パッムカレ・・石灰棚の温泉
パッムカレとは、トルコ語で(綿の宮殿)という意味です。
かって、この地域は綿花の一大生産地でした。2世紀ごろには
ローマ帝国の温泉保養地としてヒエラポリスという都市が石灰棚の一番上に建設されていた。






カッパドキア
カッパドキアの奇岩は「妖精の煙突」と言われ、キノコ形、コーンのような岩が散在してます。
長い間に熱い溶岩流は固い岩となり、火山灰はやわらかな土となって重なっていったが
その土に風は砂を払い、
雨は大地を削っていった。
その、繰り返しの結果固い溶岩の部分は、侵食されずに残り やがて現在見られるような
奇怪な形状となって残った。




夕日が当たると、赤く映えて見えます。
地下都市「キリスト教徒は、すさまじいローマの迫害から逃れるため、
カッパドキアの不毛の地を隠れ家とした。
観光できるのは、地下4階まで・・空気が薄いから
洞窟修道院もアチコチにつくられている。


































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約、半年振りです。
再挑戦


忘れる位、なが〜〜いご無沙汰!! 7月に4人目のまごっちが産まれ余りにも猛暑だったので 宮参りを9月まで延期10月は、運動会等々・・・ 10月末に100日のお祝い。息子達が一緒に祝ってやってっという事で我が家でささやかなお祝いをしました。自分達でちゃんとおいわいの準備をして私達はご馳走になるだけ・・・

































