がぶの徒然日記

緑のふるさと協力隊のがぶです。
粟島での雑感を、感謝の心を込めて書いていきます。
『ぶらり粟島』もよろしく!

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Gさんから

2009年12月22日 17時42分00秒 | 日記
牛乳、ノリ、おもちときなこ、それにお煎餅を頂きました。
ありがとうございます!
コメント (11)
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Kさんから

2009年12月20日 21時04分21秒 | 日記
毛布、パン、砂糖を頂きました。

ありがとうございます!

今日からまた、一層温かく眠れます。
感謝です。

おやすみなさい。
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今日もガツンと。

2009年12月08日 09時20分27秒 | 日記
困難は、

逃げようとする人には、恐怖となり、

立ち向かう人には、感動となる




困難に感動する人生、素敵だなぁ。

by正岡子規状態のがぶ
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笑顔は大事だよ~。

2009年11月12日 12時57分57秒 | 日記
とある大きなホテルの社長さんが公演の中で話されていた話。

そのホテルの経営が傾き、建て直しのため一人の女性に白羽の矢が立った。時期次のとき、前社長がこう言った。

「Mというチームリーダーがいます。仕事はできるのですが、無愛想で暗い。今までにどんなに注意しても直りません。ちょうどいい機会だから辞めさせてください。」

事情を聞き、新社長は、1日Mさんを預かることにした。そして、意を決してMさんに言った。

「あなたね、自分が暗いって知ってる?」

「えっ!」

と彼女はビックリ。「知らなかった」という。

社長は本当のことを伝えた。「実はね、あなた、とっても暗くて感じ悪いのよ」

Mさんは言った。

「私の前の上司が暗くて、感じ悪かったんです。だから私はいつも嫌な思いをしていました」

「あら、そう?あなたはその人以上よ」

話をじっくり聞いた。彼女は人と交わるのが苦手な性格で、子どものときも人付き合いが悪かったそうだ。しかし、学校で嫌な思いをしても、家に帰るとお母さんが

「あなたは悪くない。あなたに問題はない」

なんてことを言う人だった。だから彼女は今まで、「自分に問題がある」とただの一度も思ったことがなかった。

その話を聞いて社長は言った。

「あら、そう?実はね、あなたが問題なのよ」

社長は何が問題なのかをしっかり伝えた。

「笑顔がないことが問題なの。いつもニコニコしていなさい。人の3倍ニコニコして普通だからね」

以来、彼女は見違えるように変身した。

今まで最低だった彼女のチームの成績は3倍に飛躍した。

「何が起きたんですか?」と前社長が驚いてやってきた。見ると、そのチーム全体がキラキラしていた。

「ここに来てよかった」「仕事が楽しい」という言葉が、社内日報に書かれるようになった。

そして、そのキラキラがホテル全体に広がっていった。

今や、そのホテル、人気リゾートホテルのベスト3に入るほどに躍進した。



~みやざき中央新聞~より





笑顔って大事だなぁと改めて実感したので、メモ。
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常に変わり続けるということ

2009年11月05日 12時32分06秒 | 日記
「仕事は楽しいかね?」

だったか、何かで、常に変化し続けることの重要性を知った。


たとえ同じAであっても、

不変のAより、

A⇒B⇒A⇒C⇒A⇒D⇒A⇒E⇒A

というように、ほかを知ったAであるならば、そのAはもはや、前のAと同じではないということが、書かれていた。

つまり、

A⇒B⇒A'⇒C⇒A''⇒D⇒A'''⇒E⇒A''''

だと。




同じ内容の話が、「宮崎中央新聞」にも掲載されていた。



北九州でラーメン店を営んでいる、長浜寛治さんのお話。

昔馴染みのお客さんが久しぶりに規制してお店に顔を出すことがある。

そういうとき、お客さんから「相変わらずうまいねぇ」と言われる。

そして、「○○に行ったら味が落ちていてガッカリしたよ」という話も耳にする。


長浜さんに言わせれば、味が落ちるということは絶対にないそうだ。

「味が落ちたのではなく、そのラーメン屋はレベルアップしていないのだ」と。



世の中にはうまいモノがあふれ、客の舌は貪欲に、贅沢に肥えていき、昔から変わらない味に懐かしさを覚えるどころか、味が落ちたと感じるようになった。



今や、「創業以来の味を守り続けています」は通用しない時代になった。



「行列店や評判店ほど、肥え続ける客の舌を意識し、スープや具材に創意工夫を繰り返し、更なる独創的な究極の一杯を生み出そうと努力している。客は気付かないが、いつ食べてもおいしい店の味は、微妙に進化している」そうだ。





普遍的に変わらないものももちろんある一方で、変わり続けることの大切さも、1つある、と思う。


僕は、変わり続けていきたいと、改めて思ったのでした。
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