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終わりし道の標に goo.gl/K3z5T
13:07 from web
最近思うこと 「社会保障と税の一体改革」社会保障の理念を見失ってただ増税のための消費税 志を失った財務省の銭集めに協力する気はさらさらないわけで 見せ掛けの世論にだまされてはいけない 国会の良心亀井さん がんばってください
by tfmiyako on Twitter
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最近思うこと 「社会保障と税の一体改革」社会保障の理念を見失ってただ増税のための消費税 志を失った財務省の銭集めに協力する気はさらさらないわけで 見せ掛けの世論にだまされてはいけない 国会の良心亀井さん がんばってください
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押し目待ちに押し目無しの相場格言通りの日経平均の動きに日量りで神経をすり減らしつつ、持っていた買い板をはずさなかったらこんな苦労しなくてもと、ぼやきながらトレンドを読み違えた心理的なバイアスは何だったかと自分に問いかけてみるわたくし。即座にこの政権下で景気が好くなるはずがない!と答える えいちあーる亭 亭主。おそらく退場して逝った多くの株ブロガー諸氏の売りの根拠もそこにあったはず。
民主党の消費税党内調整はすったもんだの末、未明の採決といった意見集約に強い既視感を感じた えいちあーる亭 亭主。やってることはTPPの二番煎じなわけで。先日、どじょうの粘り腰を見て政治家として交渉する姿勢を評価したものの結局アホウの前原に丸投げして逃げたわけでTPP参加表明を一日遅らせて国内外のひんしゅくを買ったことへの学習能力の欠如を如実にさらしたことになる。所詮はドジョウ、泥の中に身を隠すことしか出来ないわけで。。。。
戦時中の戦費維持のための戦時国債と同額に積み上がった国債の異常事態に消費税やむなしといったんは思った えいちあーる亭 亭主であったが「社会保障と税の一体改革」の美名から社会保障が音を立てて欠落。選挙対策にばら撒くための財源を消費税でまかないたい民主と、使えるお金が増えさえすればこの国なんぞどうなってもいいと思っているに違いない財務官僚。戦時国債がどうなったか、歴史は繰り返すとつぶやきつつ 上手へと去る えいちあーる亭 亭主
連日報道されるAIJの年金詐欺、委員会の答弁を聞きながら捏造した運用報告書を公表した段階で詐欺師に成り下がったんだお前はと思いつつオレにはこの開き直り方は逆立ちしても出来ない。さすが野村のトップ営業マンといらぬ感慨にふけるわたくし。
AIJの問題はこの国の病を映し出すレントゲン写真のように思えてならない えいちあーる亭 亭主。
この3年間の投資環境だけ見ても購入金額の半分になった投資信託や、維持できなくて解散した投資信託も数知れず。そんな投資信託の購入経験もないと思われるどシロウトにもほどがある年金資金運用担当者。こんな高額配当を継続していること自体まともじゃないと察するべきで、業界紙が書いたAIJを匂わせる警告記事を読んで解約に動いた担当者はまこと慧眼とほめられるべき。資金が年金であろうがデイトレであろうがお金に名前が書いてあるわけじゃ無し、投資のタイミングにおいて勝利したわけで放置した担当者は悪材料が出掛かった銘柄の株をそのまま持ち続けて暴落したわけで市場の論理からすればそういうこと。年金に過剰に反応する世論か何かは知らないが、この問題で保障をというのなら振り込め詐欺も保証しなければ。どこにでもあるカネにまつわる詐欺に引っかかったそれだけの話。カネに色はついちゃいない。
ただ、ここで問題なのが国から預かって資金運用を任された年金資金の運用利回りが5.5%ということ。バブル以前は定期預金並みの利回りだったため企業が国から代行して年金資金を運用することでより高利回りの商品に投資したりと分配金をより多く出来るようにと福利厚生の意味もあって拡大した。時は移りバブルは崩壊して、21世紀になって代行部分返上の制度が出来たものの時既に遅し、5.5%の金利を含めた一括返済の縛りですでに積立金不足の企業は返上したくても出来ない。景気が好くなればきっと、と塩漬け株を抱えた個人凍死家のような企業年金担当者に擦り寄る甘い罠。
年金に関わると政権が崩壊すると裏でささやかれ続けた自民党末期、5.5%の利回りなんぞ国が当にあきらめているのに支払われる年金は予定利率のまま。右肩上がりの成長、人口増加のシナリオあってこその年金が今や少子化による国力の衰退。高齢化による社会保障費の急増と泣き面にハチ。若年層の半数程度が未納といわれる年金未納問題が表に出てこないのが年金資金そのものに関わるとんでもない懸念に目が行かないようにしたい誰かの思惑じゃないかしらんと思っている えいちあーる亭 亭主。
さらにいうなら、年金を食い散らかしてノーパンしゃぶしゃぶにうつつを抜かし天下りした事務屋どもがおそらくリベート目当てにAIJの人脈にたかった挙句に焦げ付かせたこと。中国史を紐解くまでもなく組織は上から腐る。明治以来続いてきた官僚制度はすでに腐臭を放っていて公僕の理念はいわしの頭ほどのご利益もないようで、、、、
何がいいたいかといえば、結局政治で飯を食いたい政治屋しか選べなかった国民の不作為。高利回りの年金利率は企業負担はもとより低賃金化によるデフレを招いて今に至る。入りが減ってしかも予定利回りを大幅に下回る現状から元資に手をつけているんじゃないかと思えてならない年金支給は実態に応じて削減されるべきだけれどそれを言い出すと次の選挙で議員で居られなくなると思う議員。(今の高齢者世代は十分減額に耐えられると思っているわたくし)是正しなければならないことに目をつぶり続けてどうしようもなくなった。そんなこの国の正念場にバラマキ体質の民主党政権が乗っかった。天罰政権の招く厄災はあとどれだけ続くのか、、、 そんな負のバイアス正体を書き出してみた えいちあーる亭 亭主 さて、どうしよう
民主党の消費税党内調整はすったもんだの末、未明の採決といった意見集約に強い既視感を感じた えいちあーる亭 亭主。やってることはTPPの二番煎じなわけで。先日、どじょうの粘り腰を見て政治家として交渉する姿勢を評価したものの結局アホウの前原に丸投げして逃げたわけでTPP参加表明を一日遅らせて国内外のひんしゅくを買ったことへの学習能力の欠如を如実にさらしたことになる。所詮はドジョウ、泥の中に身を隠すことしか出来ないわけで。。。。
戦時中の戦費維持のための戦時国債と同額に積み上がった国債の異常事態に消費税やむなしといったんは思った えいちあーる亭 亭主であったが「社会保障と税の一体改革」の美名から社会保障が音を立てて欠落。選挙対策にばら撒くための財源を消費税でまかないたい民主と、使えるお金が増えさえすればこの国なんぞどうなってもいいと思っているに違いない財務官僚。戦時国債がどうなったか、歴史は繰り返すとつぶやきつつ 上手へと去る えいちあーる亭 亭主
連日報道されるAIJの年金詐欺、委員会の答弁を聞きながら捏造した運用報告書を公表した段階で詐欺師に成り下がったんだお前はと思いつつオレにはこの開き直り方は逆立ちしても出来ない。さすが野村のトップ営業マンといらぬ感慨にふけるわたくし。
AIJの問題はこの国の病を映し出すレントゲン写真のように思えてならない えいちあーる亭 亭主。
この3年間の投資環境だけ見ても購入金額の半分になった投資信託や、維持できなくて解散した投資信託も数知れず。そんな投資信託の購入経験もないと思われるどシロウトにもほどがある年金資金運用担当者。こんな高額配当を継続していること自体まともじゃないと察するべきで、業界紙が書いたAIJを匂わせる警告記事を読んで解約に動いた担当者はまこと慧眼とほめられるべき。資金が年金であろうがデイトレであろうがお金に名前が書いてあるわけじゃ無し、投資のタイミングにおいて勝利したわけで放置した担当者は悪材料が出掛かった銘柄の株をそのまま持ち続けて暴落したわけで市場の論理からすればそういうこと。年金に過剰に反応する世論か何かは知らないが、この問題で保障をというのなら振り込め詐欺も保証しなければ。どこにでもあるカネにまつわる詐欺に引っかかったそれだけの話。カネに色はついちゃいない。
ただ、ここで問題なのが国から預かって資金運用を任された年金資金の運用利回りが5.5%ということ。バブル以前は定期預金並みの利回りだったため企業が国から代行して年金資金を運用することでより高利回りの商品に投資したりと分配金をより多く出来るようにと福利厚生の意味もあって拡大した。時は移りバブルは崩壊して、21世紀になって代行部分返上の制度が出来たものの時既に遅し、5.5%の金利を含めた一括返済の縛りですでに積立金不足の企業は返上したくても出来ない。景気が好くなればきっと、と塩漬け株を抱えた個人凍死家のような企業年金担当者に擦り寄る甘い罠。
年金に関わると政権が崩壊すると裏でささやかれ続けた自民党末期、5.5%の利回りなんぞ国が当にあきらめているのに支払われる年金は予定利率のまま。右肩上がりの成長、人口増加のシナリオあってこその年金が今や少子化による国力の衰退。高齢化による社会保障費の急増と泣き面にハチ。若年層の半数程度が未納といわれる年金未納問題が表に出てこないのが年金資金そのものに関わるとんでもない懸念に目が行かないようにしたい誰かの思惑じゃないかしらんと思っている えいちあーる亭 亭主。
さらにいうなら、年金を食い散らかしてノーパンしゃぶしゃぶにうつつを抜かし天下りした事務屋どもがおそらくリベート目当てにAIJの人脈にたかった挙句に焦げ付かせたこと。中国史を紐解くまでもなく組織は上から腐る。明治以来続いてきた官僚制度はすでに腐臭を放っていて公僕の理念はいわしの頭ほどのご利益もないようで、、、、
何がいいたいかといえば、結局政治で飯を食いたい政治屋しか選べなかった国民の不作為。高利回りの年金利率は企業負担はもとより低賃金化によるデフレを招いて今に至る。入りが減ってしかも予定利回りを大幅に下回る現状から元資に手をつけているんじゃないかと思えてならない年金支給は実態に応じて削減されるべきだけれどそれを言い出すと次の選挙で議員で居られなくなると思う議員。(今の高齢者世代は十分減額に耐えられると思っているわたくし)是正しなければならないことに目をつぶり続けてどうしようもなくなった。そんなこの国の正念場にバラマキ体質の民主党政権が乗っかった。天罰政権の招く厄災はあとどれだけ続くのか、、、 そんな負のバイアス正体を書き出してみた えいちあーる亭 亭主 さて、どうしよう
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22:06 from gooBlog production
因果応報 八つ当たり blog.goo.ne.jp/miyako1121/e/f…
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因果応報 八つ当たり blog.goo.ne.jp/miyako1121/e/f…
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子供たちがそれぞれ旅行に出かけた週末。期末を控えて株主優待関係の銘柄だけを残して買い板も、カラ売りも手仕舞いした えいちあーる亭 亭主。ここまで強いとは思わずにずいぶん安いところで手仕舞いした板のとらぬ狸のなんとやら。頭と尻尾はくれてやれというけれど縁側の一番おいしいところを持っていかれてはぼやきも出ようというところで。。。。
先日、義母が亡くなり妻の実家は人が絶えてしまい えいちあーる家がその位牌をお守りすることになったその最初の読経の際に阿弥陀経をずいぶん飛ばし飛ばし読む住職。ひょっとしてひょっとすると新しい檀家を獲得できるかもしれない場面、えいちあーる家と○○寺としてのはじめての仏事なわけで。でも、ここまで手を抜きまくるようでは。。。ああ、この人はこういう人なんだと、覚めた目で眺めていたえいちあーる亭 亭主。
帰り際、こちらとは初めての仏事で・・・ と聞いたお布施にも驚いたが家に戻ると義母が嫌っていたせいもあり、えいちあーる亭 亭主もその性格が大嫌いな親戚が「今日のお経は短かった」「○○○ちゃん不義理していたのか?」「喪主さんもなめられたな」等々との話し声が聞こえてくるにいたってどす黒いものがこみ上げてくるのを感じたえいちあーる亭 亭主。
一周忌を済ませたら我が家で妻と一緒に我が家のお寺でお経を上げてもらうのも一興と、坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、との八つ当たりでお布施は言い値の半額。おとなげないと思いつつも、「喪主さんもなめられたな」の声を思い出すたびにあいつにだけは言われたくないとオレを怒らせた原因はあんただ。因果応報、一度割り切ればどこまでも冷たくなれるわたくし。妻も義母をなだめてくれていることだろうと思う えいちあーる亭 亭主。
そんななか、ささやかなニュースが心和ませてくれる。
昔、火鉢や練炭でもちを焼いてタコ坊主のようにふくれたもちを砂糖醤油につけるとへなへなとしぼんでいったあのもちを最近見かけないなと思っていたら、技術革新はこんなところにも。もちの側面に切り込みを入れることでもちがきれいに焼けるようになったわけで。越後製菓が側面に切れ目を入れる特許を取って販売していたところ、サトウ食品がぬけぬけと上下にも十文字に切れ目を入れて特許申請。出願は越後製菓のほうが1年早く優位性は明らかなのに逆にサトウ食品が特許権侵害で訴えたとも記憶するこのニュース。
株式未公開の越後製菓、大手のサトウ食品にいいようにやられちまうんだろうな。と諸行無常を感じていた えいちあーる亭 亭主。素人考えならもちの圧力を逃がす切れ目を入れたことが特許そのものと思っていたら、1審では十文字に入れた切れ目も特許を認められたらしく。特許の解釈はそれほど難しいのか?サトウ食品からいくらもらった?と憎憎しげにつぶやいていたわたくし
今回、特許の高等裁判所にあたるとおもえる知財高裁の判断は上下の切り込みも越後製菓の特許に含まれる。すなわち、もちに切れ目を入れること自体を特許として認めてくれたわけで。モノゴトの原理原則が認められたようでスッキリ感倍増(当社比)(笑) 8億円の賠償金はもとより販売停止、および製品の回収。製造機械の破棄と、この大岡裁きはかなり踏み込んだところまで。。。越後製菓にすればごたくを言い募った挙句、同様の商品で10年間も商売の邪魔をした会社。切れ目が入れられないともちの製造部門はおそらく閉鎖、ひょっとすると会社が傾くかもしれないがこれまで越後製菓にしてきたことを考えればそれも因果応報、仕方の無いことと 切れてしまったくもの糸を眺めるお釈迦様のような目でニュースを読みながら 地球の長い午後にまどろむ えいちあーる亭 亭主でした
先日、義母が亡くなり妻の実家は人が絶えてしまい えいちあーる家がその位牌をお守りすることになったその最初の読経の際に阿弥陀経をずいぶん飛ばし飛ばし読む住職。ひょっとしてひょっとすると新しい檀家を獲得できるかもしれない場面、えいちあーる家と○○寺としてのはじめての仏事なわけで。でも、ここまで手を抜きまくるようでは。。。ああ、この人はこういう人なんだと、覚めた目で眺めていたえいちあーる亭 亭主。
帰り際、こちらとは初めての仏事で・・・ と聞いたお布施にも驚いたが家に戻ると義母が嫌っていたせいもあり、えいちあーる亭 亭主もその性格が大嫌いな親戚が「今日のお経は短かった」「○○○ちゃん不義理していたのか?」「喪主さんもなめられたな」等々との話し声が聞こえてくるにいたってどす黒いものがこみ上げてくるのを感じたえいちあーる亭 亭主。
一周忌を済ませたら我が家で妻と一緒に我が家のお寺でお経を上げてもらうのも一興と、坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、との八つ当たりでお布施は言い値の半額。おとなげないと思いつつも、「喪主さんもなめられたな」の声を思い出すたびにあいつにだけは言われたくないとオレを怒らせた原因はあんただ。因果応報、一度割り切ればどこまでも冷たくなれるわたくし。妻も義母をなだめてくれていることだろうと思う えいちあーる亭 亭主。
そんななか、ささやかなニュースが心和ませてくれる。
昔、火鉢や練炭でもちを焼いてタコ坊主のようにふくれたもちを砂糖醤油につけるとへなへなとしぼんでいったあのもちを最近見かけないなと思っていたら、技術革新はこんなところにも。もちの側面に切り込みを入れることでもちがきれいに焼けるようになったわけで。越後製菓が側面に切れ目を入れる特許を取って販売していたところ、サトウ食品がぬけぬけと上下にも十文字に切れ目を入れて特許申請。出願は越後製菓のほうが1年早く優位性は明らかなのに逆にサトウ食品が特許権侵害で訴えたとも記憶するこのニュース。
株式未公開の越後製菓、大手のサトウ食品にいいようにやられちまうんだろうな。と諸行無常を感じていた えいちあーる亭 亭主。素人考えならもちの圧力を逃がす切れ目を入れたことが特許そのものと思っていたら、1審では十文字に入れた切れ目も特許を認められたらしく。特許の解釈はそれほど難しいのか?サトウ食品からいくらもらった?と憎憎しげにつぶやいていたわたくし
今回、特許の高等裁判所にあたるとおもえる知財高裁の判断は上下の切り込みも越後製菓の特許に含まれる。すなわち、もちに切れ目を入れること自体を特許として認めてくれたわけで。モノゴトの原理原則が認められたようでスッキリ感倍増(当社比)(笑) 8億円の賠償金はもとより販売停止、および製品の回収。製造機械の破棄と、この大岡裁きはかなり踏み込んだところまで。。。越後製菓にすればごたくを言い募った挙句、同様の商品で10年間も商売の邪魔をした会社。切れ目が入れられないともちの製造部門はおそらく閉鎖、ひょっとすると会社が傾くかもしれないがこれまで越後製菓にしてきたことを考えればそれも因果応報、仕方の無いことと 切れてしまったくもの糸を眺めるお釈迦様のような目でニュースを読みながら 地球の長い午後にまどろむ えいちあーる亭 亭主でした
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