美しい姿勢で話し方レッスン   shimaoka minobu          

美しい姿勢は、一生の宝物! 「見た目を磨くレッスン」と「コミュニケーション力を磨くレッスン」のヒント集

この「美女と野獣」は…、特別!

2017年04月21日 06時28分02秒 | 姿勢&見た目
青空にはならず、傘の出番も、島岡美延です。
1991年に公開されたディズニー・アニメーション『美女と野獣』を覚えていますか?
名曲とともに、あの世界観がさらに驚きの感動。完全実写化されました。
映画『美女と野獣(本日公開)』をご紹介します。
物語は有名すぎるおとぎ話、アニメーション映像の印象も大きいはず。
“何が起きるかわかっている”のに、次々湧いてくる感動で、“嬉しい感謝のような涙”が、様々な場面でこみ上げてきました。
2001年『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニーとして世界中に知られたエマ・ワトソン。
聡明で可愛い女の子が、本好きで行動的な美しい女性に…、そんなイメージで主人公ベルを演じます。
野獣の姿になった王子は、TV『ダウントン・アビー』のダン・スティーヴンス。
時計や燭台に姿を変えたのも豪華名優。
ポット夫人(エマ・トンプソン)が歌う「美女と野獣」で、黄色いドレスのベルが踊る…!
これぞミュージカル映画、何度でも繰り返し見たくなる名作の誕生です。
『映画・DVD』 ジャンルのランキング
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« つい、誰かと比べてしまう? | トップ | 美術館の空間と墨の余韻 »

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
感動しました (桂)
2017-05-06 21:50:19
遅ればせながら、本日見てまいりました。
 ストーリーは想定どおりなのに、なぜこんなにと思うくらい感動しました。それにしてもエマ・ワトソンのきれいなこと。皮肉にも、城のイメージとエマ・ワトソン効果でハリポタと被ったりしましたが(笑)
 思ったことがいくつか、まずガトソンが横浜ベイスターズの三浦に見えてしかたなかったこと、そしてベルの黄色のドレスって、黄色のバラの花言葉の暗示?と。
 こんな見方する小生は変態でしょうか(笑)
桂さまへ (島岡美延)
2017-05-07 08:26:46
桂さま、いつもありがとうございます。
そうなんです!
“なぜこんなに”と思うくらい、何度も涙がこみあげてきました♪
エマ・ワトソン、よくぞ美しく成長してくれました!
男の子の名子役のほうが、そのあと、けっこう大変・・・?
細かい突っ込みも色々できて(?)、ディズニー・アニメーション、ありがとう!って感じの名作になりましたね。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。