モイラさんのご主人が、筝曲演奏会にご出演。
国立文楽劇場小ホールで、
緊張の初舞台です。

男性の袴姿、実に凛々しくて素晴らしいですね!
聴かせていただいたのは「三絃合奏曲第一番 百合の花」
10名の方による太棹の合奏、
見応え、聴き応えがありました!
モイラさんにお弁当をいただいて、
お次は山本能楽堂へ。
贅沢なハシゴです!
国立文楽劇場小ホールで、
緊張の初舞台です。

男性の袴姿、実に凛々しくて素晴らしいですね!
聴かせていただいたのは「三絃合奏曲第一番 百合の花」
10名の方による太棹の合奏、
見応え、聴き応えがありました!
モイラさんにお弁当をいただいて、
お次は山本能楽堂へ。
贅沢なハシゴです!











オットットの緊張の様子を見たemyたんの一言、「あの年になって 緊張するってことがあるのはいいねー」に同感です。
後の演目も皆さん素晴らしかったです。
彼は二番目の出番で、ちょっとちょちょまってしまった箇所アリ、と反省してました。
地唄と言う地味ィな世界ですが、関西ならではのしっとりした情緒、
家族がこんな趣味の世界に入らなければ、絶対知ることはなかったはず。
地唄舞はいかがでしたか?
地唄まみれのemyたんの一日、お疲れ様でした。
かっこよかったですね!
私は一日、不思議なお座敷にいたような気がします。
なかなか体験出来ない芸の舞台ですが、
ビジュアル的にやはり和服で和楽器はよろしいな!
おったん、お疲れさまでした!