社長ブログ

ユーミーマンションを手がけている宮崎建設の社長ってどんな人?
少しでも理解して頂ければと思います。

休日

2012年01月25日 21時53分18秒 | Weblog
基本的に、営業部と行動を共にするようにして数年の歳月が経ちました。
そして賃貸管理部門と営業部は水曜日を定休日とさせて頂いています。
そして今日は水曜日…
午前中から雪の冠水公園に行って来ました。
そして、いつも混雑していて中々入れないスターバックスで珈琲。
流石に雪の中で朝も早めだとまだ店内はさほど混雑していなく人も少なめ
で、余り人の多い所を苦手な私にとってゆっくり出来る時間となりました。

そして今日は朝から、雪が降り続き冠水公園も一面雪景色に包まれとても
綺麗で静かな光景でした。
窓から眺める富山市街地も、雪が降り続いて視界が効かないのも手伝い
冠水公園の向こう岸の奥には、林の様に木々が立ち並びそのまま原生林
が続いているかの様に感じられとても素敵な眺めで暫くみとれていました。
私、お得意の妄想なのですが…

雪景色は、幼い頃からずっと見てきていますが、こんなに綺麗な景色は
雪国の特権ですね。
全ての、汚れた物を真白な雪が消し去ってくれる様に感じます。
雪景色は何故か哀愁があり、アンニュイな時の流れの中で時間
を忘れ眺めてしまいました。

こんな休日に感謝します。


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自由で安心な表現。

2012年01月16日 20時55分00秒 | Weblog
最近、人の行動、言動について気になる事があります。
その気ななる事とは、いろんな人が醸し出す雰囲気、周りの空気…
その雰囲気、周りの空気が何故か心地よく感じたりして癒されるとでも
言いましょうか、その人が存在するだけで、とにかく自然に和やかに癒
されて行く様に感じる人がいます。
その様な人の周りには、自然と人が集い和やかな空気に包まれている様
に感じます。
そして、その様に感じる人に共通して言える事は自分に正直に臆せず、
ありのままの自分を前面に出している人が多いように感じます。
そしてありのままの自分を、何の制限も無く自由に生きている人は廻りか
ら見ていても、生き生きと輝いて見えてとても魅力的だったりします。

そもそも人は何で自分を押し殺して制限しているのだろうか?
多くの人はありのままの自分を出す事に躊躇したり不安に感じなが
ら少しづつ自分を出して行くのでは無いのでしょうか?
ありのままの自分を表現する事によって今迄の生活、人間関係、自身を
取り巻く環境に変化が起こるのを不安に感じるからだと思います。

その様に感じて、ありのままの自分を大きく制限して押し殺している人も少
なく無いと思います。

その人本来のその人らしさ、その人本来の長所はその人が安心出来る場で
その人が自然体の状態で無いと発揮出来ないのだと思います。
そこには、否定が無く一つの考えとして受入れられ批判も無い。

そして何事にも影響されない自由な発想、考え方を表現出来る安心の場で
ある事が理想だと考えます。
其々がゆとりを持って未来を見つめる事が出来たならきっと素晴らしい、
企画や仕事に結びついて行くと感じます。

其々の素晴らしい人間性や潜在能力をもっと自由に出せる環境を作って、
行けたら、仕事が楽しくて仕方が無い…なんて。

夢のような話でしょうか?

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謹賀新年 2012

2012年01月06日 22時20分42秒 | Weblog
新年明けまして、おめでとうございます。
今年も、宜しくお願い申し上げます。

新しい年を迎えて気持ちも新たに、それぞれの一年がスタートします。
我々のユーミーグループ各社も今年の目標に向かい、其々に挑みます。
各社、その地域の特色を反映し試行錯誤し様々な努力の後が見られます。
毎年少しづつ、変わる物があれば全く変わらない物!
それが「you and me」の理念。
そして、低家賃宣言のもたらす意義、本質です。
その変わる事のない、理念、考え方がお客様の安定経営と密接な関係があります。
そしてお客様がお客様を呼び我々は社会に生かされているのだと思います。

昨年の念頭に目標とした事は、社員全体のレベルアップ。
それぞれの部署がよりポテンシャルアップを目指し会社全体が進化することを目指す。
昨年に願った事はすべて聞き入れられた訳ではありませんが社員一人一人が
その事を理解してくれている様に感じます。
劇的に何かが変われた訳ではありませんが、地道に少しづつ良くなって居ると感じます。
逆に考えると劇的に変わる必要がなかったとも言えます。
そうは言った物の改善する課題は未だ多くの問題点を残しており、更なる努力を重ね
ながら組織作りを心掛けて行かなければと思っております。

昨年は、様々な問題に我々は遭遇し、その内容と範囲は国民総力戦とも言える課題ばかり
だったように感じます。
私達の住む国、日本が今後どの様な事を学び、そしてそれを教訓としてどの様な戦略を
持って未来に向き合って行くのか。
更に、混沌とした時代に突入して行くのだと思います。

そして、その様な激動の時代から、活気ある新しいリーダーが誕生するのも過去の歴史
が物語っています。

2012年1月
宮崎建設株式会社
代表取締役 宮崎 毅

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2011年も残り僅か。

2011年12月27日 00時41分35秒 | Weblog
2011年も残す所僅かとなりました。
皆さんに取って2011年はどの様な年となったのでしょうか?
私にとっては、決して順調とは言い難い年では在りましたが、年末に向けて
物事が良い方向に向って動き出したように感じれる2011年だったと思います。

やはり前半は受注に関して、形は見え隠れしては居たのですが中々形になら
ず時間を浪費している様に感じたりして、焦りの様な感覚に包まれて過ごし
て居たように感じます。

そして後半に向けて、不確定な物が形に成り始め落ち着いて物事を見れる様
に変化して行った様に感じます。

今年の様に様々な「在り得ない出来事」を経験した年も今迄過ごした事も無
く、社員一同多くの事を学んだ年であったと感じます。

そして、業務上、プライベート共にいろんな方々の笑顔にも後半は接する事
が出来た事も、年の瀬に向けて心地良い感覚に浸れる大きな要素と感じます。

一年の終わりを、この様に満ち足りた感覚で迎えれる事を感謝せずにはいら
れません。

本当に一年間ありがとう御座いました。

来年が皆様にとって、希望に満ちた素晴らしい年
になります様、心より御祈念申し上げます。
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生きる喜び

2011年12月09日 07時15分42秒 | Weblog
私達にとって毎日が、仕事や他の日常雑務に追われ毎日がとても早く感じているの
では無いでしょか?
毎日がその様な感覚で悪戯に時間だけが過ぎて行くのはとても悲しい事です。

そんな時、自分の将来に夢や希望を見出しその夢や希望に向かって生きて行く訳ですが
人は、夢に敗れ絶望する事を恐れる反面、夢が叶い喜びに歓喜する姿を想い描く事も知
っていると思います。

もし人が絶望しか知らず絶望する事を避ける事だけに人生を費やしたなら、毎日が不安
に心が支配されその様な心の状況では、人はとても長く辛く感じる感覚に自分の人生の
大半が支配されて行く事と思います。

しかし私達は誰かの為に尽力しその結果、感謝されたりする事に嫌悪感を感じる人は少
ないと思います。
そして誰かに必要とされ、そして役立ち、感謝され、笑顔に触れる事がが出来たならば
自分自身も輝き毎日が短く楽しく感じれると思います。

その様な生き方が積み重なり自身の夢の実現や願い事が叶えられる結果に繋がったとし
たら、人はもっと勇気や自信を与えられより輝く存在になれると思います。
その様な生き方をしている人は、私の周りでも何人かは存在しますが決まった共通点が
あります。

その共通点は、「見返りを求めていない」

そして、生きる上で自身の身に降りかかる困難や問題には余程の事が無い限り人に頼ら
ず自身の力で勇敢に立ち向かって行ける、愛情に満ちた逞しい存在に感じます。

そして、その様な方々が困難に遭遇し困っている場合、自然と周りから色んな力や人が
集い守られている様に感じます。
そしてそこに集まる力は、見返りを求める人が予測する見返りの量、質を遥かに超える
事が多い様に感じます。

人の笑顔を見続けれる人生を探って行けば、私は幸せになれる様に感じます。



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来年は乗れるか…

2011年11月24日 23時41分23秒 | Weblog


今週に入り一段と寒さが増して来ました。
そして今週のニュースで北海道に寒波が来て一面雪景色…
今年も行けなかったなとつぶやく自分がいたりします。
今年はひそかにバイクで北海道に行きたいと強く思っていましたが
仕事が手を離せない状況であったり、体力的にも厳しいと感じ断念
せざる得ませんでした。
夏の北海道是非一度バイクで行きたいと思っています。
私はバイクで色んな知らない道を走る事が好きで良く知らない道を
走りに行っていました。
初めて通る道は何となく不安であり、事前にどこに繋がるのか地図
で確認した上でその地図で得た知識を辿りながら知識と同じ通過点
を通る度に安心の度合いが増えて行きます。
そして目的地に地図通りに到着出来た時にとても安心すると同時に
何となく世界が広がった様に感じます。

地図で得る情報は知識でしかありませんが、事前に得た知識を元に
実際にその道を通り確認する事で、より確実な体験に変化して行きます。
そして、新たに通った道は私の目的地に向かう新しい選択肢となり私の
世界が広がった様に感じます。
何か人生感に似て居る所があり、地図は知識、実際に走る事は実体験。
知らない土地も未経験な出来事も経験すると世界が広がると感じる。

もっと時間があれば…今度きた時はもう少し…
などと考えながら、知らない土地の海岸線での磯の香りや山の木々の
香り…
最近…バイクに乗れてないので、ガレージに置いてあるバイク達も運動
不足まちがいなしですね。
バイクは年齢的にいつ迄乗れるか、自分でもわかりませんが確実に私の
体、運動神経は衰えていると思います。

来年こそバイクに乗れる時間と身体を作りたい物です。
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ばあちゃんサンタ!

2011年11月16日 20時47分45秒 | Weblog
子供の頃今頃の季節になると、新聞広告にクリスマスプレゼントの
オモチャの広告が多くなって、その広告を見るのが好きでした。
学校から帰ると祖母が何をするでも無く家のこたつに居てその横で
その広告の中で欲しいおもちゃを指差し「これ欲しい」とおねだりですね。
そして、帰ってくる言葉は決まって「成績が上がったらね!」
その言葉に子供の頃の私は「絶望」に近い感覚に包まれてた様な気がします。
そして悪ガキだった私は祖母の「50円玉貯金」のある場所を知っており時々
駒の紐に通してぶら下げてある50円玉を拝借してました。
祖母がいくら紐に50円玉を通しても、祖母の50円玉貯金は増えもしなければ
減りもしません。
私なりのルールで一度に拝借する50円玉は3〜5枚が限度で、それ以上はバレ
る可能性があると思っていました。
私は祖母の50円玉を拝借して時にはお菓子やジュース、時には何回分かのお
金を貯めてプラモデル…
そして、持てる筈の無い手に入れたおもちゃ達は家の前にある納屋の二階の
秘密の場所にしまってありました。
そして冬休み前に持ち帰った「通知表」…
出来る事なら「通知表」も納屋の二階に隠したい内容でした。
当然成績が下がった事で、父に叱られいじけて居たと思います。

そして冬休みに入りクリスマスが終わり、納屋の二階に隠してあるおもちゃ
の元へ…
そのおもちゃ達はダンボールにいれ古い玄関マットで蓋がしてありました。
近付くと玄関マットの膨らみ方が何時もと違う事に気付きました。
おかしいと思いながらもそっと玄関マットをめくるとそこには、祖母におね
だりしていた欲しかった「クリスマスプレゼント」…
嬉しさと同時に、湧き上がる不安…「ばれてる…」
祖母のもとに走って行って「ごめんなさい…」と。
祖母は入れても入れても増えない50円玉の行方を全て知りながら50円玉を
紐に通していたのです。
そして、無言で教えてくれていたのだと思います。
私の一番思いで深いクリスマスプレゼントかもしれません。
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少女バレアナ

2011年11月04日 03時49分40秒 | Weblog
 私がこの本を知ったのは、二年前のセミナーの先生であった山崎啓支氏
から教えてもらいました。

この本は、少女が幼少期に父親から授かった考え方で生涯を生きる物語。

主人公である少女の名は「バレアナ」
少女バレアナは、幼くして両親を亡くしたかわいそうな子です。
でもたった1つ、お父さんから素敵なゲームを教えてもらいました。

それは、「なんでも喜ぶ」ゲームなのです。

ある日、慈善団体からプレゼントをもらいました。
パレアナは、人形が欲しくてワクワクしていました。

しかし、もらったのは松葉杖です。
こんなもの貰って、どうすればいいの?

お父さんは、これで何か喜べないかやってみようと、
パレアナに提案します。

うーん、そうだ。
私は今、この松葉杖を使わなくても歩けるし、
スキップだってできるわ。

松葉杖をもらうことで、健康な体を持っていることに気づいたの。
気づかせてくれてありがとう、松葉杖さん。

そうやって、松葉杖をもらったことを喜んだのです。

大好きだったお父さんは、パレアナが11歳の時に亡くなりました。
それから気難しいおばさんに引き取られます。

そこからがパレアナの真骨頂です。
パレアナを邪魔者扱いするおばさんに対しても、
文句一つ言いません。

どんなに辛い時でも、「なんでも喜ぶ」ゲームをして遊ぶのです。

しかし、そんなパレアナに、さらに追い打ちをかける出来事が・・・
と言った内容の本なのです。

そしてパレアナの「なんでも喜ぶ」ゲームは、心理学で言う
「リフレーミング」と言う心のあり方を改善する手法そのものだと
深く心に残っていました。

たとえば苦手な人と何かをする時
・新しい個性の人と仲良くなれるチャンス
・苦手な人とうまくやっていける自分になるチャンス

起った出来事の肯定的な意義を見つけて物事を進めていくと
意外とうまくいったりもする。

パレアナはたくましくて発想が素敵で読んでいて感心する場面も多い。

現実に起きた出来事や他人を変えようとしても、それは無理なことです。
それよりも、自分の受取り方(思考)を変えれば良いのです。

出来事と感情の間にはすき間があって、そこには思考があります。
思考を変えれば、どんな出来事に対して色んな受取り方に気付けます。
簡単に出来る事では無いと思いますがこの事を心掛けるだけでも良い
と思います

「少女パレアナ」は、1913年に書かれました。
1962年に角川文庫から翻訳出版されています。

中学生以上のお子さんや現代社会のストレスに悩む方々への
プレゼントにも良いと思います。

自信を持ってお薦めできる良書です。
そして心のあり方さえ考えさせられる本だと思います。
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秋の古城公園

2011年11月02日 22時37分06秒 | Weblog
今日は久し振りに仕事の合間を縫って、高岡の古城公園に行って来ま
した。
前回きた時は、池のほとりに亀が沢山いて亀の餌を買って来てぼんや
り亀の姿を眺めていました。
今日も亀の餌を買って古城公園に来たのですが、前回と違い亀の姿を
見つける事ができません。
池の水草が綺麗に取り除かれて、池の底が見えるようになっているのも
原因の一つかもしれませんね。
前回きた時は、大小の亀が20匹位重なり合う様に寄って来てあっと
いう間に餌が無くなってしまう位でした。
そんな亀達と同時に今一つおぼつかない飛び方をするカラスも気が付く
と傍に寄って来たりして餌をやる時間は、お疲れ気味の私にとって程良
いほのぼのとした癒しの時間でした。
しかし今回は亀の姿も一匹しか姿が見えず淋しく感じながら帰ってき
ました。
まだ冬眠には少し早いような気もするのですが…
また来年の春にでも覗いて見ますか。
そして、もう11月だと言うのに暖かくまだ藪蚊が飛び回っていたり、
水草の無くなった池の中に、ブルーギルの群が泳いでいるのを見ると
多少複雑な思いでその場を後にしました。
我が家の池にも亀があんな風にいたら楽しいかも知れませんね。
どなたか亀を捕まえれるスポット教えて下さいませんか?
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夢の中で(ゴンタ)。

2011年10月18日 03時42分58秒 | Weblog
前回、母の夢について話しましたが今回は先月死んでしまった愛犬ゴンタの
夢について話したいと思います。
夢の情景は、私が脱走したゴンタを探して歩き回っている光景から始まりま
した。
私が探し回っている場所は、私が昔通っていた小学校のグランドでした。
そして現在の小学校のグランドとは違っていて40年前のグランドの光景です。
その光景にとても懐かしさを覚えながら、夢の中でゴン太を探している自分
の周りには色んな種類の犬達がドッグランサークルの様に走り回っていまし
た。
そんな光景の中で一人の女性。
白のタートルネックに、白のパンツと言ったいでたちで、そしてブロンド女
性が佇みその女性の横には、真っ白なピレニーズ犬。
大きく真っ白な長毛種です。
私はピレニーズ犬の実物は見た事が無く夢から目覚めてネットで調べた位の
知識でしかありませんでしたが、その真っ白なピレニーズ犬の背中にゴンタは
なんと背後から乗りかかり、マウンティングの真っ最中!
当然飼い主である私は駆け寄り、ピレニーズ犬の飼い主と思われる女性に
「すみません」そして「ゴンタ!」と叫ぼうとしましたが女性が一言。
「いいのよ、気にしないで」と…
その女性の「いいのよ、気にしないで…」言葉はとても静かで、そして優し
い声でした。
そしてその女性は、そこに居る全ての犬達の母の様にも感じられました。
そしてゴンタ本人はまだピレニーズ犬の背に居ましたが、少し疲れた表情で
その大きな背中にもたれ掛かっていました。

今、ゴンタの遺骨は私が寝て居る部屋に置いて花と水を取り替えながら傍に
おいてます。
この夢を見る事が出来たおかげで、何故か「あいつ…幸せな環境なんだ」
と安心出来た様に感じます。
名前も国籍も解らないブロンド女性の醸し出す優しそうな雰囲気。
この人の元なら安心してゴンタをお任せで来ます。
どうかゴンタをよろしくお願いします。

夢って不思議なショートストーリー!
脳って凄いね。
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