、
じゃあ、生まれてこなければよかった?と問うと

そんなことは絶対にない!

子どもが欲しいのになかなかできなくて、
不妊治療にも通い、やっと授かった命だもの。

子どもに悩んだり、苦しんだり・・・
でも、それは子どもがいるからこその悩み。苦しみ。

育てることができるからこその悩み。苦しみ。

子どもが出来ない辛さに比べたら・・・なんてことない。

ケン太ももう18歳になって、
今さら、授かった命のありがたみについて考えることもなくなっていたけれど、
改めて思い返すことができました。

子どもがいるって幸せだなぁ~

ケン太、生まれてきてくれてありがとう


このままコーチの身に何事も起こらないことを願うばかりです。
そして、いつか女としての幸せを掴んでほしいな~





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