「島津亜矢」に魅せられて

大ファンの島津亜矢さんのことを中心に、日頃思うことなどを

想い出よありがとう

2017-07-14 16:33:21 | 躍動

 ♪ 思い出よ ありがとう

  やっと今 そういえる私

  数えきれない 昨日に

  それぞれの 心を込めて


 ♪ 思い出よありがとう

  時が過ぎ 懐かしさだけが

  胸の扉を 叩きに

  今日もまた 訪れてくる

ファンの集いで亜矢ちゃんが最後にこの歌を

歌われました。

あまりに胸に迫ってくるので、耳は塞ぎこそ

しませんでしたが、目を閉じ、歌詞を

聞かないようにしてメロディーだけを

追いかけていました。


この歌をこんな思いを抱きながら聞くことに

なろうとはねえ。

全く想像もしていませんでした。

何かの戦争映画の映像に被せられたのを

見たことがありますが、愛する人との別れの

バリエーションは数えきれないものです。


大分気分の方も落ち着いてきたとはいえ、

時々胸の扉を叩かれる時があるのが

まだちょっと辛いかな? (^^♪

この気分から早く脱したい、脱しなければ

という思いと、逆にもう少し(もっともっと?)

浸っていたいという気分がまだ心の中で

錯綜し、葛藤している自分がいます。

(男というものは・・・ 駄目ですなあ)
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