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昨今の鯉のぼりについて!

2017年04月29日 | O60(オーバー60歳)
🔻栃木県に比べ横浜市の鯉のぼりは、マンションはもちろん、一戸建ての家でも天高く風に舞う姿は見られません。
🔻そんなこともあってか、鯉のぼりはイセザキモールや大岡川に泳がせているのですね。
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ムギよ、これまで本当にありがとう!

2017年04月28日 | O60(オーバー60歳)
本日、ここ10日間ほど、虫の息状態を続けていたハムスターが天に召されました。お前は愉快なヤツだった。これまで、本当にありがとう。【合掌】
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コンビニの喫煙所について!

2017年04月28日 | たばこの気持ち
🔻コンビニの喫煙環境を考えると、現在の横浜市内では、新しいくできたローソンでは、店内に喫煙室を設け、既存のミニストップでは店外の角にスタンド灰皿が置かれています。
🔻将来的には、店内のみが存続し、店内スペースやコストとの関係で、喫煙所を設けない場合、スタンド灰皿は撤去になるのでしょうね。
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 ネコの多頭飼育崩壊について(その7/完)

2017年04月27日 | O60(オーバー60歳)
*画像は、中国の食用犬「チャウチャウ」です。25年ほど前に、福島の実家で飼っていました。
▼猫食文化(びょうしょくぶんか)という言葉があるように、家ネコを食肉に加工して食べることは、世界各地にさまざまな形でみられます。中欧ではとても的確な表現だと感心させられましたが、「屋根のウサギ」と呼ばれていたようです。また、中国の描食については、ネコのペット化が広がるにつれて、動物愛護団、行政による監視が強まり減少傾向にあるものの、地方都市や農村では根強く続いているそうです。
▼私の記憶によれば、外から迷い込んできた飼い主を持たない犬は、丸々と太らせてから食肉として処分された事例を知っています。まず数人の大人が相談の上、飼い主を持たない犬を一軒の家に預け、その家の子どもたちや近隣の子どもたちに、ペットとして面倒をみさせたあと、頃合いをみて大人たちが「殺処分」します。当夜の食卓に、「豚肉が手に入ったから」と家族で食べることになりますが、翌日、世話をしていた子どもが「ポチ(子どもたちが名づけた愛称)がいないけど、知らない?」と父親にたずねます。すると、「昨日の夕飯で食べただろう」という答えに子ども心は深く傷つきました。そんな記憶のある私は、先日、友人が語った「犬を食べたことがある人は、生涯にわたって犬か ら吠えられる」という言い伝えを知り、「まぁ、いいか!」と自分に言い聞かせたのでした。(終わり)
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指揮命令系統について!

2017年04月27日 | O60(オーバー60歳)
🔻最近、韓国ドラマ「客主」を見ているのですが、「商人は物を扱い、大商人は人を扱う」という言葉に感銘を受けました。商売、ひいては現代のビジネスにも当てはまりますね。
🔻そして、組織の基本となれば、資本主義社会に生きている限り、自由・平等の社会とはいえ、身分(上下関係)みたいなルールには従わざるを得ません。いわゆる指揮命令系統、これが役職員トータルの中で理解されていない組織は、かなり危険だといえますね。
🔻組織にあっては、喜怒哀楽で仕事をしていたらお客様の信用はおろか、持続性が担保されません。年齢の如何に関わらず、職責や年収に応じた働きが求められます。そのことが、私は実際にパート従業員となって、しみじみと理解できました。
🔻時給1100円の重みと、契約事項以外の仕事に対しては、業務命令なしに手を出してはならないこと、上位職系は下位職系の仕事をしても良いが、その逆があってはならないこたなど、いろいろと分かることの多い日々です。
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恐るべし、アイコス!

2017年04月26日 | ここで一服・水元正介
先日、ランドマークタワー辺りを散策しました。ランドマークタワーの1階に喫煙所があるので、立ち寄ってみました。5人目で入った私以外の4人がアイコスとそれ系のたばこでした。アイコス恐るべし!その後に来た数人は、普通のたばこだったけど。
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ネコの多頭飼育崩壊について(その6)

2017年04月26日 | O60(オーバー60歳)
▼子どもの頃の体験は、少年時代を経て大人になってからの思考や行動にも関与してきます。子ども時代に遊んで怪我をしたり、自分のナイフで自分の手を傷つけてしまったりして、私は自分の「痛み」を知りました。それから、無暗に昆虫や爬虫類を虐待することがなくなりました。また、当時は兄弟姉妹が多く、私も3人兄弟の末っ子でしたから、じゃれ合いや兄弟喧嘩は日常茶飯事でした。そうすると、喧嘩の仕方や手加減、足加減、受け身の要領も自然とわかり、これ以上は危険であるといった感覚も身についたと思っています。
▼思い起こせば、春から夏にかけて下校途中、道を横断しようとしているヘビにたびたび遭遇し、それを見つけては尻尾をつかまえてグルグル回し、地面に叩きつけていたぶりました。先日、思い出話の中で友人は、「蛙を3匹ほど飲み込んだヘビを捕まえたとき、そのヘビは三段階のくびれができていたけど、やっつけたなぁ」と語っていました。私はヘビへの虐待をたくさんしましたが、彼のようなヘビには出会ったことがありませんでした。昆虫や蛙への虐待も数知れませんでしたが、(つづく)
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ネコの多頭飼育崩壊について(その5)

2017年04月25日 | O60(オーバー60歳)
▼今回は、三味線の皮について考えてみましょう。私は、ネコ(だけ)の皮が三味線に使われると認識していましたが、ネコと犬、それに合成皮の三種類があるそうです。それぞれに用途は異なり、長唄や小唄、地歌、お座敷民謡の場合にはネコの皮を使う場合が多く、東北民謡、津軽三味線や浄瑠璃などでは犬の皮を張っています。合成皮は安価で破れにくいため、音楽教材用で使われていましたが、現在では入門用三味線としても使われています。お値段でいうとネコが高額で、初心者やお稽古用の三味線では価格が安く、耐久性もある犬を張ることが多いとのことです。なお、本来はネコの分野である演奏用三味線でも、大きなホールでは音の通りが良い犬を使うことがあります。
▼皮の入手については、当然ながら国内で供給されていましたが、現在ではネコが99%、犬でも98%以上が輸入皮とのことです。1%にあたる国産皮は、ごく限られた三味線屋さんでしか扱えない貴重品であり、「死んだ後も楽器として生きて欲しい」と願う飼い主の献体に依存しているそうです。すぐに思い浮かぶのですが、保険所に持ち込まれて殺処分されたネコ(年間で約70万匹)を使うことは、動物保護団体の反対によって中止されています。ネコの「多頭飼育崩壊」を調べていたら、三味線の勉強にもなりました。次回は動物保護や愛護に関するテーマを書く予定です。(つづく)
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黄金町の鷄源さんのラーメン!

2017年04月25日 | ここで一服・水元正介
🔻歩き疲れた先週の土曜日の夕食は、黄金町の麺処『鷄源』さんのラーメンでした。入口にベンチとスタンド灰皿が置かれていたので、ゆっくりと座って一服させていただきました。
🔻コラーゲンたっぷりのスープは、少しとろみがあり、鷄肉好きの人がリピーターになっているようです。焦がしニンニクをトッピングすると、また一段と美味しくなりました。
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ネコの多頭飼育崩壊について(その4)

2017年04月24日 | O60(オーバー60歳)
▼私は生まれた時から家にネコがいて、寝床で出産された経験もあります(池上彰氏も同様の体験をテレビで述べていました)。しかし、当時の日本では「避妊・去勢手術」などしなくても、飼う側の責任として、ネコが増え過ぎないようにコントロールしていました。残酷なようですが、飼い主による子ネコの「殺処分」です。なお、ネコが増え過ぎなったのは、三味線の皮として取引きされていたからです(別途、後述の予定)。
▼家ネコが子を産むと、引き受け手がいない場合は子ネコの目が空かない(膜で覆われている)うちに、川に流したり沼に沈めたりして処分しました。あらかじめ引き受け手がいれば、数匹の子ネコから1匹だけ選定し、あとは同様に処分します。わが家で子ネコの処分の担当は、おおむね母親でしたが、私も一度だけ処分を命じられ、裏の川に流してきた体験があります。今でも、流れていく子ネコの鳴き声が記憶にあり、振り返らずに川辺から走って帰ってきた切ない想いが残っています。
▼それに私の理解からすると、ネコには縄張りがあって一家に1匹という決まりでした。親ネコは子ネコが成長するまで、一心不乱にかわいがって育てます。でも、3か月ぐらい経過すると厳しい対応をするようになります。相手の理由で行き先がなくなった場合、親子での「家ネコ」をめぐる熾烈な闘争になり、たとえ親であっても負ければ母屋を離れ、納屋とか縁の下に住処を移す、もしくは家を出るのが習わしになっていました。(つづく)
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