メキシコで泊まらせてもらいましたアパートのロンドン通りにある歩いてすぐのフリーダ・カーロ美術館です。ここには、フリーダとデイエゴが、住んでいたそうです。彼女の亡くなる47歳までいたそうです。別名、「青の家」と呼ばれていて、建物は全て青いです。お庭も広くすごい。2人のアトリエももちろんここにあったそうです。




フリーダについては、以前、日本で展覧会があった際に、たくさんの作品を見て、情報もたくさん得たせいか、メキシコ画家は、フリーダみたいなくらいの強烈な印象がありました。また、旦那さんのデイエゴの印象も強烈で、とにかく、病気の彼女をさておいて不倫ばっかりして傷つけてたって印象がありました。それでも、彼女は好きで苦しんだ人生なんて思っていましたが、彼女も同じく有名作家らと不倫を数々してたそうで、ふ〜ん、やっぱり芸術家? アーテイスト? って感じですか。
彼女の独特の世界観は、好きというか嫌いというか、強烈。あと、かなりグロテスクに表現されてますよね。めちゃ、強い女性だったに違いないですよね? つながったまゆげの表現も、強烈ですし? メキシコには、数々の有名画家がいて現代美術館もたくさんあるのですが、時間がなくフリーダしか見れませんでした。フリーダだけでも、数個美術館があります。タマヨとかも見たかったなあ〜。 何か次回もメキシコに行ける気がしてきたので、その際には、見れなかった数々の美術館もみたいですね。
コメントありがとうございます











送られた方だったんですね。
眉毛に特徴のある方ですね〜〜。
さすがに、メキシコで眉毛のつながった女性にあいませんでしたが。。。