「島津亜矢」に魅せられて

大ファンの島津亜矢さんのことを中心に、日頃思うことなどを

2017-07-23 14:38:27 | 躍動
「島津亜矢の歌には心がある」

これまで何遍、何十遍となく書いてきた気がします。

もう少し突き詰めて表現するなら

「声に心がある」と言ったらいいでしょうか。

私などあの歌声を聞くだけで、ある時は心落ち着き、

またある時は心かき乱され、結局最後は

亜矢海峡の渦の中に飲み込まれているのです。 (^^♪


ある人は亜矢ちゃんの歌を聞くほどに気分高ぶり、

またある人は心地よく眠りにつくという方も。

それもコンサート会場の最前列で・・・。 (*^^)v


喉は勿論超一級品ではあるけれど、

喉や口先だけではなく、心の底から発せられる

あの歌声だからこそ聞く者の心の中にも

そっと忍び込んで? いえ、ドカンと飛び込んで

くるのですねえ。


このフレーズも私の中では使い古した感が

ありますが、

「亜矢ちゃんの歌は心の琴線に触れる」

なんて生易しいもんじゃない。むしろ

「心の奥底の琴線を掻きむしられる」思い。

だから「歌怪獣」。 (^^♪


 ♪ 才があっても 心がなけりゃ 心がなけりゃ

  事は為せない 果たせない

人としての生きざまを言い表していると思います。

「こんな人たちに・・」なんて言い放つ人にも

聞かせたい。

奢れるもの久しからずか。 (^-^;


まあそんなことはどうでもよろし。

今夜の「新BS日本のうた」 楽しみですねえ。
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