起承転結

宗派にある各養成所の入所面接では「講師はお葬式が重なれば、誰かに頼んで講師を勤めます。あなたもその覚悟がありますか」と確認する。檀家の方には申し訳ないと思うけれど、そういうことなのだ。で、今日はお葬式を副住職に任せ、御詠歌の授業を夕方に終えたら、そのまま新潟へ移動。往復する間に、100項目ある文の起承転結を考えようと思う・・・、が、「起承」まで完了した自分の人生の転・結をどうするか、そろろそで考えないといけないと思った。

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