いろいろあって引越しすることになりました。
引越し先はこちらです。
ご不便・お手数をおかけしますがどうぞよろしくお願いします。

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千葉テレビの音楽情報番組「The♪座」の公開収録がららぽーとであったので行ってきました。もちろんえちうらがゲスト出演です。この番組のすごいところはえちうらを準レギュラーにしてくれてることに加え、
司会が私がかつて愛したバンドJADOESの元ドラマー(現在DJ)島村幸男氏であること
今入れ込んでいるバンドと10数年前に愛したバンドの元メンバーの共演。
私の思いは時空を超えました
シマさんと会えた(?)ので会釈したら「ああ〜!」てな感じで挨拶返してくれました。4月にマリンで会ったときに突撃してって握手してもらったこと覚えててくれたのでしょうか?だったら嬉しいなー。 そんなわけで1ヵ月半ぶりの生えちうらだったわけですが、久々に見た彼らは一段と男っぷりが上がっていたような。一緒に見ていたママ友達と
「私たちがもうちょっと若ければねえ・・・」
とため息をついてしまいました。もうちょっと若ければどうするんでしょう?私たち
えちうらの前に「elliott」というバンドというかユニットが演奏してたのですが、「The♪座」は基本的に千葉を中心に活動している若手ミュージシャンの紹介・出演が多いので、まあよく言えば荒削りなミュージシャンも多いわけです。で、その「elliott」はすごく落ち着いていて、演奏も上手かったし曲もどこか懐かしい感じがしてこの人たちは一体???と思ったのですが、「elliott」という名前になんとなく聞き覚えがあったので、帰ってきてネットで調べたらやっぱり!!女優の松下由樹さんのお友だちTOMOKOさんがやってるユニットでした。以前テレビで松下由樹さんと出てたんですよね。
えちうらの演奏後も収録は続いていたのですが、子どもが飽きてしまったのと駐車場の時間もあったので、シマさんに悪いと思いつつも帰ってきてしまいました。
思うことはただ一つ。えちうらの質の高い演奏・楽曲がもっとたくさんの人に愛されるといいなー、ということ。この先、ライブ行脚が続くようですが、ライブこそ彼らの魅力が十二分に伝わる手段。
たくさんの人のハートをわしづかみにしてきてね!
と心の中で応援するお母さんなのでした。
今朝の折込チラシ。
交流戦優勝が決まったのは火曜日のこと。普通ならその翌日の水曜日からがセールじゃない?なんかタイミングのずれたセールだな。と思いながら裏面を見ると、

なんで、背番号7? 7番と言ったら西岡。交流戦でそんなに目立った活躍というわけでもなかったはずなのに。背番号プライスはこの7のみ。他の背番号プライスもあるならなんとなくわかるけど。
・・・・・
これってもしかしたら「ワールドカップ日本代表決勝進出おめでとう!!」セールになるはずだったんでは?日本代表の背番号7は確か中田ヒデ?そう考えると合点がいく。あえなく予選敗退となってしまったため、急遽「マリーンズ交流戦優勝おめでとう」セールに切り替えたんではなかろうか!?
だとしたらマリーンズファンとしてはなんだか腑に落ちないなあ。
なのでイトーヨカードーさん、仕切りなおして
交流戦MVPおめでとう小林雅英選手!!
背番号30にちなんで30円均一セール
やってもらえませんかね。
昨日のワールドカップ日本戦。
爆睡してて見てません。
今日は子どもの遠足でお弁当を作るため早起きしなくてはいけなかったのです。私は朝起きるのがとっても苦手で、試合中継を見たら起きれる自信がなかったため寝てしまったわけです。結局、今朝6時過ぎに連絡網が回ってきて起こしてもらえた!?ので、こんなことなら見ておけばよかったな。
まあ、残念ではありますが予想していた通りの結果。
それにしても、ビックリしたのは中田ヒデの会見。同じような質問を繰り返してしまった記者に向かって真顔で
「話聞いてますか?」
って、怖いよ
。
確かにおバカな質問をする記者も悪いけど、その言い方はもうちょっとどうにかならないものか・・・と思ってしまったのは私だけ?
しかも、最後にはバカらしくて話してられないとばかりに途中で行っちゃった・・・。思うにこの大会始まってから、終止怒っているような感じだった中田ヒデ。立場的にはWBCのイチローと同じような気がするのだけれど、それまでのイメージを覆すかのように子どものようにハシャギまくって妙にハイテンションだったイチローとは対照的。だからどうというわけじゃないけれど、中田ヒデの何かに(チームメイトに?)怒ってるような会見の様子を見るたびに、サッカーをよく知らない私でさえ、チーム状態あんまりよくないのかな?って気がしてしまっていたし、こんな感じじゃ予選突破はできないかも、と思ってしまっていたので、朝、結果を知っても悔しいと言うより「だよね。」って感じ。今までたまっていた彼の怒りやモヤモヤがあの発言となって噴出しちゃったのかな・・・。
ま、終わってしまったものはどうこう言っても仕方がないので、気分を取り直して。
なんといっても玉田のゴール。
玉田は習志野高校出身。いわば地元の星です。彼は「あのゴールでブラジルを本気にさせてしまったかもしれない。」と言ってましたが、勝つためには点を取らなきゃいけないし、点を取るためにはゴールを決めなきゃいけなかったんだから、いいんです。ブラジルから点を取れたことを誇りに、これからの選手生活より一層励んでください!
ところで、習高出身スターと言えば掛布、福浦。そして玉田ときたら、
次は「えちうら」です。
う〜ん、落としどころが無理やりでした