地底探検について、いろいろ調べてみました。
地底探検は「ケイビング(Caving)」、と呼ばれるスポーツということが分かりました。
洞窟をケイブ(Cave)というそうです。
うーん、調べるほどわくわくというより、こりゃキビシイぞ…。
洞窟には「横穴洞窟」「竪穴洞窟」があり、乾燥している洞窟と水のある洞窟に分けられます。
洞窟の種類
(Rock Mountain HPより)
それぞれ技術も必要です!
横穴探検技術
ルートファインディング/匍匐前進/狭洞/チムニー/フェイスクライミング/段差/トラバース/クレバス、クラック/徒渉/水潜り/プール/泥
竪穴探検技術
ラダー&ライフ・ライン/シングル・ロープ・テクニック
(日本洞窟学会 HPより)
まぁつまり先述の氷渡洞で「ほふく前進がある」ってことは「高さ30〜50cmの隙間を進む」ってことです。
イメージ的にはちゃぶ台の下を這うような…
(横穴探検技術 のリンク先にほふく前進の画像があります)
さらには水のある洞窟では「ケイブダイビング」という特殊ダイビング技術が必要になります。
普通の海のダイビング(オープンエア)とは違って、緊急時に真上に浮上しても空気が吸えない=洞窟出口まで泳がなくてはならない(オーバーヘッド環境)ということで最も危険なスポーツのひとつらしい。
観光程度でやめておこうと思います…。
地底探検は「ケイビング(Caving)」、と呼ばれるスポーツということが分かりました。
洞窟をケイブ(Cave)というそうです。
うーん、調べるほどわくわくというより、こりゃキビシイぞ…。
洞窟には「横穴洞窟」「竪穴洞窟」があり、乾燥している洞窟と水のある洞窟に分けられます。
洞窟の種類
(Rock Mountain HPより)
それぞれ技術も必要です!
横穴探検技術
ルートファインディング/匍匐前進/狭洞/チムニー/フェイスクライミング/段差/トラバース/クレバス、クラック/徒渉/水潜り/プール/泥
竪穴探検技術
ラダー&ライフ・ライン/シングル・ロープ・テクニック
(日本洞窟学会 HPより)
まぁつまり先述の氷渡洞で「ほふく前進がある」ってことは「高さ30〜50cmの隙間を進む」ってことです。
イメージ的にはちゃぶ台の下を這うような…
(横穴探検技術 のリンク先にほふく前進の画像があります)
さらには水のある洞窟では「ケイブダイビング」という特殊ダイビング技術が必要になります。
普通の海のダイビング(オープンエア)とは違って、緊急時に真上に浮上しても空気が吸えない=洞窟出口まで泳がなくてはならない(オーバーヘッド環境)ということで最も危険なスポーツのひとつらしい。
観光程度でやめておこうと思います…。











怪我が治ったらぜひ潜入レポよろしくっす
詳細は聞いてないからわからないですが。
みなかみにも体験できるとこがあるみたいですね!
賢明だね(笑)
じゃなくてケイビング・・・?
抱え込み切り替えが良さそうだね!!??
いや、、、なかなかキビシィーので潜入はやめておこうかと…(苦笑)
福島のあぶくま洞では探検コースを行ったことがあるよ。
でもそれはしゃがんで通れる程度で、ほふく前進まではいかなかったなぁ…
あぶくま洞の比じゃないらしいです、氷渡洞は…。
>にのP
待ってました、にのP&かよちゃんなら絶対行けるよ、うん(笑)
ボルタリングの技術もかなり有効みたいじゃーん?
ただ、ただでさえつるっとした形状の鍾乳石が濡れたり泥があったりとかなり難しいらしいよ。
水上のは近いし装備を貸してくれるので入門にいいねぇー!
ぜひぜひ行ってレポして(笑)
>なつなつちゃん
小柄な人はやっぱり有利です。
ほふく前進も隙間が多い分だいぶ楽だそうです。
なっちゃんどう〜?(爆)
ハルキングが小学校あがったらぜひ氷渡洞に行ってみて♪
きっと子供には楽しいと思うよ!
>タグチくん
ビッテリーターンも有効です!
タグチくんも余裕でクリアだろうなぁ、サイズ。
体力ありそうだし、どう?
カービングできればきっとケイビングも親戚みたいなもんだよ(←ホントか?)