最終節の瑞穂会場。トヨタのワイルドカード入りに向けての1戦
条件的には、ボーナス勝ちで相手にボーナスを与えずかつ15点差が条件
開始早々、FL:ホップグッド、CTB:ガレスピーがポンポンと連続トライで
ひょっとしたらと思いましたが、リコーにも2本返されてしまいます (12:10)
FB:松下のハンドリングがちょっと気になりました
33分 No.8:菊谷のトライでボーナスまであと1本 (19:10)
前半この点差で行きたかったですけど、前半終了間際にWTB:小吹のトライが
大きかったです
後半に入り固さが目立つようになったトヨタに比べ、リコーに余裕を感じました
18分頃にノヌーが飛び込み一度はトライの手が上がりましたが、山内の手が
邪魔をしてノートライ
その後、リコーが支配し、横山がトライし、リコーがボーナス確保
試合終了間際に、WTB:遠藤にボールが渡って右隅にトライかと思われましたが
足がタッチを越えたとの判定でノートライで試合終了 (19:22)
リコーはワイルドカードへ進出。この時点でトヨタはトップリーグ参加後一番
悪かった8位を下回る成績となりました(最終的には10位でした)
前回の8位の時より、チームとしてはましだと思いますけど、近鉄、リコーなど
他のチームのレベルが上がりましたね(新戦力もいたし)
大きな戦力の投入もなく、レベルが上がっていないトヨタの成績が下がったのは、
仕方ない結果かもしれません。奮起してレベルアップすることを期待します
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トヨタにとっては 早いシーズンオフになりました
言いたい事はいっぱいあるけれど ゆっくり休んで来季は 盛り上がるシーズンにしてほしいものです
全体を見れば トップ3以外が 混戦になり面白いシーズンですが ワールドカップイヤーだったのに 観客が伸びなく19年に向け 不安が残りました
トヨタは怪我人多すぎました。
(瑞穂はまるで野戦病院でした)
今年に関しては怪我人で思うようにチームが機能しなかったんですが、
そのことで監督の采配が迷走してました。
シーズン終わりましたね。まあ、RWCの
ない、いつもの年並みですけど^^
瑞穂の観衆は少なかったようですね
ファンサービス考え直さねば
けんちゃん
怪我人が多かったシーズンですね。ただ、
試合数など条件はどのチームもイーブンなの
で、言い訳しにくいです
(関東に来てから,ひたすらしてましたが^^)
まず一休みしてもらいましょう
(代表招集も少ないでしょうし