イワン・アサノヴィッチの一日  畑と映画の好きな卒サラ男。

政官業癒着体質の某公共事業職場を定年退職。鞍馬天狗・鉄腕アトムの人類愛に未だに影響を受けっ放し。孫には目がない。(笑い)

ツイッター & フエースブック投稿集 第6回

2017-03-15 15:09:44 | 社会・経済
 「twitter」20160927
@ozawa_jimusho 公共事業の素人である石原慎太郎が「専門家からコンクリート箱」工法を聴き提案しただけ、なんて言うから。これで建築ゼネコンと裏で繋がる幹部都職員は勢いづく。アリバイで一応は「技術専門会議」決定等と装うが、一方で都の土木部も知らない内に都の建築部局が「タテ割り」の弊害を逆利用して土壌汚染の安全を無視した工法を庁内で平然と押しまくる。まさに政官財癒着ムラの連中の典型的な悪しき仕事例なのです。

「twitter」20160927
@ecoyuri 小池知事の側近が高崎でマンション建築中と言う事実、そして小池さんが電通から政治献金を貰っていると言う「不都合な事実」にもしっかりと情報を公開してください。「勝ってる。々々。」と戦前の大本営は情報操作で国民を騙しました。小池さんが同じ手法を取らないことを期待します。

【フエースブック20160926】―「twitter」
豊洲移転問題。
都職員は汚職さへしなければ、ゼネコンやコンサルと裏で上手くどう繋がるかが都職員としての腕なんです。そんなことも知らない三文作家あがりの無知な石原慎太郎知事が地下函渠工法を提案したもんだから当時の都職員や都庁出入りのコンサル・ゼネコンは大喜びだったと推測します。これだけの膨大な公共事業になりますと、事前の計画と言えども、コンサルやゼネコンは「待ってました」とばかりに、裏表に登場します。都職員の技術力・経験だけでは地下コンクリート箱計画書の作成なんか、たとえ「概要書」だと言っても出来ない業務なのです。【元・某県公共事業職場の技術職OB】より

「twitter」20160915
口達者な素人知事が豊洲移転に関して生半可な事を言うから、ゼネコンや都職員(ゼネコン幹部とツーカー)はシメタ!とばかりに、地下函渠工法に飛びついたのは明らかだ。石原慎太郎は逃げずに自身の無知・無能を学び知り、この問題解決に責任をもって当たれ。石原知事は稀有な税金の無駄人間だった。(元・某県庁の役人OB)
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