カースタブログ(改)

ひっそりと…

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untitled

2012年12月08日 | others


しばらく更新をお休みします。
よかったらまた。
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a declassified story

2012年11月24日 | others


ようやく観てきました。
史実に基づいたストーリー、でも娯楽作として良くアレンジされた演出、そして作品の前後の歴史を知っているからこその緊張感。些細なことにいちいちツッコむのも野暮に思えるくらいの佳作で、まさしく久しぶりに映画を観た、という感じ。当時の風俗や空気感もよく活写されていました。

それにしても、シリアナの時もそうだけど、この手の題材をよく取り上げるジョージクルーニー。彼だけだと社会派に徹しすぎてしまう嫌いがあるけど、そこに映画とは何たるかのツボを押さえたベンアフレックが絡むことで、こうした見応えのある一本が生まれてくるのかな、と。良いタッグだと思います。

しかし活躍するのが善くも悪くもおじさんばっかり。話にリアリティを持たせようとするとやむを得ないとは思うけれど。カナダ大使邸で家政婦をしている女の子が気丈でグッときます。
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the alluring figure

2012年11月17日 | runabout


何という気品、何という色香。蠱惑的とはこういうことか。
欧州ヤマハ渾身の官能的スクランブラー。その艶姿、悩ましいことこの上なし。

何で日本で売らないかなぁ...まったく。
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trailing clouds

2012年11月11日 | others
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model S

2012年11月04日 | runabout







マツダ6(アテンザ)、本来のスタイリングはこうしたかったのではと思えるモデル。
エクステリアを担当したのは元々マツダに所属していたデザイナーの仕事のようだし。
(ひょっとしてマツダ6の開発に関わっていたりして)
マツダとスバルとジャガーのあいのこのようではあるけれど、うまいこと纏められてはいるな、と。
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Kodo-design

2012年10月20日 | runabout







次期アクセラのデザインスタディと思しき画像。

まだまだ大まかなモックアップ(or CGI?)といった感じのブツにとやかく言うのは野暮だけど、何かちょっと、コレジャナイ感が漂っている気が。思うに、マツダが標榜するところの Kodo-魂動スタイリング は、ミドル~コンパクトクラスに落とし込むには無理があるんじゃなかろうか。
例えば先日発表されたニュー CX-9 なんかは違和感もなく、よくハマって見える。いや逆にセダンやハッチバックでしっくりこなかったコンセプトが、大陸向けのフルサイズバンにしてようやく本来の魅力を発揮し始めたような。ひょっとして魂動スタイリングを成立させるためには、ある程度のサイズが必要なのではないか。

この調子だと、およそスポーツカーには展開できないコンセプトに思えてしょうがない。それとも物凄くかっこいい、神がかったスタイリングを纏ったスポーツカーが今や遅しと発表を控えているのだろうか。ぎゅっっとエッセンスを凝縮して、繊細さと大胆さを併せ持つスタイリング(たとえば Eunos500 のような)に昇華できれば悪いコンセプトじゃないと思うのだけれど。

とにかく頭でっかちで大味な造形の車だけはイヤなんです。
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beautiful dawn

2012年10月14日 | others
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i8 comes alive

2012年10月08日 | runabout


1年ぶりの再会だけど、特に変更はないみたい。
以前はほとんど完成形に思えたスタイリングも、改めて観てみるとフロント周りを中心にやはりまだまだファインチューニングが必要なのかも。ただそれも、承知の上で敢えてやっています感がなくもないような。

今回初めて陽の光の下での対面でしたが、やはり存在感があるというか、趣が違います。
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hi,

2012年10月07日 | 徒然街猫草


隠れていても 気配で察知。
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the Reich is back

2012年10月02日 | others


レイトショウで観てきました。
皮肉満載、小ネタ満載で製作側がノリノリで作ってるのが伝わってくる映画。ツッコミ待ちなシーンもあるけれど、このフッテージに全てを注ぎ込んだ盛りだくさん感は観る側を飽きさせません。

流暢な英語と美しいドイツ語を操るジュリア・ディーツェが、気高くも健気でグッときます。
声も素敵。
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