マンマミーア(なんてこった!)とは、
コイツのためにある言葉なのかも・・・
"DELTA" Mamma mia!
プラス3ミリ
現在前後ともに5mmのスペーサーが入っていますが、8mmのスペーサーが2枚出てきたのでリアに装着する事にしました。昨年、リアフェンダーをカットしてあるので、プラス3mm位は大丈夫でしょうと言う事で。
5mmスペーサー装着状態。
8mmスペーサー装着状態。微妙に、ほんとに微妙にタイヤが外側に来てます。え、分かんない?
実車を見ると結構違いが分かるんですがねぇ(^^;
なんつ〜か、ドッシリ感が増してます。
で、近居のジャンピングスポットがある道路で試運転(笑
ジャンピングスポットを結構なスピードで通過!そして着地…
『ギュッ!』
(-_-;)アレ?
見事タイヤとフェンダー干渉です…やっぱ今の状態では5mmのスペーサーでカツカツなんですね。
これ以上のフェンダー加工となると後はプロに任せるしかないので、現状で我慢するしかなさそう。
そんな訳で結局は5mmに戻す羽目に。なにやってんだ俺?
フロントに10mm、リアに15mmのスペーサーで“フェンダーツライチ!”という野望は当分お預けにします。
プントワイパー交換
フロントはフレームごと、リアは替えゴムのみ。
『MARUENU』とかいうメーカー製です。ボッシュとかPIAAとかそんなもん必要ありません。ちゃんと拭き取ってくれれば良いんです、はい。
コレだけ買っても2,000円ちょっとだってさ。以前から比べるとワイパーも安くなったもんです。
やはり殆どのメーカーがUフックを採用して、同規格品を大量生産出来るようになったお陰なんでしょうかねぇ?
フロントは普通に交換するだけ。イタ車だからってデルタのように小細工しなくて良いのが○。って言うかデルタが変なのか(笑
どんな風に変なのかはいづれ紹介します。
リアはアームがフレームを兼ねていますので基本的にアームまるごと交換なんですが、確か3〜4千円した気がするのでケチケチ作戦でゴムのみ交換です(^^;
350mmの替えゴムが使えます。少しコツがいりますが3分もあれば終了です。さてタイヤはいつ交換しようか?
Bピラーカーボンステッカー
三和トレーディングのBollenteブランドの製品で、本物のカーボンシートをコーティングしたステッカーです。
お得意のヤフオクで定価(6,300円)の約半額でゲットしました。
【施工前】プントはBピラーがボディ同色のため、必要以上に背高に、しかも安っぽく見えてしまいますね。
【施工後】裏に貼ってある両面テープで貼り付けるだけの簡単作業です。しかし以外に採寸が適当で、左右で結構サイズが違っていたりして一部ハサミで切除する必要がありました。また気温が低かったので貼り付け面をしっかりと脱脂し、貼り付け後にステッカー表面をドライヤーで暖め粘着力を高めてやりました。
横から見た比較。【施工前】
やはりBピラーが目立ってますね。
我が家ののプントのように、淡いボディカラーだとなおさらです。
【施工後】なんとなく車が締まって見えます。1ランクグレードが上がった感じですかね。(大げさ?)
実はこの商品、Cピラー(黄→部)部分がセットになったものもラインナップされているのですが、今回は残念ながらBピラーのみの出品でした。Cピラーもブラックアウトしてやればもっとイイ感じになりそうなので、いずれ汎用のカーボン調カッティングシートでも貼ってみましょうか。
こうしてみると結構雰囲気が変わった感じはしますね。まぁ、購入金額を考えれば十分満足のいく仕上がりでしょう(^^
ダウンサス装着
リアサスの比較。自由長はほとんど差がありませんね。
リアはサス、ショック別体式なので30分コースです。と、ここでデルタの主治医から「デルタのメーター修理完了しました〜」とTELが入ります。作業は一時中断し、すぐにデルタを取りに行くことに。
無事デルタのメーターも完治し、ご機嫌で帰宅です(^^
作業再開。フロントサスの比較。
なんでしょ、このノーマルサスの長さは!パッツンパッツンに縮めてショックに組まれてました。ノーマル状態でのフロントの“ぴょこぴょこ”した動きと車高の高さはコレが原因でしょう。
フロント装着完了。多少てこずりましたが、左右で90分といったところでしょうか。
フロントが25mmダウンということは、そのままではトーアウトになりますので、目見当でタイロッドをイン側に調整しておきました。後日きちんと調整し直す予定。
夜も遅くなりましたので、装着前後の比較はまた後ほど。
ダウンサス
2輪パーツメーカーDAYTONAの4輪パーツブランド“ディーキャトロ”のシグマベータ180。
定価36,000円、実売価格でも24,000円前後の商品が、ヤフオクで送料込み12,000円の超バーゲンプライス!もちろん新品ですよ。
フロント25mm、リア10mmのダウン量。純正ショックに合わせたバネレートの設定になっているので乗り心地はかなり良いそうです。
さすが国産だけあって説明書が非常に親切で分かりやすく、分解図には各部の締め付けトルクもきっちり記されています。“乗り心地保証書”なるものまで付いていて、乗り心地に満足できない場合は返品可能だとか。凄い自信ですね(^^;
デルタ不在でガレージも空いてることだし、早速明日装着しますか!
グランデプント5ドア
てっきり試乗車あるのかと思いきや、ショウルームの展示車のみなのね…ガッカリ。展示車の内外装チェックを一通り済ませたあと、担当者に「例のものを」と伝えると…
「みっつ様、お待たせしました。こちらが今回の貢物でございます。m(_ _)mハハァ〜」と、渡されたのがこの3点。
目玉はFIATのアズーリ(青)Tシャツ。ビアンコ(白)も選べたのですが、断然こちらのほうがカッコイイのですよ。ちなみにイタリアンブランドのKappa製です。
お目当てのモノが手に入ったので、そそくさと家路に着きます(笑
早速試着。う〜ん、カッコイイんでないのこれ!
実際の色は画像で見るよりもっと濃い青で、胸のFIATの文字、腕のイタリア国旗とKappaのエンブレムはプリントではなく、なんとワッペンなのですよ!
過去のノベルティグッズの中では間違いなく一番でしょう。
あまりの嬉しさにこんなポーズを…あ、こんなんいりませんか?(爆このTシャツは大切にしまっておいて来年のイベントにでも着ていくことしよっと( ̄ー ̄)ムフッ
プント2度目の車検
昨日、某GSグループの車検センターにPM4時入庫、約2時間後には車検完了の電話。早っ!
特に不具合箇所は無く、代金も交渉の結果4,000円値引きの総額104,885円であがりました。
ただし、今回はリサイクル料(15,460円)がかかってますので、車検代は実質9万弱。
当初ユーザー車検も考えていたのですが、休みが丸一日潰れるのと室蘭までの燃料代や手間などを考慮すれば逆に安上がりだった気がします。
ディーラーに出した場合には、更に4〜5万upと踏んでいたので、差額はデルタのスピードメーター修理に充ててやろう。
あ、でも「タイベルに若干ヒビがありますね〜」って言われたんだった。現在の走行距離約35,000キロ。プントがフィアットの車だってことすっかり忘れてたよ…orz
次の車検までには交換かな?
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いやもうカッコイイの一言。
ナイトステージでライトポッド装着。
こちらのカラーリングも悪くないですね。
ライバルの“プジョー207 S2000”と2ショット。
ノーマル状態。
ダウンサス装着後。