SAPPORO・DE・SANPO

今頃昔の旅行記UP中(^_^;)

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小樽風景にマッチしたギター♪

2012年01月29日 11時31分23秒 | music
 



先日の浜田さん&みきょうさんのライブ

小樽出身の浜田さん。
HPも充実オタルナイ・レコード
北海道小樽市のアコースティック・ギタリスト、浜田 隆史のホームページ


で、発見したのがこちらのサンプル動画
小樽の風景に浜田さんのギターが合うわね

昨年の小樽散策の画像をmichikoさんが編集してくれたのがとても最高
お見せできないのが残念ですけど

こちらの動画で思い出した小樽だったのでした〜
≪小樽観光≫
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朝里川温泉…朝里クラッセホテル♪

2011年12月29日 20時05分25秒 | 温泉

なかなかUPしそびれていた温泉記事でお許しを…。

札幌は南区に定山渓温泉という有名温泉処もありますが
小樽の札幌寄り、朝里川にも温泉があります。

東京から仕事で来札した友人。
そんなお話はこちらまでさかのぼっちゃいます
嬉しいお客さまは…♪@フルーロン花佳さん

お仕事を無理やり一区切りさせて帰りの飛行機までの合間に出かけた
小樽朝里クラッセホテル

休憩室ではこんなメニュー



仕事が終わらない友人はここでも仕事に没頭。
その間miyはしっかりお昼寝
気の毒な友人は貫徹でございました←miyは爆睡ですから

平日昼間の温泉は空いているとのヨミは大きく裏切られ…。
フィットネスがついているらしくとっても混んでいました。
でも広い露天風呂からは林に野鳥のさえずりも…
はっぱり冬の露天は最高だわ


温泉からでると目の前には朝里川温泉スキー場が



ナイターの灯がきれいだわ〜〜

手稲の駅に送り届け友人は無事に帰京して行きましたが
来年にもまた来札の予定とのこと
めちゃくちゃ楽しみにしていますけど
貫徹には付き合えません〜〜(笑)




≪小樽観光≫
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小樽の見どころは運河だけじゃない! …祝津茨木家♪

2011年12月29日 19時30分13秒 | 万歩計

貯めていた小樽観光記事ももう少しです。

こちらは祝津の鰊御番屋「茨木家」
こちらに行く途中で寄りついつい長居してしまいました
にゃん好きにはたまらないあとりゑ・クレール♪

地元の方々の保存活動が実った模様です。
建物あちこちに昔の豪勢な名残がいっぱい。
格子窓を支える板にも草花のモチーフが彫刻されています。



こちらは建物左側の番屋の部分。



ここに何十人という漁夫が寝泊まりした「ネダイ」という
二段になった板場が窓際に巡らされています。
無事の漁を祈るかのようないたずら書き(?)も…。
床にも収納の工夫があちこちに…。

天井部分は西洋風の三角形の木組み。



こちらは右側畳部分。



古いガラスがそのままで歪みがレトロチックでロマン満点。



そして…。

かまどの裏側に小さな階段をあがるとそこは女中部屋。



夜には荒くれ者の漁夫から守るため梯子を外されていたそう…。
昼間は食事の支度や漁の後始末等で働き
夜はこの狭いところで休んでいたのでしょうね。

裏手に風情のある三階建の離れがあると聞き回ってみてびっくり!



少し前まではここに住んでいた方がいらしたそうです。



荒れ始めたお庭が悲しいけれど
ここを復活させようと尽力された地域の皆さんの心意気を感じた場所でした。




≪小樽観光≫
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小樽の見どころは運河だけじゃない! …天狗山に天狗の館♪

2011年12月16日 17時05分28秒 | 万歩計

今年も残りわずかです。
せめて小樽の見どころだけでもご紹介を終わらせたいものです

さて、こちらの続き…。
満月今夜…昼間の土砂降りで熟女三人組のお楽しみは…(*^^)v

雨のおかげで(笑)初めて行けた天狗山。
小樽鼻なで天狗がこちらをジロリ〜
でもなんだか愛嬌たっぷり


天狗さんは、古くから超自然的存在による魔力を持ち
高くて赤い大きな鼻に触れることで
「魔よけ」や「願いごと」が叶うといわれています。

…ってことでお願いの仕方が決まっているらしい…。

 お願い 鼻のなで方 
商売繁盛・交通安全 鼻の両側を両手で軽くなでる
学業成就 鼻の両側を先端に向かって跳ね上げるように力強くなでる
良縁・家内安全 鼻全体を交互に三度そっとなでる
安産・子宝・子供の健全育英 鼻の先をやさしくなでる


ここで欲張っちゃ駄目だよね(笑)
しっかりナデナデしてきましたわよん

さて、展望も最高でしたがここのロッジにはこんな場所が



天狗の館です。スキーの資料館の奥にあります。



大きなものから小さなものまで様々全国各地の天狗様がいっぱい



こんな高下駄姿の天狗様。

 

環さんとサエちゃんの案内で楽しく観覧



被災地の天狗様もありました。



そして天狗様の番付(笑)見えるかしら??



皆様のところの天狗様いらっしゃったかしら

今年は大きな震災で日本中が大変だった一年。
どうか来年は平穏な一年でありますように…と願いたいものです。



≪小樽観光≫
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にゃん好きにはたまらないあとりゑ・クレール♪

2011年12月12日 22時49分32秒 | 創作

おさむ・絵の世界…2011@小樽あとりゑ・クレールの続きです。

ここあとりゑ・クレールは知る人ぞ知る
猫ちゃん大好きアトリエなのです
あちらこちらにニャンがいっぱい
もちろんホンモノのにゃんも



ホンモノのにゃんの毛で作ったこんなものもお宝だわ



そしてこちら…。

こんなミニミニがにゃんの足元に…



そうなんです
あとりゑ・クレールは高山美香さんの「一様のめがね」の出版元だったのね



wanikoさんブログ「一葉のめがね」

このリアルなミニチュアがたまらなくチャーミングなんです。
先日のがやがや会でも話題に登った本でした。
こちらのアトリエ出版ですので現在流通しているものだけで販売は終了だそうです。
是非!という方はプー横丁。でも取り扱っています。

アトリエ内にはこの方のミニチュアも



息子訪ねて何をするハハ…大佛次郎記念館

あぁ〜〜っ…。
また横浜行きたくなっちゃいますね

そんなこんなのあとりゑ・クレール。
小樽市梅が枝町21-2  電話 0134-22-1354

急な坂道を上っていった甲斐がありました〜!…っていっても車でですけど(爆) 



≪小樽観光≫
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おさむ・絵の世界…2011@小樽あとりゑ・クレール

2011年12月12日 22時20分25秒 | 創作

今年は小樽に縁の多かった年だったわ〜

ダックス&michikoさんに連れていってもらった
運河だけが小樽観光じゃない!って言う感じのドライブも素敵な時間だったし
阿寒から長野にお引越しされた阿部 修さんの個展もあったのです。
環さんとサエちゃんとのドライブでお邪魔しました

阿寒で「ゆさん」に連れていっていただいた阿部さんのアトリエ「ココペリ」で
お目にかかった時のご家族のあたたかな様子が蘇ります。
お子さんの春ちゃんやつくしちゃんと手遊び歌をして遊んだり
楽しいしい時間を過ごしたのでした。





そんなお子さんたちももう大きくなられたことでしょう。
今回は阿部さんは来道されてなかったのですが
その作品は十分に堪能させていただきました





そしてこのあとりゑ・クレール

猫ちゃん好きにはたまらない場所なのよね
環さんブログ「猫に惹かれて」

続く…。




≪小樽観光≫
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小樽の見どころは運河だけじゃない!…びっくりサプライズ窓岩クルーズ♪

2011年12月06日 07時36分38秒 | 万歩計
 

間延びしていてごめんちゃいの小樽観光の続きです。

すっかり期待させてしまっていた港の画像で終わっていましたね

miyはこの日まで知りませんでした。
船は港に停留しているだけではないのですね



こんなふうに大型の機械で船を引き上げてあって
そこからレッカーで運び海に浮かばせるのですね〜〜

ダックスさんのお友達がそんな手間暇をかけて釣り船を出して
わざわざ祝津の海へのクルージングに連れ出してくれたのです。

港はには大学のヨット部も練習中。



かっこいい〜〜

そんな中miy達も救命胴衣を装着して雨がポツポツ落ち始めた海へと
繰り出したのでした〜



そんなことの初体験のmiyとAKKEちゃんはまたまた
わぁ〜
とか…
きゃぁ〜
とか…
すごい〜〜
とか…
とにかく、ありとあらゆる感嘆詞を叫び続けたのでした〜

漁船とはいえすごいスピードで海を快走していきます。
景色が変わるのが早いこと、早いこと

鰊御殿のあたり…。





赤岩を眺め…。



オタモイの竜宮城跡地あたり…。



もうこのあたりにくると雨も本降りになったのですが
雨に構うより海からの絶景に感動の嵐〜〜



船のスピードに座っていることすらできず
船底に長々と座り込んでやっとでございましたが
それでもカメラは離せなかったわ(爆)←myが修理中だったのが残念

いったいどこまで行くのだろう…と思っていたら
視線の先に見えてきた祝津の名所窓岩。



窓岩クルージングはここの有名観光スポットだったのね
クルージングスポット『窓岩』

正規にクルージングをお願いするなら3800円のコースだったんだわ
それがびっくりサプライスで御好意に甘えちゃったってわけで…

ところがびっくりはこれでとどまらなかったのですわ

正規の窓岩クルーズはもう少し大きな船で
この穴の空いた窓岩を眺めるのでおしまいなのでしょう。

ところが船はそちらではなく岩肌の方へと向かいます。
スピードを緩めてよ〜く目を凝らすと…。
なんとそこには洞窟が

これはなんだ???…と考える間もなく漁船はなかに進みます。

myカメラではないのでうまく写せてませんが
スライドショーでおたのしみくださいませ。



この真っ青な海の色の中をくぐり抜けた感動は
なんとも言えないスケールで言葉にならないわ





こうして激しく降り始めた雨の中船の振動を身体でモロに体感し
感動を体中で味わったクルージング体験だったのでした〜

ダックス&michikoさん。
素晴らしいツアコン、本当にありがとうございました
miyもAKKEちゃんも心も身体も満足しきって帰路についたのでした〜。



≪小樽観光≫
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小樽の見どころは運河だけじゃない!…海の幸で満足♪

2011年11月20日 22時30分30秒 | おいしいお店

小樽観光の続きです。

鰊御殿でもうエネルギーを使い果たし
お腹もペコペコ

さてさてランチは?…とダックスさんのあとをついていきたどり着いたこちらのお店。
小樽祝津マリーナ食堂

海の幸満載メニューが嬉しいわ


そしてね
なんと海に面してテラスもあって旅行気分満点よ

そんな海辺のテラスにはこんな船が泊ってます



まるで海賊船
ONEPIECEの世界みたいで圧巻ですわ

とにかくです。

朝、ダックスさんにフェリーの説明を聞いてから
赤岩のお散歩でお花や海の風景を楽しみ
まるで本格的ツアー旅行気分になりきっちゃったmiyとAKKEちゃん。

わぁ〜…とか
すごい〜…とか
きゃぁ〜…とか
ダックスさんの名ツアーガイドぶりに驚きの連続だったのですけど
ここにきてさらに驚くことが待ち受けていましたの

お店の方がダックスさんの旧友だということで
「海に出てみるかい?」ですって

えっ

う、う、うみですかぁ〜〜

海って見るだけ…?じゃなかった…。
その旧友のおじさまの後を着いていきますと
そこに待っていたものはこちらでございました〜〜

ジャァ〜〜〜ン



なんとクルージングに出かける???
そんなびっくりの小樽観光です。

続く…。




≪小樽観光≫
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小樽の見どころは運河だけじゃない!…祝津「鰊御殿」♪

2011年11月19日 08時17分11秒 | 万歩計

長らく放置してしまいました。
≪小樽観光≫ の続きです。

赤岩からの絶景を眺めたあともう一度祝津の鰊御殿へ
マジ、ツアコンダックスさんのルートは最高です



ここでは鰊御殿を外から窓に張り付いてのぞき見
熟女は見た〜状態よん





広い畳敷の屋敷。
鰊漁で賑わったその昔はここに大勢の人たちで大賑わいだったのでしょうね

そんなロマンに浸って屋敷の裏側に回ると大きな碇にまたまたびっくり

その隣には小さなお宮があって大量や漁の安全を祈願したものなのでしょうね。




もうここまで来たら足元もフラフラ。
お腹もペコペコでございました〜



≪小樽観光≫
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小樽の見どころは運河だけじゃない!…赤岩のお花♪

2011年10月27日 21時22分26秒 | お花
 

忘れていたわけじゃないのですけどのびのびになっていた
小樽の見どころは運河だけじゃない!…眺め最高赤岩♪の続きです。

普通で行くと20分ほどで頂上に到着の赤岩。

ですけどそこはmiyがいるとあっちこっちキョロキョロでなかなか進みませんの
皆さんごめんちゃい

でも以前から気になっていたこちらの植物発見

ギンリョウソウ

調べるとこんなのも…アキノギンリョウソウ

ふぅ〜〜ん??
どなたか添削お願いいたします

それにしても9月15日、長雨の後の小樽赤岩。
きのこもたくさん



そしてこんな実も
ツリバナ?

そしてこのお花にであるなんて思ってなかったモイワシャジン





初秋の赤岩。

こんなふうにお花も魅力的なのでした




≪小樽観光≫
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満月今夜…昼間の土砂降りで熟女三人組のお楽しみは…(*^^)v

2011年10月12日 23時10分18秒 | 万歩計
 

今夜の満月。

夜にはこんなに晴れているのに今日のお天気ったら…

天気予報を見て数日前から環さんとサエちゃんとこちらへ行く計画を
ハルカヤマ藝術要塞

朝はキレイな青空

午後に現地集合としていたものの、友人たちからは雨になるらしい…との情報

少々の雨なんて雨とも感じない三人組。
それに熟女パワーで絶対晴れさせてみせる〜〜
なーんて勢いで、心配は熊のほうだったのですけど…

しかし…。
ハルカヤマに着いた時にはめっちゃ土砂降り
さすがの熟女三人組も車から一歩も出られず駐車場で暫し雨宿り



すぐそこに見たいものがあるというのに
車に降る雨の勢いもまるで痛いくらいに感じます





でもでも熟女にとってはこんな豪雨もそれもまたよし
そんな時間も楽しもうってカンジで
豪雨に雷まで轟くハルカヤマで車中ピクニック



そいでもって、出てくる、出てくる美味しいオヤツ
コーヒーもあるでよ〜
熊鈴も携帯ラジオも
おいし〜〜



お腹も満たされて豪雨もですが雷が凄すぎて
ハルカヤマ藝術要塞見学はまた後日…ということでドライブに出発
悩んだ末に目指すは天狗山

やや紅葉の進んでいる山道を雨の中ひた走ります。
大雨は時折雹にもなり…。



それでも頂上に着いた時には雨も小降り
眼下には小樽の街と海が…
これが青空だったらなぁ〜なーんてどこまでも欲張りな熟女達





大雨と雷で藝術要塞散策はまた後日となってしまいましたけど
それはそれで楽しみを見つけるのが上手な三人は
いつかこんなところへ行こうとの計画まで立ててしまったのでした〜。

あとりゑ・クレール

一時小振りになった雨もあっという間に会話も聞こえにくいほどの豪雨に雷。



ハルカヤマに再訪することを再確認して挨拶もそこそこにお別れしたのでした


    

そしてこの時間。
雨もすっかりあがって満月を楽しんでいます。
どんなことも楽しむのが熟女のたしなみよん

…というわけで何十枚も撮影した中の一枚をUP〜


あぁ〜楽しい一日でございました〜



≪小樽観光≫番外編
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小樽の見どころは運河だけじゃない!…眺め最高赤岩♪

2011年10月10日 23時20分09秒 | 万歩計

やっと小樽観光の続きです。
こちらをぽちっとね

雨上がりで暑くもなく風もなく散策にはとってもいい日でした。

赤岩の看板からすぐはこんな雰囲気。
赤岩霊場。



小樽は古くからそんな場所だったのでしょうね。
あちこちにお地蔵さまがあるのです。

画像を選びきれないのでフォトアルバムでね



さて、お花を見ながらゆっくりと歩きます。
トモダチがmiyの前後を歩いてくれるので安心
もちろんナビゲーターはダックスさん。
お花はまた後ほどご紹介するとして
名ナビゲーターのダックスさん。
頂上を目指す途中で、眼下を進む雄姿のフェリー。
最初に案内された新潟行きフェリーです。



ここまで計算していたダックスさんはますます凄くって
AKKEちゃんと驚くことばかり
まぁ、驚きはこんなものではなかったのですけどね

さて、あっという間に頂上へ



頂上にも崖下にもお地蔵様が…。
先人はこんな場所にどうやって設置したのでしょうね。





さて、頂上ではダックスさんが珈琲のサービスまで



ありがたやぁ〜ありがたやぁ〜

お湯が湧くまで風景に見とれるmiyとAKKEちゃん



miyは座りこんでこの場から動けず



珈琲に羊羹のあうことったら(笑)最高

そしてみんなのペットボトルケースやティッシュケースは
AKKEちゃんの手づくりで以前頂いた物

こんな赤岩の頂上で記念撮影よ

ついでに(?)miy達も



赤岩のてっぺんはまるでテーブル状。
大勢は座れませんの。
貸切でこれまたラッキー
なにもかにもmiy達に味方している感じです

TOP画像は頂上から灯台方面を眺めたところです



≪小樽観光≫
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小樽の見どころは運河だけじゃない!…目指せ赤岩♪

2011年09月20日 22時22分24秒 | 万歩計

さてさて、今回ダックスさんがご案内してくださったのはこんな感じの場所。



小樽水族館のある祝津方面です。
途中の祝津マリーナでは新潟行きのフェリーが停泊中。
そんな風景を案内して頂いて
灯台や鰊御殿のある展望のよい場所まで来たわけです。

水族館のさらに奥の方を眺めるとこんな風景なわけで…。
丸い展望フロアがアクセントの
客室露天風呂付きオーシャンビューリゾートホテル ノイシュロス小樽がよく見えます。



さらにその奥の岩肌を眺めるとなかなかの断崖絶壁。
ロッククライミングの名所かも〜



こんな切り立った崖に向かう…と聞いて
まさかっと思ったmiy達だったのですが
たしか車ですぐそばまで行けたはず…

…というわけで赤岩を目指していざ出発〜

なーんて大げさに書いてますが
赤岩は普通は片道20分ほどで登れる場所なのですって

とにかく水族館の方から赤岩を眺めてここに向かう!と
演出をしてくださったダックスさん
もうこれはとっておきの旅の演出満点で
その雄姿はまるで旅行会社の添乗員さんだわ

そんなわけで赤岩に向かう途中思わず出た言葉
「添乗員さん、それで途中のトイレ休憩は??」とね

そうするとすかさず、もうすぐその場所につくとのこと。
そこはなんとオトモダチの経営するコンビニ、サークルサンクス赤岩店

そこでびっくり

店内に入るなり耳に入ったこの曲

あれ???これはおがわとーるさんのこの曲が



「あっ!とーるさんだっ」と叫ぶmiyにお店の方がびっくりして
「とーるさんのお知り合いですか?」と(笑)

知り合いかどうかは別としてライブ等で楽しませていただいていたとーるさん。
いつかはライブを企画したいって思っていたのよね〜

そうそう!とーるさんはDJを務めるFMおたるの番組内で
サンクスとのコラボをたくさん企画していたのだったわ

そんなことを思い出していたらお店の人が教えてくれたのがこちら
とーるさんイチオシのプリン



こんなところでとーるさんのお話になるなんてさすが小樽!って感じですわ

そんなこんなでウキウキしているうちに赤岩の登り口まで到着でした〜〜



さぁ〜。

ここから頂上を目指すのでした〜


続く…。



≪小樽観光≫
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小樽の見どころは運河だけじゃない!…穴場の小樽散策♪

2011年09月15日 22時59分37秒 | 万歩計

ほらほら〜
美味しいニシンが焼けてるよ〜〜
そんな香ばしい匂いがみなさんに伝わるかしら??

そう、ここは札幌のお隣、小樽です。
小樽観光といえば運河ですが…。

ボラ仲間のmichikoさんとご主人のダックスさん。
小樽の赤岩散策に誘ってくださいました。
赤岩の散策は三角山と並んで行きたかった場所
皆と一緒なら心強いわ

…というわけでAKKEちゃんと二人ワクワクで小樽観光にお供したのでした〜

赤岩を散策…とだけ思っていたのですけど
御覧の通りいきなり香ばしいニシンの炭火焼

ここは昔ながらの漁師町の風情の残る小樽祝津です。

小樽祝津ニシン番屋(茨木家中出張番屋)



見上げれば灯台にニシン御殿



michikoさんの御主人ダックスさんは小樽出身。
海の男なのですわ

そんな地元出身のダックスさんの御案内ですもの、一味も二味も違う
小樽観光となったのでした〜

せっかくなのでみなさんにも数回に分けてご紹介いたしますわん

そんな祝津の鰊御殿への坂道を登り、下を見下ろすと
なんとそこは小樽水族館



えへ
ここならイルカのショーもタダで見れちゃう(笑)??

そんな水族館に見とれていたら
ツアーガイドダックスさんの指さす先ににはこんな風景が〜〜





あちゃ
めっちゃ良い展望ですの

そして振り向けば祝津灯台に鰊御殿、それにヨットハーバーまで望めます。



もう、いきなりこんな穴場のロケーションを案内されて
嬉しいのなんのって

のっけからワクワクの小樽めぐりとなったのでした〜


続く…。




≪小樽観光≫
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SAPPORO・DE・SANPOにようこそ

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美しい花、美しい風景。
ステキな出会いや心に留まった出来事を紹介しています。
元来好奇心旺盛なワタシ。
ついつい感動しちゃったりワクワクウキウキしてしまうと
こうしてブログで紹介する事が日課となりました。
そして思いがけず多くの方にも見ていただいてお話できること、
そんなブログテキ生活がワタシの密かな楽しみとなっています。
だって両親をはじめ夫、特に息子達に知られると呆れられるのがオチ!
愚痴もかけなくなるしね〜。
なのでこのブログ、シンジツを語るためには
読んでくださる皆さんとワタシのヒミツのしゃべり場なのよ。
(いったい何処がヒミツなの〜〜?って言われそう…)
でも、ヒミツっていうだけで楽しそうでしょ?
こんなSAPPORO・DE・SANPOですが 一緒にオシャベリ楽しんでくださいね。
どうぞよろしく!!

miy
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