朝6時に起きてストレッチ!今日から旅行本番。楽しむぞぉ!
7時から朝ご飯なので1階のラウンジへ。まだ照明がついてなくやっていなかったので近くにあったパソコンからネットアクセス。日本語が読めたのでメールチェック。
じきに明るくなったので朝食を。もちろんカプチーノを頼んでクロワッサンとハム、オレンジジュース。簡単だけどお昼を食べられない可能性が大きいのでなるべくたくさん食べておこうっと。
7:30にチェックアウトしてミラノ中央駅へ。すでに列車は入線していたので座席に。残念ながら後ろ向きの狭い席だった。しかも隣の席には大学生と思われるイタリアの女の子が乗っているし。他の席はがら空きだったので、出発後移動。酔っちゃうじゃん。。
ベネチアまでの約3時間の道中、段々と雲行きが怪しくなってきた。メストレを出る頃には雨がぽつぽつと・・。晴天のベネチアが見たくて来たのに、やっぱり私は雨女なのかー!?
折角なのでスーツケースを引きながらヴァポレットに乗り(1回券が6ユーロになってた!)街の中心部、DIESELの向かい側でVODAFONEを見つけたのでSIMを購入。英語が通じて良かった。
目的のReplayとCamperを覗いてみるも、まだセールはやっていないみたい。なのでスーツケースをごろごろ引っ張って、JALのガイドブックおすすめのリストランテを目指してアカデミア美術館裏へ。けれども値段が高すぎてびっくり!仕方ないのでトレビソ空港へ向かおうとP.Romeへ。でもどうしてもおなかが空いてしまったので、バス会社の人や地元っぽい人が入っているBARヘ。
念願だったボンゴレビアンコを注文。これまた14ユーロとものすごく高くてびっくり。それでもなんじゃこりゃー!ってほどおいしかったので満足♪
その後トレビソ空港行きのバスが14時に出発するので飛び乗る。こちらは6.5ユーロ。1時間弱ぐっすり寝てしまった。
それにしてもトレビソ空港は普通の住宅地の中にぽつんとあって、イメージでは小さくてあまりキレイじゃない空港だったのだけれど、とてもキレイで驚いた。
1時間ほどでRyanairのマルタ行きがチェックイン始まったので、荷物を預けて搭乗口へ。これまた1時間ほどあったので搭乗口で時間を過ごす。
昨日も体験したことだけれど、こっちの人は並ぶということを知らない。カウンターにRyanのお姉さんが登場するやいなや、どどっと押し寄せてぎゅうぎゅうと押される。アジア人だからと思って横入りされるのか、ボケッとしているとどんどん後ろになってしまうのでこちらも負けじと押してみる。
やっと外に出れたら飛行機まで少し歩くことに。けれども快晴で気持ちがいい!
初めてのライアンで緊張したけれど、至って普通の飛行機だった。座席のピッチも普通。飲み物が高いのと、機内誌も配った後きちんと回収されるのがおもしろかった。
マルタのルカ空港に着陸すると、ヨーロッパではおきまりの拍手!!そしてパチンコやかと思うようなジングルが機内にながれた。こんなのは初めて〜。ライアンが全てそうなのかな??
久々のマルタに降り立った感想は「空港内が新しくなってる!」前はパスポートコントロールがあった場所にDFS(といっても小さいけれど)が出来ていた。ユーロに通貨が変更になって、EU圏内からの旅行客に対してのパスポートコントロールが必要になくなったからだろうか??ドバイから行ったらどうなるのかな?と思ってしまった。
空港の中のHSBCで相場チェックしたところ、この旅行の中で(成田よりも)一番円からの換金レートが良かった。なんでかなー?
タクシーでスリーマのパークホテルへ。私が思っていたのは学校近くのホテルだったけど、実際はFriday近くだった。でも通された部屋は広くて使い心地が良さそう。香水くさいのを除いては合格!
早速着替えて海沿いをぶらぶら散歩。マルタを離れたのは冬だったから、そっか夏はこんなんだったけね。。と懐かしみながらセントジュリアンへ。今回の旅の目的でもあるBlue Elephantへ。
冬はガラガラだったこのレストランも夏はほぼ満席だった。当然一人で来ている客などおらず、ウエイターに「一人!?」と驚かれる始末。でも気にしないんだー。
メニューが変わっていたけれど、ピナコラーダとお水、トムヤムクン、グリーンカレー、バナナプリンを注文。グリーンカレーの途中でものすごくおなかいっぱいになってしまい、残りはお持ち帰りにしてもらった。
給仕してくれた女の子と帰りがけに話していたら、昔ここで知り合ったナンシーという女の子が今日たまたま来ている。と聞いたので彼女に挨拶。覚えていてくれるか心配だったけど、しっかり記憶に残っていたみたい。彼女は学校を卒業して今はマルタで働いているそう。タイから遠くマルタで働いているなんてちょっと尊敬。
ウエイターのデイビッドにも「また戻ってきたら是非来てね!」と言われた。やっぱりマルタって人が温かくて好きだなぁ・・。
深夜バスでホテルに戻る。お持ち帰りのプリンを一つ食べて(前は5個入りだったのに4個入りになってた!!)就寝。明日はマーガレットのところに行くぞぅ。
7時から朝ご飯なので1階のラウンジへ。まだ照明がついてなくやっていなかったので近くにあったパソコンからネットアクセス。日本語が読めたのでメールチェック。
じきに明るくなったので朝食を。もちろんカプチーノを頼んでクロワッサンとハム、オレンジジュース。簡単だけどお昼を食べられない可能性が大きいのでなるべくたくさん食べておこうっと。
7:30にチェックアウトしてミラノ中央駅へ。すでに列車は入線していたので座席に。残念ながら後ろ向きの狭い席だった。しかも隣の席には大学生と思われるイタリアの女の子が乗っているし。他の席はがら空きだったので、出発後移動。酔っちゃうじゃん。。
ベネチアまでの約3時間の道中、段々と雲行きが怪しくなってきた。メストレを出る頃には雨がぽつぽつと・・。晴天のベネチアが見たくて来たのに、やっぱり私は雨女なのかー!?
折角なのでスーツケースを引きながらヴァポレットに乗り(1回券が6ユーロになってた!)街の中心部、DIESELの向かい側でVODAFONEを見つけたのでSIMを購入。英語が通じて良かった。
目的のReplayとCamperを覗いてみるも、まだセールはやっていないみたい。なのでスーツケースをごろごろ引っ張って、JALのガイドブックおすすめのリストランテを目指してアカデミア美術館裏へ。けれども値段が高すぎてびっくり!仕方ないのでトレビソ空港へ向かおうとP.Romeへ。でもどうしてもおなかが空いてしまったので、バス会社の人や地元っぽい人が入っているBARヘ。
念願だったボンゴレビアンコを注文。これまた14ユーロとものすごく高くてびっくり。それでもなんじゃこりゃー!ってほどおいしかったので満足♪
その後トレビソ空港行きのバスが14時に出発するので飛び乗る。こちらは6.5ユーロ。1時間弱ぐっすり寝てしまった。
それにしてもトレビソ空港は普通の住宅地の中にぽつんとあって、イメージでは小さくてあまりキレイじゃない空港だったのだけれど、とてもキレイで驚いた。
1時間ほどでRyanairのマルタ行きがチェックイン始まったので、荷物を預けて搭乗口へ。これまた1時間ほどあったので搭乗口で時間を過ごす。
昨日も体験したことだけれど、こっちの人は並ぶということを知らない。カウンターにRyanのお姉さんが登場するやいなや、どどっと押し寄せてぎゅうぎゅうと押される。アジア人だからと思って横入りされるのか、ボケッとしているとどんどん後ろになってしまうのでこちらも負けじと押してみる。
やっと外に出れたら飛行機まで少し歩くことに。けれども快晴で気持ちがいい!
初めてのライアンで緊張したけれど、至って普通の飛行機だった。座席のピッチも普通。飲み物が高いのと、機内誌も配った後きちんと回収されるのがおもしろかった。
マルタのルカ空港に着陸すると、ヨーロッパではおきまりの拍手!!そしてパチンコやかと思うようなジングルが機内にながれた。こんなのは初めて〜。ライアンが全てそうなのかな??
久々のマルタに降り立った感想は「空港内が新しくなってる!」前はパスポートコントロールがあった場所にDFS(といっても小さいけれど)が出来ていた。ユーロに通貨が変更になって、EU圏内からの旅行客に対してのパスポートコントロールが必要になくなったからだろうか??ドバイから行ったらどうなるのかな?と思ってしまった。
空港の中のHSBCで相場チェックしたところ、この旅行の中で(成田よりも)一番円からの換金レートが良かった。なんでかなー?
タクシーでスリーマのパークホテルへ。私が思っていたのは学校近くのホテルだったけど、実際はFriday近くだった。でも通された部屋は広くて使い心地が良さそう。香水くさいのを除いては合格!
早速着替えて海沿いをぶらぶら散歩。マルタを離れたのは冬だったから、そっか夏はこんなんだったけね。。と懐かしみながらセントジュリアンへ。今回の旅の目的でもあるBlue Elephantへ。
冬はガラガラだったこのレストランも夏はほぼ満席だった。当然一人で来ている客などおらず、ウエイターに「一人!?」と驚かれる始末。でも気にしないんだー。
メニューが変わっていたけれど、ピナコラーダとお水、トムヤムクン、グリーンカレー、バナナプリンを注文。グリーンカレーの途中でものすごくおなかいっぱいになってしまい、残りはお持ち帰りにしてもらった。
給仕してくれた女の子と帰りがけに話していたら、昔ここで知り合ったナンシーという女の子が今日たまたま来ている。と聞いたので彼女に挨拶。覚えていてくれるか心配だったけど、しっかり記憶に残っていたみたい。彼女は学校を卒業して今はマルタで働いているそう。タイから遠くマルタで働いているなんてちょっと尊敬。
ウエイターのデイビッドにも「また戻ってきたら是非来てね!」と言われた。やっぱりマルタって人が温かくて好きだなぁ・・。
深夜バスでホテルに戻る。お持ち帰りのプリンを一つ食べて(前は5個入りだったのに4個入りになってた!!)就寝。明日はマーガレットのところに行くぞぅ。









