偉大な水の物語 + カロリーの世界+ 寄り道

果てしない宇宙から生命体まで水がどのように関わっているのかの物語です。+カロリーの世界+日常の寄り道について触れます。

偉大な水の物語 No.251宇宙編 星座218+カロリーの世界121

2016-09-25 09:12:35 | 宇宙科学
参考の水 :
夜空の南極は、「きょしちょう座」、「くじゃく座」、「コンパス座」、
「はえ(蠅)座」、「ふうちょう(風鳥)座」など慣れ染みの薄い星座が
ぎっしりと並んで輝いていますが、残念ながら日本からは見えません。

 次回はQおとぼけの水を掲載します。


 カロリーの世界
 ピラミッドの頂点に位置する食材がニンニク。このニンニクを中心に
  ピラミッドの食材は信頼度の高さに依り3つのグループに分けられるのです。
  上段に位置、最も信頼度が高いとされる1群には・・・。


〈寄り道138〉
スタディー;正岡子規。一方〈歌よみに与ふる書〉で短歌革新にも着手し、
 根岸短歌会を結成しました。又、写生文を提唱、後続の文学に影響を与えました。
 句集〈寒山落木〉歌集〈竹の里歌〉随筆〈墨汁一滴〉〈病牀六尺〉日記
〈仰臥(ぎょうが)漫録〉が有ります。
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偉大な水の物語 No.250宇宙編 星座217+カロリーの世界120

2016-09-11 09:20:15 | 宇宙科学
参考の水 :
夜空の南極は、「はちぶんぎ」座にありますが南極星と言えるだけの
輝きは持っていないらしいです。このあたりには、「とびうお座」、
「みずへび座」、「テーブル山座」、「レチクル座」、「かじき座」、


 次回も参考の水を掲載します。


 カロリーの世界
 つまりピラミッドの上にある食材ほど効果が高いのではなく、研究が
 進んでいて、より効果の信頼度が高い食材と言う事なのです。
 そしてピラミッドの頂点に位置する食材が・・。




〈寄り道137〉
スタディー;正岡子規。東大国文科中退。更に〈俳諧大要〉執筆、又、
 蕉村句集を発見して〈俳人蕉村〉を書きました。この頃から病床に伏す
 身となり文学に専念、「ホトトギス」を中心に俳句活動を行いました。
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偉大な水の物語 No.249宇宙編 星座216+カロリーの世界119

2016-08-28 08:48:33 | 宇宙科学
参考の水 :
「ケンタウルス座」の二つの輝星α、β、南十字星の近くの
暗黒星雲コール・サック(石炭袋)、又、大小のマゼラン雲等
は南天だけに存在します。


カロリーの世界 
ピラミッドの上にあるものはガン予防効果が強いと言うよりも、
どれだけ疫学的研究が行われたかと言う、それの信頼度の高さです。
1990(平成2)年当時ガン予防効果が期待出来る食材がピックアップ
され疫学研究の報告数と信頼度の高さを基準に改めてその効果が精査
されたのです。




〈寄り道136〉
スタディー;正岡子規。東大国文科中退。大学予備門で夏目漱石と知り合う。
在学中から俳句を研究、新聞「日本」の記者となり〈獺(だっ)祭書屋(さいし
ょおく)俳話〉を連載して俳句革新運動を開始しました。
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偉大な水の物語 No.248宇宙編 星座215+カロリーの世界118

2016-08-14 09:26:01 | 宇宙科学
参考の水 :
日本からはその内のおおよそ50星座が確認できますが、
大体赤緯―55°以南(南天の星座)は日本からは見えません。
南の夜空の中心は「南十字」座、「ケンタウルス座」位です。




カロリーの世界 
今回からはデザイナーフーズ・ピラミッドを掲載します。
デザイナーフーズ・ピラミッドとは?基準になったのは、
ある食品を食べる食べないで分けた時にどれ位ガンの発生率が
違うかといった。そう言う研究が基になっています。






〈寄り道135〉
時代に彩りを添えた文学作品として、明治35年正岡子規作;
〈病牀(びょうじょう)六尺〉。スタディー;正岡子規、本名は
常(つね)規(のり)。明治3年伊予松山生で明治35年没。
明治期の俳人・歌人。
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偉大な水の物語 No.247宇宙編 星座214+カロリーの世界117

2016-07-31 09:13:43 | 宇宙科学
参考の水 :
1603年(慶長8年)J・バイヤーが南天の12星座を追加以後、
補充・変更され現行のものとなりました。内訳は黄道上に12星座、
北天に29星座、南天に47星座があります。




カロリーの世界 
A.ボスシルキードリップ微糖が47kcal(食塩相当量0.22g)で
ボス贅沢微糖が33kcal(食塩相当量0.21g)でカロリー・食塩相当量
ともボスシルキードリップ微糖やや高いです。







〈寄り道135〉
 木村栄(明治3年石川県生で昭和18年没。天文学者。東大星学科卒。
明治32年岩手県水沢に新設された緯度観測所の初代所長となり緯度変化
を研究しました。明治35年第三変動成分Z項を発見。
昭和12年第1回文化勲章を受章しています。
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