河津駅から少し東京方面に戻り、伊豆稲取駅へ。
駅にはこんなオブジェがあり、金目鯛がフィーチャーされています。

電話するとすぐにバスの送迎があり、5分ほどでお宿へ。

予約したのは向かって左側のKKR稲取です。
右側の大きな旅館は有名な稲取銀水荘
銀水荘も平日ならかなりお得なお値段で泊れるのですが・・・
気を取り直してお部屋から見える伊豆七島の利島を眺めたりお風呂に入ったり周りを散歩したりして、まったりと過ごします。

夕食はこんな感じ。
前菜

メインのアワビと伊勢海老


おつくり

金目の煮つけ

なぜか秋刀魚

その他にデザートと煮物がありました。
夕食はちょっと期待外れでしたが、朝食はボリュームがあって満足でした。
夜はする事も無く、波の音を聞いて
海に一番近い宿というのは本当で、夜中ふと目覚めて窓の外を見ると月明かりが真黒な海を照らし、時々通る電車の音と光が、千と千尋の物語の世界みたいで、東京からちょっと離れるだけでこんな景色があるのだな〜などと再認識しました。

朝ごはんを食べて、教えてもらったつるし飾りを見に文化会館の雛の館へ








昔の人の手作業の細かさは大したものですね
駅にはこんなオブジェがあり、金目鯛がフィーチャーされています。

電話するとすぐにバスの送迎があり、5分ほどでお宿へ。

予約したのは向かって左側のKKR稲取です。
右側の大きな旅館は有名な稲取銀水荘
銀水荘も平日ならかなりお得なお値段で泊れるのですが・・・
気を取り直してお部屋から見える伊豆七島の利島を眺めたりお風呂に入ったり周りを散歩したりして、まったりと過ごします。

夕食はこんな感じ。
前菜

メインのアワビと伊勢海老


おつくり

金目の煮つけ

なぜか秋刀魚

その他にデザートと煮物がありました。
夕食はちょっと期待外れでしたが、朝食はボリュームがあって満足でした。
夜はする事も無く、波の音を聞いて

海に一番近い宿というのは本当で、夜中ふと目覚めて窓の外を見ると月明かりが真黒な海を照らし、時々通る電車の音と光が、千と千尋の物語の世界みたいで、東京からちょっと離れるだけでこんな景色があるのだな〜などと再認識しました。

朝ごはんを食べて、教えてもらったつるし飾りを見に文化会館の雛の館へ









昔の人の手作業の細かさは大したものですね











