都政をくらし第一に

守ります。いのちとくらし、子どもたちの未来。 あぜ上三和子のブログ

野党の共闘、みんなの共同の力で希望ある未来を拓こう

2016-06-29 18:27:32 | 日記

安保法制、原発再稼働、沖縄辺野古の基地、アベノミクス・・・国民の声に耳を傾けず強行する政治に未来はありません。民主政治の土台を取り戻そうと国民と野党が力を合わせる!新しい希望ある力だと思います。

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政治の浄化が必要です!! 風通しのよいクリーンな政治めざして

2016-06-28 10:53:14 | 日記

 舛添知事は辞任しましたが、真相は未解明のまま。知事だけではありません。元大臣のワイロ疑惑も不起訴になりましたが、納得できません。政治とお金の問題を曖昧なままにしておけば、政治の浄化はできません。徹底的に真相解明し、ゆがんだ政治を正す力を大きくしていきましょう。

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リオ大会への議員調査団派遣の中止!

2016-06-24 21:12:23 | 日記

 本日、都議会議会運営委員会の持ち回り理事会において、リオ大会への議員調査団派遣の中止することが決定!!税金の無駄遣いをやめてほしいという都民世論が大きくあったことが中止に追い込んだものと思います。私たち日本共産党都議団は、次期主催都市の議会として、どうしても行くなら議会を代表して議長が行けばよいと辞退を表明してきました。私たちは、これまでも視察報告書がコピペだったことなどの問題も取り上げ、視察のあり方について意見を述べてきましたが、議会としても抜本的に検討すべきと思います。

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未来を拓こう みんなの力で!

2016-06-23 17:40:45 | 日記

日本共産党中央委員会のホームページに掲載中。是非ごらん下さい。

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原発事故による福島県の区域外避難者への住宅提供継続についての申し入れ

2016-06-21 16:03:02 | 日記

 本日は、知事不在のもと、副知事に対し日本共産党都議団として2つの申し入れをおこないました。

 ひとつは、原発事故による福島県の区域外避難者への住宅提供継続についての申し入れです。福島県は、2015年6月15日、国との協議により、東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う避難者が入居する応急仮設住宅と民間借り上げ住宅の無償提供を 避難指示区域外からの避難者については、2017年3月末で終了すると発表しました。しかし、避難指示区域外の地域も、放射能が多い状況が続いており、生きている上での基本である住宅の無償提供打ち切りであるだけに被災者の皆さんは大きな不安を抱いています。 子ども達は避難の中で何度も学校を転校し、やっと落ち着いた学校生活を送れるようになっています。高齢者も多く、認知症が進んでいる方もふえていると聞きます。原発事故でふるさとを追われ、その避難した先でも、また移転を迫られるなどということは許されません。 

 いまひとつは、舛添知事の公私混同の責任を明確化し再発を許さないための申し入れです。内容については、都議団ホームページを是非ごらんください。

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