はい、今回は鴉ご愛用のgooの上の方に有るキーワード検索みたいな所からのネタです。
多分「難民色々」みたいな風に今回のテーマは有ったと思うんですが、
その中で、「結婚難民」なる物を見つけたので、クリックしてみました。
とにかくまあ、色々出てきた訳ですが、
要点を言うと、「結婚したくても出来ない人々」と言う事になりそうですね。
さしずめ、「結婚難民」と言う枠組みの中だと、
早期に結婚相談所を利用した鴉は「結婚難民予備軍」で、
何度お見合いを申し込んでも、ことごとく断られていた。と言う婚約者(以下コリー)は「結婚難民」だった。と言う事になりそうですね。
ちなみに、コリーの味わっていた現状に比較的近いなー。と思えたのはこれ↓ですね。
http://www.chugoku-np.co.jp/Otoko/otoko97/3/970521.html
ありえなそうですが、結婚相談所を利用する出会いでは本当に有りそうな話です。
ちなみに超これの該当者がコリーね(爆)
確かに結婚相談所で出会いを求めようとすると、男女共に、本当にプロフィール上での選別にかかります。
実際鴉も相談所の担当からお見合い申し込みの連絡が来た時、ネット上に有るプロフィールを見て、第一段階での選別をしていました。
ちなみに、超内面重視型の鴉の書面上の判断基準と言うのは非常に低くて、
「年収→自分より高ければ良い。学歴→不問。身長→そんなの気にする人っているの?」
と言う内容だったんですが、プロフィールを細かく見ると、今年収が低くても将来見込みはあるか?その人がちゃんと真面目に仕事しているか?と言うのはなんとなーく判断が付いたので、そこで選別をかけて、何人かお断りをした事が有ります。
もちろん、お見合い申し込みをしたら書面上の選別にかけられて、断られた事も何度か有ります。
これが現状と言えばそうなりますが、コリーの話+自分の実感だと、この第一段階の選別を超えるのは非常に難しいと思います。
何せ結婚相談所にかかる費用は、普通車両程度とは言えども決して安くは有りません。
そして、条件で選べるだけに、やろうと思えばいくらでも自分の事は棚上げし、あれは嫌だ。これは嫌だ。と言えます。
もちろん鴉だって、やろうと思えばそう出来た訳です。
まあ、結婚難民予備軍でしたから、条件でどうのこうの言う余裕も有りませんでしたけどね(笑)
でも、男も女も、老いも若きも、
結婚相談所を利用する限り、ある程度は覚悟しなければならない事だとは思います。
でも、特にコリーが言いそうだな。と思う事を自己満で代弁するのであれば、
「絶対あきらめるな」だと思います。
そう、多分あきらめなければどうにかなるんです。
結婚相談所の現状を総合的に見ると、男性よりも女性の方が優位のような印象が有ります。
そして、自分を棚上げして、やれ年収だ、やれ学歴だ!と高望み易いのも女性。
でも、絶対諦めてはならないんです。
何度も断られ、いい加減「惨敗」と言う感じがただよって来たら、誰だってあきらめたくなるかもしれません。
でも、コリーは諦めかなったから、脱結婚難民が出来たのかもしれません。
もちろん、鴉が女性の結婚難民さんに言いたいのも同じです。
諦めてはなりません。
結婚を諦めたら、その瞬間から結婚への道は閉ざされます。
条件が高いのなら低くすれば良い。
確かに食うに困るような年収じゃあ困るけど、別に学歴だのなんだのなんて、ブランドみたいなもんだと思います。
何より、コリーのお見合い申し込みを受けた後で、コリーよりもさらに条件が良い人に遭遇して、
「あー。今考えればこの人年収低いんだよな。あー、でも申し込み受けちゃったからしゃーねーやー( ̄_ ̄)=3」
ってな消化お見合いのつもりで会ってみたら、婚約にいたっちゃったのが鴉なんですから(笑)
ま、今思えばコリーで正解でしたけどね♪(笑)
多分「難民色々」みたいな風に今回のテーマは有ったと思うんですが、
その中で、「結婚難民」なる物を見つけたので、クリックしてみました。
とにかくまあ、色々出てきた訳ですが、
要点を言うと、「結婚したくても出来ない人々」と言う事になりそうですね。
さしずめ、「結婚難民」と言う枠組みの中だと、
早期に結婚相談所を利用した鴉は「結婚難民予備軍」で、
何度お見合いを申し込んでも、ことごとく断られていた。と言う婚約者(以下コリー)は「結婚難民」だった。と言う事になりそうですね。
ちなみに、コリーの味わっていた現状に比較的近いなー。と思えたのはこれ↓ですね。
http://www.chugoku-np.co.jp/Otoko/otoko97/3/970521.html
ありえなそうですが、結婚相談所を利用する出会いでは本当に有りそうな話です。
ちなみに超これの該当者がコリーね(爆)
確かに結婚相談所で出会いを求めようとすると、男女共に、本当にプロフィール上での選別にかかります。
実際鴉も相談所の担当からお見合い申し込みの連絡が来た時、ネット上に有るプロフィールを見て、第一段階での選別をしていました。
ちなみに、超内面重視型の鴉の書面上の判断基準と言うのは非常に低くて、
「年収→自分より高ければ良い。学歴→不問。身長→そんなの気にする人っているの?」
と言う内容だったんですが、プロフィールを細かく見ると、今年収が低くても将来見込みはあるか?その人がちゃんと真面目に仕事しているか?と言うのはなんとなーく判断が付いたので、そこで選別をかけて、何人かお断りをした事が有ります。
もちろん、お見合い申し込みをしたら書面上の選別にかけられて、断られた事も何度か有ります。
これが現状と言えばそうなりますが、コリーの話+自分の実感だと、この第一段階の選別を超えるのは非常に難しいと思います。
何せ結婚相談所にかかる費用は、普通車両程度とは言えども決して安くは有りません。
そして、条件で選べるだけに、やろうと思えばいくらでも自分の事は棚上げし、あれは嫌だ。これは嫌だ。と言えます。
もちろん鴉だって、やろうと思えばそう出来た訳です。
まあ、結婚難民予備軍でしたから、条件でどうのこうの言う余裕も有りませんでしたけどね(笑)
でも、男も女も、老いも若きも、
結婚相談所を利用する限り、ある程度は覚悟しなければならない事だとは思います。
でも、特にコリーが言いそうだな。と思う事を自己満で代弁するのであれば、
「絶対あきらめるな」だと思います。
そう、多分あきらめなければどうにかなるんです。
結婚相談所の現状を総合的に見ると、男性よりも女性の方が優位のような印象が有ります。
そして、自分を棚上げして、やれ年収だ、やれ学歴だ!と高望み易いのも女性。
でも、絶対諦めてはならないんです。
何度も断られ、いい加減「惨敗」と言う感じがただよって来たら、誰だってあきらめたくなるかもしれません。
でも、コリーは諦めかなったから、脱結婚難民が出来たのかもしれません。
もちろん、鴉が女性の結婚難民さんに言いたいのも同じです。
諦めてはなりません。
結婚を諦めたら、その瞬間から結婚への道は閉ざされます。
条件が高いのなら低くすれば良い。
確かに食うに困るような年収じゃあ困るけど、別に学歴だのなんだのなんて、ブランドみたいなもんだと思います。
何より、コリーのお見合い申し込みを受けた後で、コリーよりもさらに条件が良い人に遭遇して、
「あー。今考えればこの人年収低いんだよな。あー、でも申し込み受けちゃったからしゃーねーやー( ̄_ ̄)=3」
ってな消化お見合いのつもりで会ってみたら、婚約にいたっちゃったのが鴉なんですから(笑)
ま、今思えばコリーで正解でしたけどね♪(笑)









