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ダークヒロインの私と独花

2017-07-26 23:29:00 | 夢茶ログ
【独花】18さい。
一行の最年少。
前世はてんちゃんの恋人の軍人
八戒の初恋の相手のかなの妹。
姉を見てて諦めてたところに
かなが蠍に犯され連れてかれた事に八戒は気づかなかったが、独花は先に気づいて八戒と家に居たときはいなくて、二人でかなを探しにいき共に蠍一族を殺し共に妖怪になってしまった。

そして、心を閉ざして笑えない子になるが察知特化の治癒を得る。
心が荒んだ八戒を心配しながら支えて歩いてたところで悟浄に遭遇。かわいいお嬢さんと言われて事情を話すと八戒と共に悟浄の家で休息し、二人と仲を深めていく。

三蔵が来そうになったときも嫌な予感がする察知型。時と共に前世からの察知特化。回復特化なのでも八戒より回復させるのも速い

八戒として生まれ変わったときから、八戒的には独花にかなを重ねて寂しげな恋心を抱くが独花に申し訳なくて誤魔化す。
遊び人の悟浄としては、八戒に任せて若菜につられる。
そして、初期から八戒と共に三蔵一行と旅してる。
察知型で、わかなと悟空の紅い糸とわかなと紅孩児の黒い糸に真っ先に気づいていて、敵の目標を後半で悟る強さ。前世の記憶は自分のが無いだけでわかなのことはすぐにある程度察した。
むろんそれを伝えたときの悟空の嬉しさは当然。

進むにつれ、かなが死んでから心を閉ざし察知特化になっていき最後は全てが分かってるのに自分の非力さをしる。八戒や皆が望まない未来が見えてるのに。


そして、遺伝子的に異端児の悟空と結ばれてもややこしいし、黒い糸の紅孩児と結ばれると混沌がすすむことを悟れたのは独花のみ。 
八戒としては、その解読力はかなと違う意味でより好きになる。


【わかな】25歳
シルクロードもいったし、出身は日本らしく陰陽道の生き残り。
桃源郷の異変を調べた母と連絡取れないので桃源郷を目指してて
道中で拾われた綺麗系おねえさん。巨乳。黒髪。
前世は菩薩ねえさんの孫。ナタクと仲良かったけど思い出せるのは悟空のみでもう一人はもやがかかる夢を見る。
前世ではナタクとの方が仲良くしてて、ナタクの父に一度切り離され執念は残り夢を見る。

術で東に行きすぎたのは失敗ではなく菩薩の招いた必然。そもそもそんな便利なもんはないと菩薩さんが作った仕掛けらしいが。
特定の町で護衛任務を住み込みでこなしなして待ってろと言われてた。
そしたら、ほんとに五人が来た。菩薩の計らいである。

菩薩は守れとしか言わなかった。
そして、敵の思惑通りわかなは500体すでに倒しててその状態で合流していき集中攻撃を経文関係なしにその後も起こり
全員で守ろうとしても結局返り血を浴び続けた。

八戒は自分にもあったから心配したくらいだが、独花は、この女が妖怪になったら危険な事を見抜いてた。どのみちその時になるのも知ってて後半八戒に相談はしてた。
しかし、どうしようもないことだと二人で話し合ったくらい。


で、結局999体の時に紅孩児に

『その辺の雑魚の血を浴びるか愛するものの血を浴びるか、好きにしろ。どのみちお前は妖怪になったら俺のものだ』

唐突に言われて、焦った結果、悟空を傷つけて命というよりは血を浴びて覚醒し
そうででなんとかするにも悟空より妖力が異常なので経文でもダメだったから紅孩児に拐われて流れで正室に迎えられて抱かれ続ける。孕むまで。


その最悪な事態(牛魔王蘇生もろもろ)を独花は、危険だと八戒に訴え事が起こる前にと西へ急ぐことになる。

『わかなさんの妖力は異常です。独花の説が本当なら経文なしでも牛魔王蘇生実験が成功してしまう!』と八戒

『なんで、なんでだよ。俺とわかなは今度こそ別れないと誓ってたのにっ!俺、難しいことわかんねぇーけど、絶対わかなを取り戻すからな!』と悟空

『妖力制御装置が効かなければ始末するしかない』と三蔵はマイナスマジレス

『おいおい。マジかよ。胸くそわりぃ。』と悟浄


独花は三蔵のマジレスが本当になりそうだなと黙って察してる。
言ったら全員が悲しむからという慈悲深さもかなよりもってる。




紅孩児てきには妖怪のわかなと母上が似てて手に入れたときに本当に好きになった割りには利用してる感じもある。というか母上好きすぎる。
『ああ。子供なんてまた作ればいいだろう。母上の為だ。これを使わせてもらう』
母上の為に無理矢理奪い母上は胎児でも復活した。
玉面公主は面白くなさそうだが利用するために放置。
羅刹女としても、玉面公主が正室でもよかった。
自分達は、ナタクを使いりとうてんの実績のために殺されたのは許さない。牛魔王を生き返らせる復讐を正当化するために紅孩児にわかなを愛すように免じて子作りさせようした。
そして、牛魔王は生き返ったから自分を選ぶとも思ってた。
紅孩児も妖怪のわかなが母上と重なり本気になる

なお、りとうてんが最低なのに気づくのは独花だけとなる。


■その他もぶ
【菩薩ねえさん】
基本的に面白いことが好きな俺っ子
面白いことが好きでめんどくさいの嫌いなので、[守れ]とだけ血のキーワード出てたから八戒や独花に謎々のまるなげを三蔵通してパスした神。

【ナタク】
前世ではわかなの大親友だが、りとうてんに逆らえない人造戦闘人形
悟空をはぶにしろと父に言われれば心にもない台詞を言わされわかなと悟空を一度引き裂いた存在。

【りとうてん】
前世も現世も最低のやつ。
ナタクを作り使い地位をあげたいから
悪い妖怪を片っ端から不自然に倒し、紅孩児と牛魔王などが巻き込まれて
牛魔王で仕返ししたい生き残りは紅孩児がわを意識ありで寝返るほどの最低な人



ちなみに良い妖怪は自我を失うが悪いやつは自我がある。


そのころ一行は追いかけてるが菩薩姉さんはのんきに笑えてるという。

そもそも、りとうてんは地位をあげるために神と妖怪の混血という禁忌の存在であるナタクを作り、片っ端から妖怪を倒させる自作自演をした。とばっちりが牛魔王。
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