ぼっちの旅

人生という旅をぼっちで過ごす日常日記

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大失恋

2016-11-27 23:15:41 | 日記
ぼっちは、昨日、本当に独りぼっちになってしまいました。

もう要らん、大失恋です。

ぼっちは変わろうと必死になっている最中です。
もう、変われない、変わっても意味がない、そう思いました。

でも違う。
大好きだから、誰よりも心から幸せだと、心から泣いて笑える様にならないとと思いました。
少しの時間でも想っていてくれた時間があったのだから、ぼっちは誰よりも幸せだと言える様に成りたいのです。

自分を大切にした事も思った事もなかった。
女扱いをして来なかった。
でも、それは間違い。
誰よりも自分を大切にして、ちゃんと女の子である事を意識しないといけない。

この先、ずっと独りぼっちでも、ぼっちは誰よりも幸せだと言える様に生きて生きたい。
まだ、大好きだから。
ずっと好きだろうから。

どうしようもなく悲しいけど、その分、強くならないと。

これまでは、死にたい気持ちが強かった。
だけど、生きたい。
誰よりも幸せだと感じながら生きて行きたい。

ぼっちは変われる。
かわるんだ。
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山を走る

2016-11-26 00:13:02 | スポーツ

今日は山を走りました。
笑えるくらいの激坂は、登れたら嬉しいけど、まだまだ直ぐに足付きしてしまう。

気を抜いたら転がり落ちそうな、転けると言うより、頭から、コロコロと自転車ごと転がるんじゃないかって思う程の坂。

もう、笑うしか無いよね〜って感じ。

その激坂に挑戦するのは、ホント楽しい。
ヒルクライムコースは、何とか登れてしまったらタイムを気にしちゃうけど、激坂は、とにかく楽しみたい。

足付き、良いやん。
余りの急勾配にビビって、自転車乗ったまま降りれなくても良いやん。
ただ挑戦して楽しいと思えれば良いやん(o^^o)

押して登っても、引いて降りても、何度でも挑戦したい。
いつか、その内足付き無しになれば。
激坂いっぱいの、今日のライドは楽しかった。

この日曜日は雨の予報。
ロングライドはまた来週かな。
それまでに、もう少し防寒対策しなくちゃ。
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少しの事で

2016-11-16 23:23:33 | スポーツ

今日、自転車のペダルを変えました。

前のは、ママチャリにも付いているような銀色で、反射板が付いているものでしたが、画像のようにスタイリッシュになりました。

スパイクのようになってて、滑りやすい靴でも吸い付いてくる様な感じ。

カッコ良くなってとても嬉しい。
早く走りに行きたい。
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気力はどこ?

2016-11-16 02:08:20 | 日記
何をしても、どれだけ頑張っても、悪い風に取られてきた。
幼い頃からずっと。

今、夜学に通っていますが、小さな違和感を感じ、ようやく、思春期と言うものに到達。
こんな歳になって・・・です。
情けなくて、悔しくて、今までは何だったのかと、死んでしまいたくなります。

気付くのに歳なんて関係無いと言えるには、それなりにそれなりの年齢を乗り越えて来た人達。
綺麗事にしか聞こえないんですよね。

それでも、生きなくちゃいけないから、それなら変わらないと苦しみは続くだけだろうから。
何とかしたいと思います。
って言うか、やるしか無いんでしょうね。

そんなぼっちが今、気収めに絵を描いています。






占いへ行って、実のなる樹を描けば良いと言われて、ほぼ毎日描いています。

ぼっちは、人生を終える時、幸せだったとおもえるのかな。
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違和感は遅過ぎる思春期

2016-11-11 03:50:49 | 日記
誰もが通る思春期。
多くの事に、悩み、自分の心と、社会がそれまでに教えてきた事に矛盾を感じ、違和感を強く持ち、時には苛立ちを隠せない時期。

ぼっちは、この歳にして思春期にやっと入ることが出来ました。
今までずっと感じてきた違和感。
ホントの思春期の時期でさえ、マインドコントロールされていた事に気付いたのは、ホンノ1、2ヶ月前。

背中に気持ち悪さと、ムズムズするような違和感に襲われています。
こんな歳になって、という情けない思いと、悔しさは、涙を
止めることも出来ないくらい溢れ出そうとします。

涙を堪える事も出来ず、困ってしまいます。

溢れ出す違和感。
衝動的にどうにかしたくなる苛立ち。
暴れて泣き叫びたいのを堪えるのは、ホントにキツイです。

イライラする。
この違和感から解放されたい。
誰か、助けて!!
と、叫びたい。

それでも、内側から溢れる思いは、自分で何とかするしかありません。
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