ゲームプレイ日記【上のカテ】/メル画トーク画置き場【下のジャンル別カテゴリ】

もじまるトーク画をどんどん貼り付け!上のカテゴリゲームでその下のジャンルはトーク画など
シムズ3と4と2の日記もある

独花とわかなの出会いや途中経過などのまとめ

2017-07-27 00:30:57 | 夢茶ログ



◆エピソード1出会いとプロローグ(夢茶かき)


【わかな】 
あなたたちが三蔵一行?
(菩薩さんに言われた土地で待ってて五人がきてその件について言い)

【三蔵】
ああ。こちらとしても保護対象だ。
(その件について無機質に即答し)

【悟浄】
まー綺麗なお姉さんは歓迎するぜ?
(何時も通りのナンパ口調で迎えて微笑み)

【八戒】
狭いジープですいません
(定員越えてる件について苦笑して)

【わかな】
あー!それならうちが乗り物足すよ。ジープに連結できるように。
(折り紙に術をかけることで、小車を後ろに取り付けれるように出来ると言う。)

【悟空】
すげー!なら、俺はー、あ!名前何て言うんだ?
(悟浄の隣嫌だと思ってたところで隣に座ろうと思ってて名前をいきなり訪ねてて)

【わかな】
え!わかなだけど。
(悟空の笑顔に見覚えを感じて驚くも嬉しげに答えてて、しかし一言も言わずにこちらを見てくる少女が気になる)


【悟空】
わかなって言うんだな!俺は悟空ってんだー!このカッパとよりは、わかなの隣が良い!
(凄い勢いでなついて、同じく親しみを感じた笑みで、全員好きにしろでその件を片付け)

【独花】
悟空さんとわかなさんは前世からの仲ですね。
(無表情で分析して呟くと同時に先ず二人に紅い糸が見えた結ばれたら危険な赤い糸を感じとり言う。)


【八戒】
独花。面白いこと言いますね。この親交の早さですからね。
小車をつけることが出来るんですね、助かります。
(独花の正論を否定したかのような円滑な言い回しの笑みで言い、わかなに関しても柔らかく様子見。)

【悟浄】
でー、ここからまた妖怪ツアーかと思ったんだがぁ、この町は栄えてるなー。 
(辺りを見渡せば平和に栄えてて謎でありキョロキョロと町を見る)


【独花】
それは、わかなさんが妖怪を殺してるからでしょう。
わかなさんには凄い力があるみたいですし。
(本人が言う前に即答する。目線はわかなをにらむ感じ)


【三蔵】
馬鹿馬鹿しい。小娘一人で何人倒した?
(独花の言葉を、否定し同じくわかなをにらむ。)

【わかな】
その子の言う通り護衛任務で殺してる。
(なんで知ってるんだろうと思ってるが正直に答える。)

【八戒】
っ!?今まで何人殺しましたか!?1000体はいってなさそうですけど。
(独花や自分みたいに妖怪じゃないと思ってて心配になり聞く)

【わかな】
何体かな。少数ずつだけど
(考えるように曖昧に言おうとし)

【独花】
500といった所でしょう
守れというのも妖怪にするなという意味では?
(得意の察知能力で数を数えた。上の言いたいことはなんとなく分かってる)

【八戒】
なるほど。。。
(悟浄はさっぱりで悟空はスルーするし三蔵は信じてないしだが、独花の意見に八戒は賛同し重い顔をし)

【悟空】
んなことより、歓迎会しようぜ!自己紹介かねてさ。
(食べ物たべながら話したいオーラを出しながら空気を読まずに無言で独花は光景を見ていた。)


◆出会い編完結◆
誓い編

【独花】
わかなさんは、強大な力があります。
悟空さんとは、赤い糸が見えました。
しかしながら、お二人の妖力としては危険でしょう。
ですが、敵側に回せば取り返しもつきません。
(他人行儀に断言をし説明をする。)


【三蔵】
そんな推測。。。
(バカらしく聞こえたのか全力スルー)

【悟浄】
わからねーぜ?独花の言うことはよく当たるからねぇ?
(三蔵を小馬鹿にしながら独花に賛同)

【悟空】
俺、独花の言った赤い糸だとかよくわかんねーけどさ。
わかなのこと好きだし紅孩児に拐われるのは阻止したい!
(難しいことは分からないがとにかくわかなと離れたがらず勢いで誓い)

【八戒】
そうですね。独花の言う通り敵に回すわけにはいきませんね。
(この時はにこやかだが、独花と二人の夜に細かいことを聞いててそのときは驚いたが今は独花を信じてて悟空の勢いを見守り)


【わかな】
うん。私も悟空とは居たい。独花ちゃんが言った前世が本当ならなおさら。
(独花の刺々しい対応は変わらないが口添えには感謝してる様子で、でも事の深刻さは分かってない)

【悟空】
大丈夫だ!ずっとそばにいるからな!
(根拠のない自信でわかなを元気つけた)


◆誓い完結◆


■紅孩児の独り言決心編■ 
『母上の為なら俺は悪にだってなる覚悟を決めました。彼女を迎えにいきます。それが例え世界が崩れようとも俺は母上が全てだ。』

◆紅孩児とわかなさん◆
『ついに、手に入れました。母上は、これで解放される。』
『妖怪になった、お前は三蔵に殺されるぞ?だから俺のもとにいろ。死にたくなければな』と母上が生き返る前はレイプと脅迫をして夜な夜な抱きまくる。
『わかな、よく見ると可愛いな。』たんにマザコンなだけ。

◆羅刹女編◆
『紅?わたしを甦らせてくれたのね?』
「はい。母上。わかなという妖怪と俺の子である胎児を胡散臭い研究男に差し出しました。」

『そうですか。隣にいるわかなさん。わざわざありがとうございます。』自分と同じ雰囲気で微笑み

『紅?わたしはナタクを使い実績をあげた、あのりとうてんは許せないのです。確かに私たちに罪はあります。しかし、こんな世界にしたのはあの男です。牛魔王さまを甦らせることで、あの男に復讐したいのです。』とぼやいた。

「母上。。。御意」納得した。

『ですけど紅、わかなさんを愛しなさい。それが償いになるでしょう』

「はい。俺はわかなを愛します。」

母親には敬語。


『わかな、今まではすまなかった。俺はいつのまにかお前と結婚したくなった。悟空には悪いがわかなは俺の嫁にする』という口説き
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 私と独花【バットエンド避け... | トップ | 最遊記 通常運転のログ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

夢茶ログ」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。